木漏れ日の下の真夜中 -3ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

私は仕事でいつも一杯一杯だ。
わからなかったら質問もするし、締切り内で終わらせようとする。
どうしても手が回らなそうな時は、周りの迷惑にならないうちに言う。
でもやっぱり、ダメだと思うし、至らない。
出来るだけの仕事をしようと思ってはいる。
仕事嫌いだけど。

小局、人にものを教えることができず、わからないをまきちらし、
期限ギリギリ、別の人を通して仕事回してきた。っていうか放り投げた。
忘れてたというのが実態らしい。
だって先週、私が机で書類と格闘してたら、暇だからって有志の手伝いしてたよね。
その前は、溜めて(勝手に)保留にしてた仕事をこっちに定時に投げて、あとはよろしくだった。
暇暇眠い~って言いに前の席の女性のとこ行っているよね。

わからない、あなたがわからない。
課長が無理な仕事を押し付ける。
何度も質問に行って冷たくされ、考えてもどうしよう手におえない。

自分の判を押したくない。
これってやる気がないからじゃない。
問い合わせがきても、対応できないからだ。

本当に誰も何にもしてくれない。

父親は隠れて、そんな仕事やめればいいという。
いうのは簡単。
今週も一週間休んだ。
有給2日失う。

私はカウンセリングの先生が、寝たことがかなりショック、打撃だ。
お金払っていて、これまで15年ほどのおつきあいがあって、
相談しているのに、寝る。

会社の悪意の塊も怖い。

ヒゲクマの存在が苦しい。

今まで在籍した他の会社のいじめや仕事ないようのがきつかった、と
はっきり言えるのに、
苦しいーーーー。