木漏れ日の下の真夜中 -2ページ目

木漏れ日の下の真夜中

ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

会社にとうとういけなかった。日曜調子悪かった、けど、から。
着替えて…ご飯食べてて、ヒゲくまのことや先週の小局、イロイロ。
いっぱいになってしまって、具合悪くなって、眠くなって…

母が会社に初めて連絡いれてくれたんだけど、
お局?
女性が上司につないでくれなかったらしい。

私の名前は珍しいのに、何故?
小局が手をつけて、投げた仕事が私のところへきた。
小局、仕事忙しいふりして、あたしよりも先帰って。
サー残でなんとか今日の期限をクリアした。

しゃべり声が、やりかけの場所の確認をしてバカにされて、
とにかくムカムカして、
こんな人がいるなんて。
気持ち悪いんだ小局のすることが。
敵意があるのもわかっている。

毒だんごを彼女はまいてる。
私は拾ったりしないで、
真面目に私らしく回答していかなきゃいけない。