ヒゲクマから聞いたことの痛み | 木漏れ日の下の真夜中

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ここは―こころの暗闇の安息地―
人間関係の痛み、契約社員の仕事模様を綴ります。

壊れてしまう

ヒゲクマは告白してくる時言った。
私の悪口を言ってる人がいても前は気にならなかったのに、
今は、イラっとするんだ、と。

正直、この言葉平気そうにした、というより、恋愛脳に侵されていて追求しなかった、けど。

今、響く。
壊れそうになる。

会社、私は考えようとしてなかった。
私のような存在感のない人間でも、
悪口を言ってる人がいる。
そしてお前も同意して、進んで発言しているのかもしれない。

私に味方はいない。
壊れそうになる。
人が怖い。