インターでゴマ鯖丼からの、息子に唱える仕事感
ハタラクハハ歴 自己紹介はこちらうわー高速で横向きになってかなり凹んだ車その事故の影響で、なかなかな渋滞義実家で、片付けをしてから長時間の運転、パパお疲れ様(後部座席で役員的に座り行き帰り、勉強してる人)古賀のインターで、遅めの夜ごはん小麦粉を控えめ視点のセレクトで、ごま鯖丼の一択パパは、カツ丼にミニうどん毎度、がっつりだねぇ帰って、そこからまたひっそりと考える仕事をひと仕事「痩せた?」義妹さんからも、言われたなぁ確かに体重は減ってるけど痩せたと言うよ り、妖怪、干からびオババカサカサ、グシャそういえば,最近あの人、見ませんねぇいつか枯葉のように粉々になって消える そんな妄想仕事が大変そうな息子の様子も気になって夜中に母子で、LINEのやりとり傾聴と寄り添いと自己成長を促す声掛けは意識しつつ(そこはキャリコン視点)ココロの中で、ショボショボ唱える息子よ勤続30年を超える母も同じようなもんだ働くって,そんなもんだ苦しいときは、伸びている時(成長痛)ひとつひとつ、仕事に向き合ってひとつひとう、やりきって信頼と自分ブランドを作っていけ