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☆ヨウヘイのブログ☆彡

車、シーバス、プラモデルなどなど。

今回はタミヤ製
トヨタ セルシオ (UCF11)を作る。
スポーツカーやレースカーばかり
作ってきたから
一般乗用車を作るのは新鮮。

説明書を見た時
ボディとシャーシの合体に不安要素を見つけ
切り出したボディとシャーシを
仮合体させてみると予想が的中。

ボディサイド下部が内側へ
巻き込むようになっているため
ボディを開きながらシャーシを
収めなくてはならない。


塗装がヒビ割れたり
窓部の接着が外れないか
出来上がり直前のこの工程が
一気に不安になった…


とりあえず進めるしかない…


ボディはパールホワイトとシルバーの
ツートンカラーで作る。
まずは下地にアルティメットホワイト。

ホワイトで塗装が完了。


上塗りにパールホワイト。

めちゃくちゃいい感じ。






パールホワイトをよく乾燥させたら
塗り分けのためのマスキング。

シルバーを塗装してマスキングを剥がす。



シルバーが乾いたら
改めてマスキングをして
1番下のブラックを塗装。
ここで全体的に軽くクリヤーを吹いて
表面の保護をしてよく乾燥させる。

ボディを乾燥させているあいだに
シャーシ側の組み立て。
下回りは簡単に塗装して仕上げた。

このキットはエンジンの再現あり。
メカ好きにとっては嬉しい。


窓枠のメッキ部分をシルバーで塗装。

失敗もなく上手くいった。
このあとクリアーをしっかりと吹いた。

内装は説明書通りではなく
オリジナルで。

バフカラーは高級車らしくなる。


コクピットをシャーシに載せる。


久しぶりに研ぎ出し。

久しぶりにしては上出来かと。


テールランプをつける前に
ミラーシートを貼る。
マスキングテープに下書き。


これをするとしないでは
テールランプの見栄えが全然違う。

いよいよボディとシャーシの合体。

案の定スムーズにはいかず… 
タミヤ製品でここまで大変だったのは初めて。

塗装の割れも窓パーツも剥がれることなく
無事に収まった…

ボンネットに取り付くグリル。
上手く角度を調整して固定しないと
ヘッドライトとの段差が不自然になった。

調整完了。

そして完成!

ミラーシートのおかげで
テールランプがキラリと輝く。

塗装前に溝を掘らなかったから
手をかけておけばもっと綺麗に
スミ入れできたかも。

エンブレムはメッキシール。

メッキシールは立体感もあり
リアル感が上がる。

レースカーと違って
パーツ点数も比較的少なく 
完成まではあっという間の印象。

数年前に流行ったミニ四駆のアプリゲーム


超速グランプリ


アプリをしてたら実物を触りたくなり
家電量販店のおもちゃ売り場を覗いて
小学生の頃にハマっていた当時からある
マシンを手に入れそのまま組み立てた。

そしたら改造したくなり
パーツくっつけたりししてみたり。

ほぼノーマルのブロッケンG(手前)と
当時販売されてた
昔ながらのパーツを組み込んだ
ブロッケンG(スモーク)

青いスポンジタイヤに
ナローワンウェイホイール。
当時から好きな組み合わせ。

身近なところでコースがあるのを知って
持ち込んで走らせてみたり。


そしたら近代のミニ四駆が知りたくなって
調べたらボディがパカパカするのとか
シャーシが分割されてるだとか
未知のものになってた。

スピードもかなり早くなっていて
車体にブレーキが必要だとか
マスダンパーなる跳ね防止のパーツがあったり。

そんな中
昔のシャーシから進化したシャーシで
組みたくなり
新しくなったFMシャーシ
FM-AシャーシのブロッケンGを買った。



FM-Aシャーシのグレードアップパーツが
セットになったパーツを買い
その他にこだわりのパーツを選んで組立て。

FM-Aの【A】はエアロのA。
シャーシ下面は空気の流れを考慮された
複雑なデザイン。


スイッチオフの時はこうだけど

スイッチオンの時は
空気の流れを邪魔しない考えられたデザイン。
これをみた時はスゴイと思った。

こだわりポイントとしては
サイドに取付けたマスダンパーのステー。
マスダンパーは跳ねた時に重りで
跳ね返りを抑制する装置。
マスダンパーは
F1でも採用されていたらしい。

その取付けステーのビスは
付属の丸頭ビスではなく
ステーを皿穴加工して皿ビスを使うことで
空気の流れを邪魔しないようにした。


ボディの肉抜きは抜けを考えた位置に
3箇所だけにした。

フロントモーターのブロッケンG。
上からでは何のモーターが付いているのかが
分からないため
モーターの色が分かるよう
隣のスリットに合わせて穴加工を施した。

このブロッケンGTは
まだ走らせたことがないから
近々走らせに行きたいと思っている。
飛ばないジョイント系ルアーを
遠くへ飛ばすためにシマノが開発した

空気抵抗を減らすため
折れ曲がって飛んでいく斬新な機構
アーマブースト。


折れ曲がるとこんな形に。
斬新すぎる…




このルアーで釣りたいと
ずっと思っていた。




雨後の茶色く濁ったいつもの水路。
ボラの幼魚ハクが沢山確認できる中
濁っているからチャートのルアーで
濁りに強いとされるチャート投げるも
反応無し…

釣り時間も終わりに近づき
アーマジョイントを投げながら帰っていた。

壁際に投げ落として巻いてくると
途中でハクの溜まり場に突入して
水面でハクがざわついたなと思った瞬間

濁って水中が見えない中から
シーバスが大きく口を開いて
襲いかかってきた。

意外にも落ち着いて対処しながら
ネットの用意をし
何度か掬うのを失敗しながら無事キャッチ。

19cmもあるアーマジョイントが丸呑み。

針を外しながら足が震えていたのを感じた。
メジャーを取り出してざっくり測ったら
70cmは確実にあった。


19cmあるからルアー重量も51gと
持ってるルアーの中でも1番重い。
それも投げたいし

でもシーバスが捕食してるであろうハクは
1cmくらいの小さい魚に合わせた
小さいルアーも投げたい…

どちらも投げられる
スコーピオン 1652R-2のおかげで
今日のシーバスは取れたと思ってる。




続き
フロント周りやルーフなど
細かなところのデカールを貼っていく。



一通りデカールが貼り終えたら
数日置いて乾燥させてから
上からクリヤーを数日かけて
薄く重ねて厚みを持たせていく。

ゆず肌だけど
焦らずゆっくり丁寧に。

乾燥させてる間にほかのパーツを進める。
エンジン単体。
これはこれで飾りたいくらい。

フレームにエンジンを載せる。



エキゾーストパイプを取り付け。
今回は焼け色表現はなしで。



リヤテールランプの処理は

ミラーシート。

テールランプをマスキングして塗り分け

フロントライトカバーなど取り付けて

完成!









ミラーシートのおかげで
テールランプは塗り分けが
とても綺麗に映る。

同年代マシンの
RAYBRIG NSXと並べて撮影。



※完成はだいぶ前にできてたけど
更新ができないまま今日に至る…(笑)
4月1日
前日に
桜の開花具合を確認しておいた錦糸公園。
満開に近いうちに撮りたかったから
スグに個撮の予約をした。


雨でのポートレートしたくて
でもなかなかタイミングが合わなくて
4年前に自分で練習した。(笑)


初めての桜+雨撮影。
ストロボがつかず原因を探りつつも
時間は無いため普通に撮影を進めた。





途中で原因を見つけ無事にストロボ点灯。




雨粒を止めた撮影ができて良かった。
でもまだ伸び代はある。





ストロボをやめて普通に撮影。







平日+雨のおかげで比較的
人も多くなく撮影しやすかった。
悪天候のなか撮影決行ありがとう!