☆ヨウヘイのブログ☆彡

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車、シーバス、プラモデルなどなど。

スーパーGTではRAYBRIG NSXを。
WEC(世界耐久選手権)では
TOYOTA GAZOO Racingを応援してます。

4月26日 始発に乗って
東京のりんかい線の品川シーサイド駅へ。
 イオン品川の広場にある

ミニ四駆グランプリ2026 

スプリング東京大会の会場へ。



最近ちょこちょこしていたミニ四駆。
せっかく大会あるなら久しぶりに
参加してみるかなと。
公式の大会は小学生の頃以来。

会場に記念フォトスポットがあったので
記念に撮影。


元々赤ボディのブロッケンGだったけど
大会に出られることになって
赤ボディでは見にくいと思って
急遽スペアボディを目立つ黄色に塗装。



これが正解で
スタートしてからもよくわかる。
タミヤ公式のチャンネルで配信されていた
ライブ映像が走行シーンを切り抜き。

フライングはしたくなかったから
他レーサーよりワンテンポ遅れてスタート。
でも最初のバンクを速く回れて
スピードは悪くなさそう。

だがしかし
バンクを下って回り込んだ先のセクションで
コースアウトしながら他レーンへ……


1周すら出来なかった……
完走すればいいと思ってセットしていたけど
あまりに遅すぎて恥ずかしくならないようにと
ギアを速い方に切り替えていたり
ブレーキも控えめにしていたのが
悪かったなぁ……

軽い気持ちで走らせに行ったけど……
めっちゃ悔しい!!

受付で貰ったシートと参加賞。


それに会場物販でイベント会場限定の
マシンとパーツを買って退場。


終わるまでとにかく緊張してたけど
とても楽しかった。

今回のブロッケンGの安定性高めて
また機会があったら参加してみたいな。

今回はこの記事の続き。


新品で買ってから
週2回の釣行で約3ヶ月使用して
ドボン洗浄せずに水をかけながら
ハンドルを回したりして
各部の塩分を落とす洗い方をしてきた
25 アンタレス。






果たして中はどうなっているのか……
恐る恐る分解してみた……






めっちゃ綺麗!


元々がどんな感じだったのか分からないけど
見た感じでっかいギアの歯から
グリスが少し無くなっている程度しか
気になるところは見当たらなかった。

シマノのフラッグシップモデルだから
中に水が入りにくい構造とかかもしれないけど
ドボン洗浄しなくても
大丈夫かもしれない事がわかった。

今後の洗浄方法としては
通常は普通にシャワーで洗浄して
巻き心地に違和感出始めたらドボン洗浄を
するという感じでいこうかな。
違和感出始めたら遅い気もするけど……


現在使ってるリールたち。
25アンタレスの巻き心地が最高すぎて
他のリールの出番が少なくなりつつある。

だけどそれぞれ味があるから
時々使ったりはしてる。
いつまでも快適に使えるよう
メンテナンスはしっかりしておきたいね。

自分で分解するのは自己責任だけど
やればやるほど愛着湧いてくるってもんよね。





新品で買ったお気に入りのベイトリール

シマノ 25 アンタレス。



Xで語ろうかと思ったけど

長くなりそうなのでこちらで。


ベイトリールの洗い方については

ネットで論争が起きたりする。


シマノは水に突っ込んで洗わないで

と書かれている。


一方

自分が釣りをするきっかけになった

ミラクルジムこと村田基さんは

水に突っ込んで洗うことを勧めている。





自分は今まで

中古のリールを使っていたから

壊れちゃっても自己責任。


バラして中のベアリング交換したり

メンテナンスのために分解するのも

その気持ちでしていたから


憧れのジムの勧める

メーカーが止めている水に突っ込むやり方で

釣りの後の洗浄していた。



おかげでお気に入りの
19 スコーピオン MGLも
快適につかえていた。


中古だからそれが本来の状態に

どのくらい近いものなのか分からないケド……




25 アンタレスを新品で買った今。
メーカーが勧める洗浄方法で
中は本当に無事なのか
試すいい機会だと思って今日まで
水に突っ込む洗浄をしないで使ってきた。

最近巻き抵抗の大きいルアーを使うと

ゴリゴリ感が強くなってきたから

来月ついに中を開けてみようと思う。


高いから分解はしたくない気持ちもあるけど

この先長く使う中で

いつかは自分でやることになると思うから

このタイミングでチャレンジしてみる。


バラした内部はどうなっているのか……
ちゃんと元に戻せるのか……(笑)







昨年末に買った
シマノのフラッグシップリール【25 アンタレス】

アンタレスは小学生の頃
ブラックバスブームの時に憧れたリール。

当時放送されていたテレビアニメ
【グランダー武蔵】の番組内で
実際の釣りをしているシーンも流されてて
そこでジムこと村田基さんが操っていたのが
初代アンタレス。

アンタレスの鏡面ボディに
ミラー調の装飾が施されたロッド
【スコーピオンXT】の組み合わせが
最高にかっこよかった。








その初代アンタレスに
色調も形も似ている25 アンタレス(右)。


最高級の巻き心地に
握った時のしっくり感。
釣れなくとも投げてるだけで
心も満たされるそんなリール。


そして当時のバスブームの時から
見慣れた鮮やかなワインレッド釣具。
それが【スコーピオン】ブランド。
初代アンタレスも名前に
スコーピオンが入っていたのもあり
【スコーピオン】には強い思い入れがある。

リール:19 スコーピオン MGL
ロッド:18 スコーピオン 1652R

アンタレスやワールドシャウラなど
フラッグシップモデルよりも比較的
手頃な値段で買えるスコーピオン。

とはいえ小学生当時のお小遣いでは
到底買える訳もなく
アンタレスと同様に憧れていた。

大人になって手の届くようになった
スコーピオンブランドで揃え楽しんでいた。

スコーピオン MGLも
もちろんいいリールではあるけど
25 アンタレスを巻いた後に
スコーピオンを使うとそれすらも
おもちゃのように感じてしまう。




さて……




巻き心地が快感すぎるアンタレスか
こだわりのワインレッドのスコーピオンか


もちろん気分によって使い分けるけど
どちらか一方と言われると悩む。
久しぶりにみなとみらい線に乗って
みなとみらいへ。


向かったのはパシフィコ横浜。
ノスタルジック2デイズという
クラシックカーのイベント。

初めて見に来たこの車のイベント。
色んなレトロな車が並んでた。

可愛い車いた。



R32 スカイラインGT-R 









この形のスカイラインを見ると
西部警察より
ゲームのレーシングラグーンを思い出す。










FDも何台かいた。

ロータリーエンジン搭載の最初の市販車。
コスモスポーツ。

宇宙船ぽくて好き。

80スープラ。
FD買う時に迷った1台。

このでっかい純正スポイラーと

4連のテールランプが好き。

運転席の後ろにエンジンがある
ミッドシップレイアウトのMR2。



70スープラ。



2000GT!

初代NSX!
シャシーの下が見えるよう
ミラーが設置されていた。




NSXのエンジンブロック。





他の車よりだいぶ貴重なのか
囲いが広く取られていたこの車。

自分はよく知らないけどすごいのかな。









こういう車のイベントは
内部部品も見れるから
メカ好きには嬉しい。

Z32のエンジンルーム。

ロータリーエンジンの中にある
ローターとハウジング。



Defiの後付けメーターは
イグニッションキー回す度に
ワクワクさせてくれる。
FDにはブースト計を付けていた。

そしてこのイベントに来た
1番の目的がこの車。

2012年の世界耐久選手権に参戦していた
トヨタのハイブリッドレースカー
TS030 HYBRID





















久しぶりに見れたTS030 HYBRID。
できることなら閉館まで居たかった……
それくらい好きなレースカー。