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☆ヨウヘイのブログ☆彡

車、シーバス、プラモデルなどなど。

前日夜の雪が日陰にチラホラ残る中
朝からシーバス狙いでいつもの水路へ。

シーバスが餌としているベイト(小魚)が
目視で全然見当たらないから
少し上流側へ。(とはいえ1kmもない)

水深1mもないところを
水面をモコモコ動くウェイキーブーの
112mmを投げながらベイト探し。

水路に流れ込んでくるところを
重点的に探っていたら竿に重みが。
なかなかのサイズのシーバス!

何とかやり取りしてネットイン。
もうワンサイズでかい
フレーム買った方がいいか?と思うくらい
入れるのに手こずった。

70cmのシーバス。
新年早々にこんなデカイのが来てくれた。
昨年末に買ったシマノの最高峰リール
25アンタレスの初フィッシュ。

この穴の前を通してきたらヒットした。
やはりこういう所は狙い目。
写真撮ってたら中からベイトが出てきてた。
そういうの狙ってるんだろうな。

新年最初のシーバスが70cmもあって
釣りにとってはいい年明けになった。

2026年
明けましておめでとうございます。

スマホアプリ【ドラクエウォーク】も
開いたら新年をお祝い。

ドラクエは今年で40周年らしい。
おめでたい。
ドラクエはロトシリーズが好きです。


新年最初の釣りは
河川の河口へ久しぶりに行ってきた。
眺めのいい景色は気持ちがいい。


シマノのロッド
ワールドシャウラ1832Rと25アンタレス
飛距離重視の組み合わせ。

釣果の方は……まぁ予想通りの結果。
でも思いきり飛ばせることができて
とても気持ちがいい。

そしてスピニングリールで投げてた人より
飛距離が出せていたことにも気分が良かった。

今年も釣りだったり
プラモデルだったり
写真撮影だったり
変わらず気ままに更新していきます。

今年もよろしくお願いします。
今年2025年に発売された
シマノの最高峰リール
【アンタレス】を思い切って購入した。

鏡面加工されたボディ。
キズひとつない……
新品だから当然と言えば当然。

今まで使ってたこれらのリールは
どれも中古屋で見つけて買ったもの。

98 初代アンタレス (左上)
17 スコーピオンDC (右下)
19 スコーピオン MGL (右上)
19 アンタレス (左下)


新品でリール買ったのは
90年代にブラックバスをしてた時に買った
バスライズ(左)以来。


初代アンタレス(左)は
テレビで釣り番組を見てた当時
憧れていたリール。

持っているどのリールよりも巻きが滑らかで
投げても気持ちよく飛んでくれるけど

ブレーキの細かいセッティングが難しかった。

最新の25アンタレスは
外側のダイヤルで細かなセッティングが可能。

使用頻度のいちばん高いロッド
スコーピオン1652Rで早速投げてみる。


気持ちよく飛ぶ……
ブレーキフルMAXなのに……?
緩めたらどうなるの……?


使い込んだら
持ってるアンタレスで
1番使いやすいリールになるだろうな。

アンタレスには専用のケースが付属。
同じのが入ってると思いきや
【ANTARES】のロゴの色味が
ボディ本体のカラーに合わせられている。

上の写真では見えずらい
25アンタレスのケースがこちら。
細かいところまでこだわりを感じる。


そんなアンタレスにはやはり
このロッドがふさわしいと思い
一度は使ってみたかったロッド
シマノの【ワールドシャウラ】を購入。


こちらは中古だけど番手は1832R。

なんとロッドの先端側半分は虹色。

普段使ってるスコーピオン1652Rは
全長1.98メートルだけど
1832Rは長さが2.51メートルもある。


いつもの水路で使うには
長すぎて扱いにくいけど
それより短いのが売ってなくて
川幅の広い養老川行く時の遠投用として
使ってみようと思って買った。

あまりに使いずらかったら売って
違う番手を買おうと思ってる。

まだ養老川で使ってないけど
遠投アンタレスと遠投に適したロッド……
使うのが今から楽しみ。
キズ付けるの怖いな……


前回からの続き。

フロアマットが正しくはレッドなところと
バケットシートの裏側が
素材のカーボンケプラー色なのに
全然気付かずに作ってしまった内装。


結局バケットシートは取り外して裏側を
それっぽい塗料で筆塗りし
フロアマットも筆塗りで誤魔化した。


ボディにパーツを取付け。
特に悩んだのがG8番の取付け。

ボディの天井面とピラーに
取付けガイドであろう突起があるけど
この突起のどちら側に付けるのか
自分には理解ができなかったから
テキトーに……

ボディを被せて
ミラーを取付けて完成!

NSX-Rには
チャンピオンシップホワイトがよく似合う。

ボディを被せたら
フロアマットもあまりよく見えないけど
やっぱりブラックよりもレッドの方が
Rらしくていいね。

まじまじと眺めなければ
まぁまぁ良きでしょう。

ちなみに頑張って塗り分けした
エンジンは……

付属の金網では
ほとんど見えず……(笑)
実車はもう少し覗けてたような気も……

違う車に付属してる
グリル等で使うメッシュを
流用した方が仕上がりは
良かったかもしれないな……。


前回からの続き。

つや消しレッドを吹いて
マスキングゾルでマスキングした
エンジンルームに
セミグロスブラックを吹いた。

マスキングゾルをペリペリ剥がす。

ボディカラーと同じ
チャンピオンシップホワイトを
塗ったホイールにホイールキャップの
デカールを貼る。

並行してボディへもデカールを。

数日置いて上からクリヤー塗装。

久しぶりにクリヤーの磨き作業。
エッジがあちこちあるから
削りすぎないよう気をつけながら
ゆず肌を取っていく。

ルーフはこんな感じ。

シャシーに足回りのパーツを組付け。

写真撮り忘れたけど
エンジンの細かいところは
エナメル塗料で筆塗り。

バケットシートはたしか
カーボンケプラー製だった気がするから
もしボディを被せて
レッドのままで違和感あったら
外して塗るかも……

今回はここまで。