☆ヨウヘイのブログ☆彡 -3ページ目
ついに近所の水路にも秋到来か?
土曜日の朝。
濁りのあるいつもの水路で
ブリブリ泳ぐルアーでシーバスに
気付いてもらう作戦。
BlueBlueのゼッパー80Sで
シーバスからの反応が!
しかし意識してフッキングするも
エラ洗い1発でバラしてしまった……

一旦場を落ち着かせるために違う場所へ移動。
時間をおいて戻ってきて再び狙う。
ゼッパーには反応がなく
少し沈めるために針が上向きに付いている
コアマンのRJ-10を投げ込んだ一投目。
巻き始めでヒット。
何とかキャッチに成功。

チャートカラーも効果あったのかな。

そして日曜日。
雨の降る中、釣り場へ。
この日も濁りがある。
前日のゼッパー80Sのリベンジ!
という気持ちでルアーをチョイスして
ブリブリする振動を
手に感じながら巻いていたら
白い体をひらりとさせながら
濁ったそこから現れて食ってきた。
びっくりしてフッキングを忘れ
あっけなくバラしてしまった……
その後もゼッパー80Sで狙っていると
再びヒット。
今度はしっかりフッキングさせた。
(とは思っている……)
重い……
引き寄せて姿が見えた。でかい……
一気に緊張し始めた。
ランディングネットで取りにかかるも
入れ方が下手すぎてミス……
焦る気持ちを抑えながら再トライで
何とかキャッチ。

さすがのサイズに今回はメジャー登場。
70cmのふっくらしたシーバス。

久しぶりに大きなシーバスに出会えた。
嬉しい。

先週もそうだけど
明るい時間帯に釣れてるのが嬉しい。
いよいよ秋到来って感じ。
あとはシーバスのいなし方と
ランディングの下手さを改善したいところ。
気温も下がってきたこの頃。
ランディングの時に
変な体勢なったからなのか
気づいた時には背中が痛くなっていた……
そろそろ準備運動も必要な時期か……
11月2日
三連休の最終日。
上げ潮の途中から釣り場へ。
いつもは滅多に使わないけど
最近は苦手払拭のために
バイブレーションルアーをよく投げる。
バイブレーションルアーが苦手な理由。
よく釣りしてるところは
底に牡蠣殻の山があちこちにあって
根掛かりしてロストするのが嫌だから……
ルアーが苦手と言うよりも場所的要因……
というわけで牡蠣殻のあまり無い
いつもとは違うところで釣り。
水は澄んでいるから
キラキラ目立ちそうなカラーを選び
BlueBlueのナレージ65をチョイス。

橋の影になってるあたりに投げて
ただただ巻いてると白い魚体が
ルアーにアタックしてくるのが見えて
あっ!と思ってあわせるも
ルアーだけ飛んできた……
アワセが早かったのか……?
反応があったならとそのまま投げ続け
ちょこちょこと場所を変えていたら
巻く手に重さが……
根掛かりか?と最初は思ったけど
巻くのをやめて竿を立てて様子見したら
どうやら魚みたい……
慎重に引き寄せてネットイン。

綺麗なシーバス。
サイズは測らなかったけど
40センチくらいかな。

そのあとも1バイトあったけどのらず
今日の釣りは終了。
この秋どれだけ釣果を伸ばせるかな。。。
9月下旬。
いつもの水路で釣り。
まだ水量もそんなになく
水中にルアーを潜らせると底に引っかかるから
潜らないトップウォータープラグで遊ぶ。
シマノのブラックバスルアー
ワールドポップ69Fを
杭の周りや壁際になげて
ボコッ、ボコッと誘ってると
なにかが食ってきた。
手元まで来て姿確認。
なかなかのサイズのクロダイ。
誘っててキャッチできるのは嬉しい。

別の日。
水面にボラの子供・イナッコが沢山いる中に
シマノ・アガケ95Fを
コツコツと当てながら巻いてたら竿に重みが。

綺麗なシーバス。
フッキングが甘かったみたいで
針外しを使う間もなく口からポロッととれた。

でもファイト中はルアーを真横に咥える
【ハーモニカ食い】してたのを見たから
ちょっと嬉しい。
シーバスの食欲が増してくる秋。
楽しみな時期が始まったか?
撮影会のため天王洲アイルに上陸。
いつもと違うお店に入りたいなと思い
高そうな中華屋へ。
でも意外とリーズナブルで
大きい器に入ってた
ラーメンとチャーハンのセット。
ワンタンスープは予想外のデカさ……

約2ヶ月ぶりのおさげ髪の黒澤さん。
天王洲アイルには何度か来てるけど
まだ通ったことの無いところで撮影。





日向はだいぶ暖かいけど
日陰は涼しい動きやすい気候になった。


久しぶりに会えてリフレッシュ出来た♪

移動中に勤め先で作った製品発見。

2ヶ月は開きすぎたかな。
月1ペースで個撮いれたいところ。
次はどこで撮ろうかな。

久しぶりのプラモデルブログ。
今度はこれを作っていく。
フジミ模型のNSX/NSX-R。
このキットはどちらかを選んで
組み立てていくらしい。
もちろんNSX-Rで作っていく。

NSX-Rといえば専用色の
チャンピオンシップホワイト。
チャンピオンシップホワイトの時
ホイールはボディ色と同じ。
他のボディカラーの時は何色なんだ?
という訳でホイールのメッキ剥がしから。

蓋付きのビンにペイントリムーバーを入れ
そこにホイールを浸して
メッキを落としていく。

使う塗料はこれ。
カー用品店で売っている
補修用のタッチアップ塗料。
純正色を塗る時はこれが1番。
チャンピオンシップホワイトがあるのは
予想外だったけど……

左がチャンピオンシップホワイトで
右が下塗りのホワイト。

ボディにも
チャンピオンシップホワイトを吹いた後
よく乾燥させてから
マスキングテープで塗り分けの準備。

ルーフ周りをカーボン調の塗料で塗り分け。
数日おいてからクリヤーで一旦表面の保護。

次はエンジンルームの塗り分け。
NSX-Rはリアガラス越しに
エンジンが見える仕様。
とはいえメッシュのフードを通して
見る形になるため多少は下手さも誤魔化せる。

まずは
エンジンフードのつや消しレッドを吹く。

レッドを残す部分にマスキングゾルを塗る。
この後は全体的にブラックを吹いて
細かい塗り分けは筆塗りで対応予定。

今回はここまで。

