ちょこぞうの ぷりんッとまめブロ~ミルク風味~













最近 社内で音楽をかけるようになりました。




社内の微妙な静けさを打破したいと 社長の提案で


始まったものの、有線を導入することができないので


CDを持ち寄ることに(笑)




そんなこんなで所蔵してたCDを探し出して 会社で聴いてたら


洋楽を聴きまくっていた頃を思い出してしまい


懐かしさのあまり BOOK OFFへ駆け込んでしまいました。




あれもこれも!って買ってしまった一部の写真。




一番好きなものを一番フロントに置いてみました。




PJ&Duncan (現 ANT&DEC)です。




すっごい好きで好きで コレしか聴いてないときもあったりして。



あのスーザン・ボイルさん発掘の番組MCをしてたのを観て


かなりのショックを受けました(笑)



現在 完全に 思い出し愛に落ちています。




やっぱり好きだったものって 何年経っても好きなんだなぁと実感。




これも会社に持ってっちゃおうかなぁ。



あぁ 仕事に集中できなくなっちゃうかも?!








旅でもやはり欠かせないのがスイーツアップ


ちょこぞうの ぷりんッとまめブロ~ミルク風味~












東大門にあるファッションビル Doota!内の


Beans Binsのワッフルです。




ちょこぞうの ぷりんッとまめブロ~ミルク風味~

ワッフルというより ケーキ?



ここでもまた当たり前に大きいんだなぁ。

わかりにくい汗



ちょこぞうの ぷりんッとまめブロ~ミルク風味~












ワッフルとドリンク2つのセットもあって、


ちゃんとシェアして食べれるようになってるくらいです(笑)




これでも1,200円くらいしたけど、いちごの量がすごいでしょ?



日本じゃなかなか この量のいちごはないですよね。



大量のいちごと 生クリームのこのボリューム感。



お味の方はと言うと、これが意外とあっさり系。



ワッフルっていっても、サクサクの軽~いタイプのもので


生クリームも甘くない。




というか味がしない…。




というくらい あっさりあっさりのコンビネーション(笑)



こてこての甘い生クリームが好きな人には物足りないと思います。



でもボリュームはばっちりなので、満足できるかも?



さくっと完食いたしました~音譜






















今回 危なくスルーしてしまうところだった宗廟(チョンミョ)。


ユネスコ世界文化遺産でもあります。



ちょこぞうの ぷりんッとまめブロ~ミルク風味~












なんとこちら 今流行りのパワースポットだったんですね。



前回 友達と来たときに観光しちゃってたので いっかなーと


予定に入れてなかったんです。気づいてよかった。




ソウルは 大地のパワーが集まる理想的な土地であることから


風水師によって首都に選ばれたそうなんです。




街なかにはパワースポットが点在してるみたい(勉強不足)




で、その中でも特に陰陽が調和して パワーが凝結してると言われるのが


こちらの宗廟ということで。




ちょこぞうの ぷりんッとまめブロ~ミルク風味~












一瞬 沖縄の首里城のような感じですね。



朝鮮王朝の歴代の王様や王妃様を祀る霊廟です。





ちょこぞうの ぷりんッとまめブロ~ミルク風味~












入口はこんな感じで とてもシンプル。


霊廟なだけあって、他のとこみたいにカラフルではなかったです。





ちょこぞうの ぷりんッとまめブロ~ミルク風味~












写真じゃわかりにくいですが、とにかくすごく広いんです。



空が広い。



空気がきれい。



30分くらいですが、なんだか離れがたくてココにとどまってました。




ホントに気持ちがいいんですよ。



久しぶりに酸素を吸い込んでる~!!ってカラダが感じてるような気がして。




ココはオススメですね。



韓国に行くなら絶対にはずせないスポットだと思います。



偶然なのかわかりませんが、観光客が少なくて すごく穏やかだったんです。



キレイな空気の中 静かにひとりで過ごせて なんともいえない幸福感…。




そもそも 今 日本でパワースポットなんて行ったら、あやかりたい人だらけで


ありがたみも半減してそうな感じじゃないですか。



明治神宮なんて何時間待ちよ?




今回の観光で ココが一番行って良かった!なとこでした。




ちなみに、くまのちょこぞうをスタンバイさせて写真を撮っていたら、


どこかの知らないお姉さんと目が合って、微笑ましく笑われました。



これもまた思い出。ふふ。