投稿者名 :鹿島 麻里子 様
受講カリキュラム:ミロス体感講座
受講日:2024-07-13
掲載について:プライバシー保護の為に仮名で掲載しています。
内容:
今回も、自立と依存の体感講座を
ありがとうございました。
3次元の構造の話、
“関係性”の仕組みを
かみ砕いてお話しされて、
とてもわかりやすかったです。
面白いことに体感講座に合わせてか、
たとえ話でお話しされた
非常識だな~と想う出来事を
講座前日に体験したばかりでした。
そのとき、
「普通、こうでしょ」と思ったのですが、
自分が創った人(事象)だったのかと、
笑っちゃいました。
疑うことなく使いつづけてきた思考、
「わたし“が“」「わたし“は”」という自我。
この自分を存在させると相手が存在し、
目の前に正反対のものを見る。
創ったのはこちらだった、と
何度も聞いてきましたが、
ほんとにほんとに
創ってるねーって。
わたし“が”いないとこの人はいない。
自分がいないとジャッジができない。
自分が原因。
また「3次元を動かすためには・・・」
聴いてる間、ワクワクしました。
4次元にいき3次元を動かせちゃうんだ!
Aさんの事例はわたしも長女なので、
幼少期からの事象にあてはまり、
間違った自己イメージから
「なんでもひとりでできる」を善(理想)とし、
=「誰の手も借りない」ということが
思い通りでした。
それを男と女で見たとき、
これまで異性に映し出してたもの、
全部そういうことじゃんって。
仕組みがすごすぎて
「ぁあ~!」って驚きや感嘆の声を
直接届けられないのが残念です(笑)
次の欠乏感の体感講座も
よろしくお願いします。
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