投稿者名 :瀬名 加奈子 様
受講カリキュラム:ミロス実践コース
受講日:2023-10-25
掲載について:イニシャルで掲載可能
内容:
講師の 凄絶な体験を 紐解いていくプロセスのお話を 通して、自分への思い 取り扱いに 全く愛がなかったことを 受け取って行きました。
9/23のイベント 月天祭の真っ只中に実践コースを 五人のお仲間と 受講できたことは 何よりの 自分へのプレゼントだったと思います。お仲間の変容は半端なく素晴らしくて それはそのまま 私の鏡で、私の変容でした。
何かをしようとする時に 出る 迷いと恐怖。
ひとりで 何でもやってきた。
故に チームで成す時には 人との関係性の中で どう振る舞ったらよいのかさえ わからなくなっていました。
身体が硬直し 体調が悪くなる。
そして 動けなくなる。
そこまで言って パートナーが パーキンソンの症状として 私に見せてくれているそのまんま 鏡と 気付きました。
力が入って 痛みをバネにしないと動けなかったのです。
絶対平和の宇宙を創造したい、私の生まれてからぶれない思い 叶いそうだと 力も入るし気後れ半端ない 相対の自分もいます。
そのまま 全部 認めて 愛そうとおもいました。
気がつけば 直感で どんどん表現し 動けるように なっていました。
鏡に映ったものは 遠慮なく受け取る。
女性と男性が 支え合う愛は オール信頼しかないと感じました。
パートナーが 辛い時には 愛を込めて助け、私が できない時には助けて 支えてくれるパートナー。
なんて 幸せな宇宙にいるのでしょう。
愛と裏切りの「愛情」では 全く異なる本当の愛が ミロスシステムにありました。
世界中の愛を知りたい方たちに
これを 伝えたいと思います。
どこまでも 自分を知りたいと 心から思っています。
ありがとうございました。
これからも よろしくお願いいたします。










