あるがままの自分を認める視点があると、マイナスとプラスを同時に観てこれで良かったと自分を完全肯定出来ます。


マイナスな自分も肯定出来るのは表裏一体しているプラスを同時に観れる位置があるからです。


だから、これで完璧!とはじめて納得出来る。


これで良かったとはじめて自分のあるがままを肯定出来る。


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