本当の私というと肉体の私を基準として、今までが偽物の自分という考え方で、あくまでも肉体の自分を基準として本当の自分を探したり模索してしまいがちです。
しかし、本当の自分とは三次元空間には存在していないのです。
つまり、肉体を私として肉体の本当の私という発想では本当の自分は永遠に発見出来ないのです。
本当に出会いたかった本当の私は、三次元空間を覗き込んでいる高次元の生命体です。
自分という肉体と目の前の対象物を同時に高次元から観る事の出来る存在です。
何千年も本当の自分探しをしている人類がどうしても遭遇出来なかった理由はここにあります。
高次元の本当の私(ONE)が三次元では肉体を持った男と女として分かれて存在しているので、男性1人だけで、また女性1人だけでは本当の私には出会えなかったのです。
ミロスは、本当の私と三次元に分かれた男と女を
本当の私の設計図として
また、同時にこの世界のシステムとして発見されました。
れっきとしたシステムなのでテクノロジーとしてアメリカ、中国、マカオで特許まで取得出来たのです。
目には見る事が出来ないけれど空間にシステムが存在している。
そのシステムを理解したら一瞬で目の前の世界、人物、状況が変わっていきます。
システムなので誰でも出来ます。
だから、数万人の実証者がいるのです。
特許取得もこの実績が認められたからこそです。
明日は、そのシステムを一部ですがご紹介します。









