おはようございます。
<名倉弘恭ブログでのミロス教室>にようこそ
今日も、一緒に楽しく笑いながら自分の事を学んでいきましょう。
読み終わってから下に貼り付けてあるYouTubeを観ると効果が高まります。
投稿者名 : 様
投稿者メール:〇〇
受講カリキュラム:ミロス集中講座
受講日:2021-10-10
掲載について:イニシャルで掲載可能
内容:
今回の集中講座、
とても奥深く濃厚でした。
講義中に名倉先生が何度も何度も伝えてくれていた。
「元々ひとつ」
「離れていない」私の存在。
存在の位置、視点。
しっかりと受け取ることができました。
全ては幻でした。
良い自分も悪い自分も全ては幻でした。
それを観ている私という存在。
良い自分と悪い自分という
私という存在。
二度と生まれて来ない
私という存在。
その私という存在をどんなに酷く扱ってきたのか身に染みて感じました。
どれだけ私という存在に信頼されて
ここにいるのか。
どれだけ存在は信頼してくれていたのかを全身で感じました。
目の前の相手に感じることは
自分を観ている目でした。
やっと受け取ることができました。
相手に感じるように自分を観ているから
それを隠してもう片側の自分を演じているだけでした。
それを観ている私という存在が現実であり、プラスもマイナスも良いも悪いも幻でした。
元々ひとつで離れていない私という存在でした。
そして三次元は愛情に支配されている世界でした、愛されないという恐怖をベースに全て行動していました。
そして自分が良いと思い偏っている
愛情というものが相手を破壊してしまっていた事も理解できました。
さらには自分は罪であり悪であるという
罪悪感から自分を奴隷のように扱い、
せめてもの罪滅ぼしとして自分をいじめ
不幸を自分に与えていたことがわかりました。
本当は自由に自分の人生を好きに選択出来るのに、何故こんなに不幸な場面を繰り返し観ていたのか。
それは本当は不幸が大好きな悪趣味の変人だったことを知ることもできました。
この三次元では自分が理想としている
プラスになれたとしても、絶対に満たされず満足できないことがわかりました。
この三次元は全てが幻であり
何もない事がわかりました。
それを観ている私という存在が本体だった事を理解できました。
長い間、悪夢を観ていたんだなーと思いました。
元々ひとつ
離れていない
私いう存在。
大切にしていきます。
名倉先生
いつも本当にありがとうございます。









