おはようございます。
<名倉弘恭ブログでのミロス教室>にようこそ
今日も、一緒に楽しく笑いながら自分の事を学んでいきましょう。
読み終わってから下に貼り付けてあるYouTubeを観ると効果が高まります。
投稿者名 :Y.E 様
投稿者メール:〇〇
受講カリキュラム:ミロス実践コース
受講日:2021-07-29
掲載について:イニシャルで掲載可能
内容:
実践コースありがとうございました。
みのりの多い時間でした。
というか、やっとやっとやっと、「聴けた」んだと思います。
「すでにそうである」自分。
すでにそうであるから、過程を楽しめる。
今までは、傷を発見すると正直、(;ω;)←こういう顔になってました。
そうか、3次元のシステムがこうなっているだけであって、私も、誰も、悪くない。
みんなみんな、苦しんでいた。
そこに「不幸」とジャッジしていたのは自分であって。
理不尽を感じ、3次元の体験を手放せなかったのは私であって。
「すでにそうである」から「過程を楽しめる」んだ。
そう思えたら、傷を見つけても、(*゚▽゚*)←こういう顔になれる自信が出てきました。
「自分の中の男と女」
何度言われてもピンとこない、自分の中が空っぽな気がしていました。
「外側で楽しめるから内側にあることがわかる」
3次元の傷に執着していたから、楽しむことに罪悪感があった。
過去や今や未来の苦しみばかり見ていた。
わざわざ自分から、楽しむことを避けていた。
「修行」しなければ、高みに登ることはできないと無意識に思い込んでいた。
外側で楽しむから、内側にあることがわかる。
内側の男と女を存在させることができる。
私は傷ばかりに執着して、主人と「楽しむ」ということをしてこなかったかもしれない。
だから、内側の男女がわからないのかも。
道筋が見えた気がします。
ありがとうございました。
またよろしくお願いします!









