「とっておき」ケーキ屋さんの続編。
昭和60年刊です。
書きっぷりは前著の方が面白かった。
こっちは、体裁もきちんとしちゃって
かしこまった感じ。
アンジェリーナのモンブランも
この本で知ったし、
ペルティエのプランセスは未だに
お気に入り。
アントステラズでダッチカントリーの
ことを知り、しばらくハマりました。
そこのお菓子づくりの
本もいつかアップします。。
前著よりもこっちの本に載っている
お店の方が、「まだ残ってる??」って
感じですね……。
まだあるお店、訪ねてみようかな。


