今回撮ったもの!

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「プロμ太陽石油KUMHOセリカ」(竹内/嵯峨/澤)

2006 鈴鹿 Pokka 1000km GT300 WINNER(予選:PP/決勝:優勝)


ハンコックタイヤに続く第二の韓国タイヤ「KUMHO」を履いた今思えば稀少?なレーシングカー。

韓国メーカーと共同開発しGT参入2年目で完璧なレース運びで初ポール&初優勝を成し遂げた。

参戦1年目は本当に苦労したみたいで(主に韓国側のわがままで)結果が全く出なかったとのこと。

その分、勝利の喜びもまた大きいのだろう。


が、

当時の記事を見直すとどうやら今回セリカは救済をうけていたみたいでリストリクターの拡大が許されていたらしい。
予選の結果ではセリカ2台のうち1位、2位をセリカが占めている。

ちなみにPPを獲得した「プロμ太陽石油KUMHOセリカ」のスーパーラップと2位のウェッズスポーツセリカとのタイム差は何とコンマ6秒もあるのだ。

これではライバル勢も太刀打ちができなかったんかなーと思う。

そう考えると素直に喜んでいいか分からない勝利なのだ。


そう言えばこの年以降、GTはともかく僕が観戦してきたレースでKUMHOタイヤを見かけることがなくなったなぁ...。

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TARGET:東A15



我レ待機ス



Android携帯からの投稿
12月25日

聖夜抗争本番。
街は狂気に支配される。

前日の屈辱的出来事が頭をよぎるが今日も外に出ないわけにはいかなかった。

何故ならお直しをしてもらったデニムを引き取りに行かなければならなかったのだ。

六本木まで

お昼くらいに六本木に着いた。

僕は全視覚をシャットダウンして六本木を歩いた。

カップルを多々見た気がするが賢者モードに突入した僕にはもう何も感じない、心は穏やかそのものだった。

用件を終え、僕は秋葉原に向かった。同志を求めて。


さすが秋葉原、クリスマスにも関わらず通常運行だ。


毎日閉店セールをしてるお店が呼び込みをして、怪しい絵画を売ってくるキャッチレディが呼び込みをして、AKBカフェには相変わらず人が並び、歩行者天国も独男が群がっていた。

これや...これが正しきクリスマスなんや...。僕は安堵し、涙が溢れそうになる。


僕はここに居ていいんだ!心からそう思った。



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この冬はアウターで差をつけろ


これで雪男終わり。撮影で一回だけ使ったんだけどそれ以来使われることがなかったので可哀想だったから着たのだ。中がすごく暑い。