「かみさまとのやくそく」の上映会に行ってきました🌟
長女の学童が今日からお休み。。ということで次女はなんとか保育園に預け、二人でお出かけ。
映画じたいは45分間の短さだったので、子供でもなんとか一緒に視聴できる長さ。

いや~、胎内記憶、興味深いですね。
ほんとに赤ちゃんがお腹にいた時の記憶があるのかな?
お母さんのお腹に入る前の記憶があるのかな?
でも、、池川明先生が言っていたように、それを信じないことに何か得することがありますか?と。
ほんと、そう。
お腹の中にいた時の記憶や、魂が肉体を得る時の記憶って、、ほんと神秘的。
不思議だけど、私は本当にそうなんだと思うな~~。
長女が3才くらいの時に、長女が生まれた産婦人科の前を通った時に、
「お腹の中でクルックルッとまわってた」
と急に言い出したことがあって。
なんかジーンとした覚えがある。
この映画の中に出てくる子供たちみたいに詳細には覚えてないかもしれないけど、
何かしらの記憶は残っていたりするんじゃないのかな~。
そして、お母さんを空から見ていて、お母さんを選んで地球にやってくるって。
信じるか信じないかは、あなた次第ってやつだけど(笑)
母親はそれを信じることで、それが子どもへの愛情にもなるし、嬉しいし、母親としての自覚というか絆というか、強いつながりも感じる。
お母さんを幸せにするために地球にやってきて、
お母さんが幸せだと子供も幸せで、お母さんには笑っていてほしいんだって。
泣けるわ~~~。
ちょうど今3才の次女に、
お風呂で聞いてみた。
お空からお母さんを見ていて、自分で来たくて地球に来たらしい。
「なんでママを選んでくれたの?」と聞いてみたら、
「お空にいた時からママのこと大好きだから」だって
長女と次女はお空で会っていたらしい。
(このへんから長女も話しに入ってきて・・・w)
長女は、
すごく優しい何でもしてくれる女の神様に会って、ママのところに行きたいと予約をしていて、神様が人間にしてくれたらしい。
それぞれの魂に担当の神様っていうのがいて、
女の神様のところに行くと女の子に、
男の神様のところに行くと男の子に生まれることになるらしい。
長女と次女は、担当の神様が違っていたとのこと。
だんだん長女の話はエスカレートしていってたけど、
二人して神様の絵を描いてくれて・・・笑
次女の描いた神様。
丸いものは魂らしい。
左側の上あたりにいるのは、おかあさんのお腹の中に、長女と次女、生まれてくる赤ちゃんと3人で雲に乗って向かっているところなんだって笑。

お空で会ったときも、これからうまれてくる3人目の赤ちゃんは女の子だったらしい。
たしかに次女は、3人目の性別が分かる前からずっっと「おんなのこ」だと言っていた。
偶然なのかどうかは分からないけど(笑)
ちょうどその日の夕方、、、、
心屋仁之助さんのブログをたまたま読んでいたら、こんな記事が・・・・
★またサンマークにやられた( ゚Д゚) 子どものことで悩んでるなら読んでみて
あれれ~~~!?
「かみさまとのやくそく」に出ていた、すみれちゃん~~!?
しかも、今日、本屋さんに寄ったとき、この本を見かけたんですけど~~!
まさかあのすみれちゃんだったとは!!
買わなければ![]()