管理人が音声送信だと気づいたのは、スーパーに買い物に行ったときでした。
レジの店員に誹謗中傷された気がし、振り返ると店員がお客と話している。
明らかに音声送信の声と喋っている声が違いました。
周囲の人間が私に向かって何か言っているのではないというのを実感しました。
2006年○月×日
同じアパートの主婦と談笑している女性をみかける。
私はコンビニへコピーに行く。
「ひとり?」と音声か何か話しかけられたような気がして振り返る。
先ほど自宅近くでみかけた女性が後ろに子供をふたりつれている。
「?」(なんだろう。知らない人だし、音声かな)と思う。
帰りに自宅近くの小学校の前を通る。
先ほどの女性がいる。
何か話している
「ねぇ、驚かないよ。気づいてるよ」と他の仲間に話していた。(これは話し声でした)
可愛いビニール製の雨除けをつけた自転車に乗っていました。
2006年○月×日
自宅で電磁波が身体にあたって困り果てて0時頃警察に相談に行こうと外に出る。
玄関をでると20歳代の男が携帯を片手に持ち、「出てきた」
車に轢かれるのでは、と危険を感じ走る。
案の定、バンがその男のところに止まる。仲間のようだ。
急いでいると、脇道から子供を前輪に乗せる仕様の自転車に乗った帽子を被った主婦が横切る。
(この主婦は騒音に悩まされているときも自宅近くで見かける、なぜか私が家から出てくるとあわてて引き返した)
警察に行くまでは道が暗いので駅前のコンビニに逃げる。
携帯で話しながらこちらをみる男
いつか昼間見た肉体労働系の男(肥満体型、身長低い)も携帯で話しながらこちらをみる。
集団ストーカーだと思い、コンビニに入る。
目つきの鋭い女に睨まれる。
若い男二人がこちらをみながら話をしてる。
髪の長い茶色いネルシャツの30代くらいの男が異臭を放っているので加害者か、と思う。
コンビニ中にその異臭は匂ったため、「くさい」と思わず口ばしってしまう。
若い男ふたり「気になるよな」
客がひくと、店員がバックヤードに入る。
電磁波の体感が強まる。店員を疑う。
コンビニの前にはヤンキーの男が何人かいたため、集団ストーカーだと思い、警察に電話。
警察官ふたりが来て話を聞いてもらう。
とりあえず自宅まで送ります、とのこと。
ヤンキーに老警官が話している。笑うヤンキー(内容は覚えていません)
コンビニ前で突然嗚咽させられる。 確かに怖くて興奮していましたが、あきらかに不自然に嗚咽させられました。自分自身が嗚咽したことに驚いているのですから…
その後、若い警官と普通に喋りながら歩く、老警官は口笛をふきながら「しっしっ」と言っていました。(これは威嚇行為にみえました)
自宅まで送ってもらい、「鍵をかけてくださいね」言われる。
鍵をかけるまで玄関外で見守る警官。
その後、近辺を見回ったあと警官はかえって行きました。
これが深夜の集団ストーカー体験です。
私もいろいろなサイトを読んでいたので、私の思考盗聴をして同じ事をされたのでは、と思います。
あらかじめ何人か配置して、音声送信・感情操作によってこのシチュエーションをつくるのは可能だと思います。
私がコンビニに行った時、ちょうど電車が来た時間で駅前に人が多かった、コンビニが混んでいた可能性もあります。(コンビニは駅のすぐそばのため)
感情操作、音声送信により周囲を集団ストーカーだと思い込ませられていた可能性も十分あります。
電磁波の体感が強いときに必ず集団ストーカーをされたり、ほのめかしをされます。
精神病だと被害者に思い込ませる演出なのでしょう。
嗚咽させられたのはこれ一回だけです。
誰か嗚咽させられた人はいますでしょうか?
これも私を周囲に病んでいる人と思わせる演出なのでしょうが。
なぜかタイミングがいいのはなぜなんでしょう?
最近も警官に仲間がいるのでは?と考えて自宅をでるとちょうどパトカーに出くわしたりしました。