ここのところ毎週文殊山に登っていましたが、久し振りに鬼ヶ岳へ。
後輩君が先に登っていたので、山頂近くで追いつけるかなと思いながらスタートしたところ、第二ベンチに着く前に追いついてしまったので、先に行っては待ってを繰り返しながら山頂へ。
しかし、登り始めからすでに30℃近い気温ということで、そりゃもう汗は止まりません(笑)。
山頂でゆっくりして汗が引いたところで、せせらぎ登山道を通って下山することに。
谷間の沢沿いに、せせらぎのを音を聞きながらの下山はまさに癒しです。
影になっていて涼しく歩きやすいので、夏場はこちらのコースをメインにした方がいいかも。
もっともカントリーコースと合流後は激登りが待っているんですけどね(^^;
後輩君が先に登っていたので、山頂近くで追いつけるかなと思いながらスタートしたところ、第二ベンチに着く前に追いついてしまったので、先に行っては待ってを繰り返しながら山頂へ。
しかし、登り始めからすでに30℃近い気温ということで、そりゃもう汗は止まりません(笑)。
山頂でゆっくりして汗が引いたところで、せせらぎ登山道を通って下山することに。
谷間の沢沿いに、せせらぎのを音を聞きながらの下山はまさに癒しです。
影になっていて涼しく歩きやすいので、夏場はこちらのコースをメインにした方がいいかも。
もっともカントリーコースと合流後は激登りが待っているんですけどね(^^;
最初は日陰で少し涼しく感じます。
でも続く急登にすぐに汗だく。
第二ベンチに着く前に後輩君に追いつきます。
第二ベンチより。
大鬼展望台より。
白鬼展望台で後輩君が登ってくるのを待ちますが、先に山頂に行っていてくださいとの言葉に先に進みます。
最後の急登。
そういえばまだ青色のドングリが沢山落ちていました。
山頂到着。
後輩君が到着するのを待ち、到着後は今後の登山計画を話し合い。
下山は後輩君が歩いたことがまだないという、せせらぎ登山道を。
谷間の沢沿いを歩けるようになると、少しですがひんやりとします。
木陰を歩け、せせらぎの音を聞きながら歩ける癒しの登山道ですね。



















