完成が遅れていた事で、万博のサグラダファミリアなんて言われたりと話題になっていた「インド」館も入ってきました。
最初にスタッフの方から説明を受け、みんなで「ナマステ」を言った後は、ほぼ自由に見て回れる感じでした。
とはいえ特に説明が無いので自分で調べたりする必要があったりも。
そんな中でIT大国でもあるインドらしく、それをアピールするかのような仕掛けも。
QRコードで説明を読み込めるものもあったので、読み込んだものをスクショして後から読んだりもしました。
ちなみに部屋の隅で椅子に座っていてじっとしている方もいて。最初はお客さんが休んでいるかと思ったらスタッフの方だったみたいで、そのやる気があるのか無いのか分からないスタイルも面白かったです(笑)。














