年の瀬も迫り、穏やかに2019年も過ぎていく事を祈るところですが、とりあえず無事に仕事納めした今週は二冊読めました。
ラグナル・ヨナソン『闇という名の娘』。
読み終えた時のなんとも言えないものが残りました。
三部作の一作目で、二作目以降は過去に遡って描かれるそうで気になります。
もう一冊は吉田篤弘の『それからはスープのことばかり考えて暮らした』。
月船町三部作の第二作目ですが、一作目に続きとても良かったです。
昨日は福井の駅前までお買い物に。
ま、駅前でのお買い物と言っても本を買っただけだけど(笑)。
ついでに年末のお休みの間に飲む用の珈琲豆を補充がてらにひと休み。
写真の本を含めて年内に出来ればあと二冊読みたいなぁ。
ところでついにPC、新しいのを買いました。
使ってるノートPC、CDの取り込みも出来なくなったり、ネット見るのも一苦労なぐらい重くなったりと限界近かったので、windows7のサポート終了前にすべり込みで購入。
夏モデルだけど、自分が使うぐらいでは持て余すスペックかな。
大事に使っていこう。
