金さえあれば何でもできる!
“死亡フラグが立ちました!”は意外とおもしろかったです(´_`)
途中からが一気に楽しくなりますね
この本は、事故に見せかけて人が死んでいくんだけど、そのトリックには金がかかってんなーとおもうものがやっぱり多い。
世の中、金と手間さえ惜しまなければ、故意的にあるシチュエーションをつくりだすことはさほど難しいことではないのでしょうね。
こわいこわい
死亡フラグが立ちました!
「…生きて帰れたら、俺、結婚するんだ」
タイトルは本の題名。
岐阜駅内の本屋で購入。
上は死亡フラグの代表例です(´_`)
途中まで読んだ感想としては、まあまあといったところ。てゆうか自分あんまりミステリー物すきじゃないということを忘れていましたよ。
ミステリー って一回読むと犯人わかってしまうから、読み返す楽しさがないんだもの。
それにしても、最近読んだ何冊かの本は示し合わせたかのように主人公が作家をしている。
それらは皆人気作家ではない。
みんなのんびりと作家業をしており、うだつのあがらない少し鈍感な主人公だ。
みんなそんなんだからつまんなくなってしまった。
スマートフォンはスマートフォン
いま、岐阜のホテルにいます。
あしたから研修です。
ホテルはお世辞にもきれいとは言い難いですが、まあタダで泊めてもらうのだから良しとしましょうか。
現在の状況はと言えば、鼻水がとまらず、心なしか頭もくらくらします。つまり、コンディションは最悪。
薬をもってくるのを忘れたので、大人しく眠る以外にありません。
きょう、岡山までいくやくもの中で。
Kiroroの未来を聞きました。
なんとなく感慨深くなってしまいましたよ。
母への思い云々ではなくて、、
もっと違う何かで。
長すぎると思っていた高専生活も終わりを迎えようとしている今、わたしたちにできるのは思い出作りだけなのでしょうか。