世の中には
お気に入り。
専攻科棟の格言より。
世の中には10種類の人間がいる。
2進数を理解できる人間と、
理解できない人間だ。
そして、今週の格言。
世の中には3種類の人間がいる。
数を数えられる人間と、
数えられない人間である。
ラスプーチンの憂鬱
きのうはハリー・ポッターみてきました
映画だとやっぱり展開がはやすぎてものたりなさを感じるのは否めない。。
しかし、あのスピード感がいいという見方もできる。小説だと基本ハリーのうじうじっぷりにイライラするけど、映画はそんなことないしな。
なにより今回は2作にわかれてるから、いつもよりはマシだったし。
話自体もおもしろかったし(´`)
しかし!
映画始まる前にワンピースとトリコの2本立て予告やってたんだけど、あれはヒドかった(´・ω・`)
ワンピース…ワンピース…
3Dらしいけどあの映像はない。
キャラの顔も動きもどこかカクカクしてて、不自然極まりない。あれじゃあゲームの映像のがマシやろ。
あんなん飛び出てこんでいい。
尾田さんは決してあれを許さんだろう
あしたの試験はどうだろう
まあ、今からのんびり覚えますかね(´`)
天使と悪魔と人間
テスト勉強で疲れているであろう
皆さんの頭へ、
さらにめんどくさくなるよう
いま、ひっそりとハマっている
論理的な問題の中からひとつ
“A、B、Cという3人の男が立っています。3人は見た目からはまったく判別ができませんが、それぞれ天使か悪魔か人間です。次の発言より、それぞれ誰が天使で悪魔で人間かを答えなさい。ただし、天使はいつも真実を言い、悪魔はいつもウソをつきます。人間は、真実をいうときもあるしウソをいうときもあります。
A「私は天使じゃない」
B「私は人間じゃない」
C「私は悪魔じゃない」
さて、3人はそれぞれ誰でしょう?”
この問題でわたしが一番気に入ったところは、“人間 は、真実をいうときもあるしウソをいうときもあります”という部分。
相手が天使ならば、言うことはすべて疑わず肯定すればそれでいい。
相手が悪魔ならば、言うことはすべて否定すればそれでいい。
人間だから、相手の言葉を疑うし、迷うし、悩む。
人間だから、裏切られるし
人間だから、嬉しくなる