4月1日から入社式が始まったり入学式が始まったりとやる気に満ちた顔がテレビに映り、こちらも何かワクワクしてやる気にり、何かしたくなる。
4月5日は、デビューの日ということらしい。
長嶋茂雄が1958年に読売ジャイアンツで公式戦デビューしたのにちなんで、デビューの日ということになったそうである。
その時のエピソードとして期待された長嶋茂雄が4度打席に立ったが全て三振をした。4打席4三振なわけである。どういうことかと言うと、最初がダメであっても、努力すれば必ず成功するという象徴的なエピソードとなっている。
つまり、最初に転けても、努力次第で人生何とかなると言うことである。
人生、これからである。
まぁそういう私はいまだにこけているが。早く立ち上がりたいものだ。
