三百代言
現行信託法10条11条。見直してみたが、やはりちょっと心配である。先生は法律の専門家だからきっと問題がないことは確認済みなのだろう。だが、やはり心配である。ところで「トロイの木馬」はちゃんと処理できたのだろうか。私にはそうは見えない。遅らせる理由はないはずである。遅らせてはならない理由しかないはずなのだが、なぜかなんの手も打っていないように見える。恐怖政治をやっても意味がないことぐらいは知っているだろうに。頭がおかしいのではないかと思わせる言動しか表さない人の理解はとにかくとても疲れる。党首が三毒に犯されていることは、その党首の傍らでニコニコと笑ってばかりいる僧侶なら見えているだろう。だから、幹事長も狂っていると、今のところは思わざるを得ない。この政党は、まだ日本語に疎い帰国子女が運営していると思いたい。なぜなら、日本国憲法が読める日本人ならばしないことばかりする政党だからだ。もし、日本人しかいないというのなら、今度こそ私は完全に敵に回るしかない。これこそ損害を賠償していただきたいことだ。支持者への欺き、裏切りは決して軽い罪ではないだろう。いや、こういう疑いは私の精神衛生上も良くない。あらためてもう一度信託法にかかる判例を勉強してみるが、そろそろ私も疲れている。もうこれ以上バカへのお節介をする根性が続かない。彼らを救済したい気持ちが萎える可能性が非常に高い。というかもう無理。N国党に使われる税金で何人の命が救えただろう。私は台風被災者だ。そして洪水被災者である。私たちは今自分の死活のことで精いっぱいである。マツコデラックスへの恨みに執着したままの立花をこれ以上憂いでいる余裕がなくなった。