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Re:Oneself

もはやなにものでもない駄文。

気がつけばカレー職人的なこと言われてましたが、作れるのはせいぜい普通のカレーです。
こんばんは、フェンです。


本気でカレー生活を送った職人がいるということで、見てみました。
最後まで見ると、謎の感動?で目からカレーがでてきます(ぉ




何気に20分近くありますが、思わず最後まで見てしまいました。
カレーってがんばればバリエーション豊富ですね。
まぁ、味にはそんなに大きな変化はないかもしれませんが(´・ω・`)

うp主も書いてますが、大抵のものにあう市販のカレールーって素晴らしいと思います。
参考にさせてもらうとともに、職人にまさにこの言葉を。

「乙カレー(乙なあなたに」


・・・サーセン。
しませんけどね(´・ω・`)ゞ
こんばんは、フェンです。


密かに髪を切ってもらいながらも、少しずつ伸ばしていってたんですが・・・邪魔になっちゃったんで、ばっさり切ってしまいました。
伸ばしながら切ってもらうっていうのは矛盾してるようですが、要はボリュームダウンとポイントを長めにしてもらってたってだけなんですよね。でもまぁ、そろそろ暖かくなってくるし、一度切りたくなってしまうとだめですねw


で、その時に話が出て・・・
眉毛も整えてもらってみました(´・∀・`)

・・・実は初体験です。
中学生くらいまでは、近くの理髪店にいって、おっちゃんに顔そりされながら眉毛も削られてた覚えがあるんですが、ある程度成長してからはまったく手をつけていませんでした。

自分で手入れができる人とかは、眉毛を抜いたり切ったりでバランスを整えていますけど、俺なんかがやったらきっと左右のバランスがおかしくなって、どんどん減って「麻呂麻呂」になるに違いないと・・・怖くて触れませんでした。最悪なくなってもおかしくありません。


で、いきなり眉毛が細~くなってもおかしいので、とりあえず長さのバランスからそろえてみましょうということに。


写真はさすがに見せるほどのものではないので自重します(´・ω・`)
が、確かに雰囲気はちょっと変わりました。
遠目に鏡でみると、気持ち細く整った感じです。
なんかすげー(゚д゚)
でも、きっと自分では手入れできなくて、またごっつくなっていくんだろうなw


さっぱりした頭と眉毛で、リフレッシュしてきました。
これで週末デートみたいな楽しみがあれば・・・あれば・・・ガクリ
$Oneself

雨上がりの空
雲が切れた間から覗くことができる青空に
水晶のかけらが零れ落ちる

泣いていた空も
きっと笑える日がくるんだと

僕たちと同じように…




谷口宗一
『空を見上げる涙は』



『風吹く丘』



東京は六本木にある、ルイーダの酒場。
そこに我々一行は各地より集い、一時の休息を得る。

Oneself Oneself


パーティは計6人。
集いの言葉は「メガンテ」
パーティメンバー(ドラクエⅢを参考に)は

・Tさん :戦士 (気質・体格的に
・Lさん :商人 (営業スキルが高そう
・Mさん :武道家 (必殺技はデンプシーロール
・Rさん :魔法使い (毒針で急所攻撃
・Sさん :僧侶 (得意技はメガンテ

という俺の想像は無視して、基本全員遊び人(ぉ


10:30から整理券が配布されるということで、10時過ぎに酒場前に到着。
一瞬まだ誰も並んでいないと思いきや、店の角を曲がるとずらりと並ぶ人の列。
すでに50人くらいは並んでそうな感じ。
とりあえず並ぶだけ並んでみて、入れる時間によっては諦めようということになったけども、なんとか整理券はゲット。(あとから整理券を見て知りましたが、人数的に一日150~175人しか入れないらしい)

さすがルイーダ・・・入れる人間は限られるということか。

並んでる間の人たちをみると、皆DSを片手に並んでいる。
ちょっと前にDQ9と6が発売されたせいか、ドラクエブームが再加熱しているらしい。
そんな中誰一人としてドラクエはおろか、DSを持っていない一行。
勇者すぎるw
俺なんかシリーズではⅢ、Ⅳ、Ⅴしかやったことないよ(´・ω・`)ゞ


ともあれ、決められた時間に酒場前につくと、メニューが手渡されオーダーを決める。
開くと実にユニークだ。
受付カウンター脇に並ぶ保温機で温められているスライムたちがなんともシュール。

Oneself Oneself

店内に入ると20人程度がなんとか入るくらいのスペース。
カウンターと背の高いテーブルが3つ、そしてタルなどが設置されていて、壁には天空の剣や王者の剣、ロトの紋章といった勇者一行が集うべくの内装が施されている。
カウンターにはミニチュアの武器やモンスターが並べられている。

Oneself

せっかくだから、かぶらないように各々で一種類ずつ頼んでみる。
自分が頼んだのは↓

ギガンテスのこん棒(右)」と「スライム肉まん(左)
飲み物は「ホイミティー」
Oneself

カウンター横に並んだRさんは「爆弾岩の火の玉コロッケ」と「エルフの飲み薬
皆に取り分けるために解体すると、見事にメガンテ状態に・・・。
Oneself

そして「ハッサン&ライアンのおにぎり
左のお漬物はホイミンを模しているのだとか。
ライアン:「顔色が色がグロイぞ、ホイミン」
Oneself

他のパーティは「ネネのお弁当」や「不思議の木の実の盛り合わせ」、「パルプンテウォッカ」「パッションメラゾーマ」などを頼んでいたが、どれも見た目が特徴的だ。

途中DSのすれ違い通信を利用した、ドラクエⅨの限定マップも配布されていたが、手ぶらな一行はまるで気にしない。
ちゃっかり注文票にドラクエソフトまで載っていたりするが、その場で買っても通信ができるまで一時間はかかるらしく、間に合わない・・・。
なんという罠だ・・・気をつけろ。


そうこうしてるうちに時間がやってくる。
制限時間は75分で、ラストオーダーは10分前。
その時に小さなメダルスタンプをくれる。
どうやら貯めるとアイテム(メニュー)がプレゼントされるらしい。

・・・が。

店をでた一行は、なんとなくお腹と胸がいっぱいな気分。
顔を合わせた皆の感想。

「もう・・・いいよね」


その後パーティは解散し、各々の冒険へと旅立っていった。

そして伝説へ・・・。
俺たちの冒険は・・・終わらない。

P.S.
ルイーダさんは用事ででかけているらしく、会うことができなかった。
おそらくこれからも会うことはないのかもしれない。
きっとどこかで勇者と出会い、導いていることだろう。