実は、先日インドで時代の経典がダウンロードしたばかりでしたが、最近さらにヒマラヤ時代の経典がダウンロードされました。
これで、インド時代の「空の経典」チベット時代の「タントラの経典」そして、今回ヒマラヤ時代の「トランスヒマラヤ経典」そう、シークレット・ドクトリン(秘教)と言う3つの経典がそろいました。もちろん、それぞれ内容は違いますが全て「覚醒」に至るための内容です。
先日アシュタールの話をしましたが、最近この方が頻繁に来ています。そう、このアシュタールこそサナートクマラなのです!そして、この最後の経典もサナートクマラと繋がったことでダウロードできたのです。この時代に、この三つの経典が集まったことはとても素敵なことで、この内容を統合させることで今後、皆さんの「覚醒に気がつく」手助け(アシスト)になればと思っています。
実は、ダウンロードした経典は文字ではありません。でも、その内容を言葉にしないと皆さんに伝わりませんので、今回はヘレナ・ブラヴァツキー夫人のシークレット・ドクトリンの三巻の中で素敵なメッセージがありましたのでシュアします。
仏陀は言われた。ただそう言われているからと言って、ものごとを信じてはならない。昔から伝わってきたものだからと言って、その言い伝えを信じてはならない。そのように噂されているからといって、その噂を信じてはならない。聖者が書いたものだからと言って、その書を信じてはならない。デーヴァから(霊的なインスピレーションと思われる形で)与えられたものと思い込んで、その空想を信じてはならない。でたらめな憶測から引き出した結論に基づいて、また、必然的にそう類推されると思われるからと言って、あるいは、単に教師や先生の権威をよりどころとして信じてはならない。しかし、自分の理性と意識において確証を得たときには、そのような書、教義、言葉を信じるべきである。仏陀は最後に次のように言われた。「そういうわけで、私があなたに教えたのは、そう聞いたからというだけで信じてはならないが、自らの意識で確信したならば、その信念に従って一生懸命に行動せよ!ということである」と。(「シークレット・ドクトリン」第三巻・原書401ページ)
さあ、どうでしょうか?今後、あなた自身の体験を大切にしてくださいね♪
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