職場や学校で
誰かの言葉に傷ついたとき
感情が動いたとき
動揺したとき
気づいてみてください
それは
その人が言っているだけの
言葉
それが すべて正しい
というわけではありません
人の意見というのは
その人が言ってるだけ
みんながそう思っている
と思ってしまうかもしれないけれど
その人が言っているだけ
一つの意見でしかありません
社会で常識と言われることも
多くの人がそう思っている
という考え方であったり
法律的な解釈が
そうだということが多いのではないでしょうか
自分の心に聞いてみてください
大切なのは
その出来事があったときに
自分がどう感じているか
どう思っているかに気づくこと
そこにどういう自分がいるか
ということに気づくこと
人生とはドラマのようなものなのかもしれません
どんなことが起きようと
出来事は起こるままにし
体験することすべてに驚く
人生があるがままに展開することを許す
今日に生きることに焦点を合わせ、明日起こることに
ついて思いわずらうことがないように
そんなふうに生きれたら
人生はうまくまわっていくのかもしれません
今日もありがとうございます
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