関ジャニ∞のギャグマシーン丸山隆平氏の優しい言動をさらに全国に普及するため気付いたらアラフォーな女が勝手な解釈を交えて紹介していくブログ内面重視だけど、たまにイケメンな丸山氏を漏らしてしまうかも平和主義ばんざい!!
2013年 夏
関ジャニ∞の丸山隆平に見事に落ちました。
更新は気まぐれ。
重ーーい想いを語っているときもありますが、よろしくお願いします。
また、コメントは非常に嬉しいので、コメ欄は空けていますが、
宣伝と思われるものは、まことに勝手ではありますが削除させて頂いています。m(_ _ )m
なお、今のところアメ限記事を書く予定はありません。
Twitter始めました。
更新情報や日ごろのエイト事を呟いていきます。
@marutotetote8
まさか、『関ジャニ∞』がこういう形で終わるとは思っていなかった。2024年2月3日『関ジャニ∞』というグループ名が幕を閉じる最後の夜。とりあえず、今の気持ちとこれまでの私の『関ジャニ∞』との想い出を、吐き出したくて、またブログを書いている。私がはっきりeighterだと自分で認識したのは、今から10年ほど前。JUKU BOXが発売される年だったから、正確には11年前かな。ジュニア黄金期を経験しているので、それまでも、メンバーの存在やグループは知ってはいたけど、「なんか楽しそう」って感じで特にはまってはいなかった。11年前の私は、社会人として働き始めて5年くらいかな。実家から車で1時間以内のところで一人暮らしを始めていて、仕事もそれなりに忙しすぎないとところに就職していたので、自分で自由に使える十分なお金と時間があった。久しぶりに会った中学のときの友人と飲む機会があって、そのうちの一人の子が「昔から実は関ジャニ∞が好き」ということで、当時、仕分け∞で大倉さんの太鼓の達人が流行っていて、すごくカッコよかったし、「関西出身でおもしろそうなグループ」という認識だった私は、軽率にその友人にライブDVDを借りたいと言ってしまった。それが、私のeighterになるすべての始まりだった。袋にどさっと、10数枚入れたDVDを渡し、「まだ次もあるから」と。そのとき、ヲタクの布教の圧にうっかり引いてしまった私だったが、気付いたら1か月もしないで『次』を催促していた。もちろん、丸山隆平の沼にはまったことも大変大きいけど、『関ジャニ∞』の作るエンターティメントが、とにかく私のツボだった。明るくて楽しいという、パブリックイメージはもちろん。バンドもそう。関係性もそう。売れない時代・・逆境・・・そういう人間らしいというかリアルな感じ。心臓をわしづかみされて「生きてんのか?」って問い詰められるような歌い方。とにかく、すべてがツボだった。『惹かれたのは ここにある熱いものが 似ているから きっとそうだろ』まさにそう思った。eighterになって、その中学のときの友人とは、よくライブにもいった。親友にプレゼン・・というか一方的に私が好きなとこを話して、映像を見せて巻き込んで、親友もeighterになり、一緒にライブによくいった。私が30歳になる前頃、これからの未来と転職を考え始めていて、思い切って上京することにした。All is wellが作られたのもそのころ。転職に悩んでいた私は、この言葉にすごく背中を押されたんだった。上京したときの新幹線の中で、彼らがテイチクを離れて自主レーベルを立ち上げることが発表された。新しいスタートをともに始めるんだと、勝手に親近感を得た。上京してから、それまで一緒にライブに行った友人とは、徐々に疎遠になっていった。私が上京したせいというよりは、やっぱ30歳過ぎると女性のライフステージは変わっていきやすくて出産や子育てで、いっしょにあちこち遠征したりは、できなくなっていた。上京したての頃は、まだ自分のパーソナルな部分を出すのが恥ずかしくて、eighterであることを誰にも話せずにいた。地元にいたときは、ほぼ毎週の晩、友人とお互いの推しについて語り合っていて…というよりは「ここを見ろ!」という圧のぶつかりあいをしていて、それがすごく楽しかったのだけど。こっちでの友人は、ほぼいなかったので、しばらくちょっと病んでた時期もあった。けど、このブログや旧Twitterで、知り合った人もいたし、やっぱり『同じものが好き』で、それについて語り合う時間ってすごく幸せだなって思った。このブログは、上京するより少し前に、私が友人にもコアすぎて言えないけど、言いたいことをただ言いたくて始めた。十祭のチケットが、周りの友人も取れず、あきらめかけていたけど、このブログを通じて知り合った方が、誘ってくださり、奇跡的に参戦させてもらった。そのとき、私は初めて『ネットを通じて知り合った人と初めて会う』を経験して、すごーーーーく緊張したし、テレビでよくみる詐欺とかだったらどうしようって、ギリギリまで思っていたけど(すいません)実際に会ったら、すごーーーーーーーーーーーーーーく優しい方で。それまで、「ネットを通じて会う」のにすごく抵抗というか偏見があったけど、新しい扉が開いたというか、そういうのも『関ジャニ∞を好きになったから知った』ことだったなと、今改めて思う。2018年に渋谷すばるの脱退が報道されて、その日の予定はキャンセルさせてもらって、一日中泣いていたのを覚えている。それから、7人での最後を少しずつ、そう少しずつ番組で迎えていった。私にとって、やはり7人時代の『関ジャニ∞』は特別。もはや、私のeighter歴の半分は5人になってからと同じくらいになるのだけれど、そうか・・・7人、6人のときの思い出を『関ジャニ∞』として宝箱にしまっておけるのか。そう思うと、新しい名前に変わるのも悪くないかな・・・・・うん。あのときの・・・メンバーの脱退に比べたら、名前が変わることなんで大したことじゃないのかもしれない。5人が言うように、これからも5人で続いていくわけだし、彼らの活動が変わるわけでもない。でも、やっぱり寂しいよ。ライブの最後で、みんなで手をつないで「ひとつになりましょー」って横山さんが言って「最高で最強の関ジャニ∞」って、大声で、本気で叫んでた。その名前がなくなる。すばるが最後のときに歌番組で掲げていた5人になった直後にコロナ禍で思い通りに活動できなくて、再開できたときに掲げていた『関ジャニ∞』という大きな弾幕『関ジャニ∞でよかった』という言葉その名前がなくなる。寂しいよ。おかべろで、彼らも同じ気持ちで会議をしていたことを知った。彼らを好きな理由の一つが、そういうとこ。ファンの気持ちと近い。悔しがったり、辛かったり、上手くできなくてもなんとかしようとしてる所を、隠さずに見せてくれる。同じだなーって思う。場所や立場は違えど、戦ってるんだなーって思う。私も、次に会う時までに恥じない自分でいたいと思う。今まで、ありがとう。『関ジャニ∞』これからもよろしくね。横山さん。村上さん。丸山さん。安田さん。大倉さん。あなたたちが悩んで悩んで悩んで決めたことに、絶対の信頼があるから、新しい名前ももちろん、もう既に愛してますよ。20周年、楽しみにしています。
X(旧Twitter)で、つぶやいてましたけど、結局、自分の気持ちを整理しながら吐き出すのは、ここなんですよね。しばらくぶりですが、書き出しの感じは、今までと合わせたい。どーも、tetotetoです。(・∀・)なんだろ・・なんか久しぶり過ぎて、この書き出しの感じも少しこそばゆい。まぁ。いいんです。今回、書きたいこと・・というか自分の気持ちを吐き出したいのは、それじゃないから。えぇ。読んでほしいわけでなく、ただ一人のジャニオタとしての気持ちをまとめながら、今回の騒動について、吐き出したいだけなのですよ。この問題。ここまでの騒動になって、同じジャニオタ同士でも、考え方の相違はすごくて。だからあえて触れないというところも大きく。でも、周りの報道が過熱するほどに、言いたいことは膨れ上がり。X(旧Twitter)でも漏れ出してしまったけど、もはやそれじゃ収まらんということで、パソコンをカチャカチャしております。私的結論。私が好きなグループは、どこの事務所に属そうが、好きなことには変わりない!ってことです。これは、ジャニーズという名前の事務所に属したままだろうが、他の事務所に移ろうがということです。私が物心ついたときには、エンタメはテレビが主流で、そこで得られる情報として、ジャニーズのアイドルグループがキラキラ輝いていました。(V6.キンキ世代)私が初めてジャニーズに触れたのは、小学生前後。V6デビューしたてぐらいで、怪談トリオやキンキも流行ってました。私は、当時、あまり『カッコいい』というのが分からず。周りの友達が色々言っているのを聞きながら、「知らないっていうと仲間になれない」とか「誰でもいいから頷いて、この人かっこいいって言えばいい」とか思いながら友達と会話してたのを覚えています。それだけ、『ジャニーズのアイドル』は、身近だったし、友達になるきっかけだったんですよね。そこから、今でいう『推し』を知ったのは、1997年の『D×D』というドラマの岡田准一氏。友人を通じて存在は知っていたけど、(当初は三宅さんが好きと言っていた)完全に沼にはまったと感じたのは岡田氏。今でももちろん好きだけど、ビジュアル面でど真ん中ストライクの時代は、木更津キャッツアイとかボーダフォンのCMで「愛してる」ってめっちゃ叫んでたのか、ウィスキーのCMとか好きだったな。tokyo towerとか、大人になった今見るとやばいんだろうな・・・・。地方に住む中学生高校生だったから、お金も自由に使えず、CDやアルバム、myojoはお小遣いの中で毎回買ってたけど、ファンクラブには入らず、ライブも友達の友達の伝手で2回しか行けなかったな。高校に入学するあたりで、一回なぜか自然と落ち着いて、いわゆるお茶の間ファンになって。振り返ってみれば、そっから関ジャニ∞に落ちるまで、10年ちかく年月が経ってますね。20代後半で落ちてるので。太鼓の達人での大倉さんの活躍が、気になるきっかけでした。久しぶりに再会した友人が実はeighterで、「気になってる」「関ジャニおもしろそう」といったら、翌日、袋いっぱいのDVDを渡されました。そこから映像みて落ちていくのが、楽しかった。気付いたら落ちてたというより、「あぁ・・今、私落ちてるな」「過去さかのぼるの楽しいな」「こんな時間になってるけど、全然平気。寝なくても仕事行ける!」って、実感してましたね。そのときから約10年。自分事でもいくつか色んな転機があり、そのたびに癒され、励まされ明日の生きる活力になり、ライブに行きたいから、仕事を頑張ろうって気になれた。彼らが、テイチクから自社レーベルを立ち上げたとき、ちょうど上京するタイミングだった。ストレスで髪がほぼ全部抜けるくらいになったとき、「言い訳と弱音をやめたら あとはドアを開けるだけ」と歌ってくれた。日々、笑えないくらいつかれたときは変な気持ちにさせてくれたり、難しくて覚えれなくて叫んでレッスン中に逃げ出してるながらも、本番かっこよく決めてる姿に感動したり。いくつになっても新しいことにチャレンジしている姿に。自分の目標を有言実行で進んでいく姿に。大病を患っても、座ってられないくらい体が痛くても、大好きな海に潜れなくても、笑顔でステージに立つ姿に。同じ想いをさせまいと後輩を厳しく指導する姿に。うちわを制作した人の気持ちに寄り添ってファンサマシーンとなる姿に。いつもいつも助けられた。すばるくんの、心臓をつかまれて「ちゃんと生きてるか」って訴えかける歌声にも。亮ちゃんの、「好きな人を見失わないで」という嘘のない言葉にも。私が彼らを好きになるのに、事務所の力が大きなきっかけになったというのは、すごく感じるけど、それはただのきっかけ。事務所があったから、彼らは集まったし、活動もデビューも、これまでの活躍もあったけど。でも、やはり思うのは、それでも彼らは悪いことはしていないということ。企業イメージがあるから、CM降板は、まぁわからなくもない。彼らに対してではなく、あくまで「この事務所のタレント」というのがあるから。ただね。報道が過熱すればするほど、「叩いていいんだ」ってやつも増えるわけで。その感じが、どうしても『加害者家族の迫害』に思えてしょうがない。村八分とか、共通の敵と認識して叩くみたいな。そういうのほんと嫌だ。『加害者家族の迫害』ってね。例えばね。重犯罪を犯した人がいたとしてね。その親や兄弟、子供なんかに対して、それを理由にイジメたり、退職させたり、陰湿な嫌がらせをしたりするの。元々住んでた家にはいられないから、何度も引っ越したり、苗字を変えたりしなきゃいけない。ずーっと、身内に犯罪者がいるってばれない様に暮らさなきゃいけない。それと一緒の感じがする。まぁ、確かに・・・身近に、例えば麻原氏の子供がいたら、ちょっと距離は取ってしまうかもしれないけど。でも、嫌がらせはしない。する必要がないし。だからね。まぁ。なにが言いたいかというと、ここ最近のCM契約解除とかは、社会人の立場としてまぁわからなくもないとして、そういう一連の流れに乗っかって、タレントを蔑む発言はいかがなものかと。広い視野に立てない奴に、教養なんかあるわけない。彼らに救われてきた人を、まとめて蔑むなんて、あんた何様なんだろ。ほっとけよ。別にあんたにCD買えとか悪徳な強要の布教活動は、されてないだろ。オタクの多くは、「買え」と言わずに「自分が買ったものを渡す」んだよ。そして、はまってく様子を外から見ながら、いい感じのアシストをしてさらに落とそうとするけど、結局はまらないやつにははまらいのを知っているから、深追いはしないんだよ。一種の信教の自由だよ。破産するほど貢がされない、健全な一種の宗教と思えよ。あぁぁ楽しくヲタ活したい・・・・はやく前夜祭とフェスの円盤化決まってくれ・・。生産限定でもいいです。それぞれ3形態でも買います。たとえそれが今の事務所のお金になって、被害者の救済になるとしても。てか、世間的にも、そのお金が被害者救済になるならいいんでないかという疑問もある。言葉遣いが途中、乱れてあらくなってしまって、すいません。言いたいこと、少し言えてすっきりしました。寝ます。
コロナの陽性者が増えてきて、ライブ参戦を諦めたり、ライブ自体が休止になったりしてますね。今日から長居2日間。どうにか無事に終わってほしい。(書き始めたのは7/23)どーも、4回目ワクチン接種してきましたtetotetoです。(・∀・)日産での感想、後半戦書いていきます。・Jrコーナー初日は、リトカンちゃん3人とアンビちゃんとボーイズビーちゃんがそれぞれ数人ずつ。(他レポ参照してください)何人かはね。知ってるの。とあ君は、ちょっとお気にいり。あの子、24~25歳くらいになったら、私のリアルな好みのドンピシャになりそうな予感がしていて、ちょっと怖い。線が細いのに、手足が大きくて、骨ばってる感じ。(伝わる??)そんな感じの初日だったから、まさか二日目はAぇが出るとは思わないじゃないですか??しかも、歌った曲がCan’t Stopですよ???そりゃあ、湧くよねー。なにわの日のドリアイ思い出して、本人ご登場パターンを咄嗟に期待してしまったけど、冷静に考えたら、絶賛次の出番のために着替え中だわって自分の脳内で突っ込んでました。(なにわの日のドリアイの円盤化は一生諦めない)・罪と夏バクステからの登場で、めっちゃ高く水がぶしゃぶしゃ出してた。初日雨なのに、容赦なく。やっぱ、エイトには、夏の歌って会うなー。・Dear Summer様~クラゲなつかしーーーー!!!私の初参戦したJUKU BOXじゃないですかー!!・歓喜の舞台(初日のみ)この歌を、7万2000人の前で歌うエイトの姿みたら、泣いちゃったな。『重ねてきた痛み この先の喜び 大きく輪で繋いで傷口抱えたまま 何度も立ち上がり たどり着いた世界 強く信じて』あぁぁーーー( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)やばい・・・。思い出しても泣いてる。関ジャニ∞がさ、何度も立ち上がって、たどり着いた世界 = この7万2000人の世界なんだと思うと、泣ける。・オモイダマこの流れでオモイダマはずるい。丸山さんが少し泣きそうになってるのずるい。優しい表情で歌うのずるい。( ;∀;)・MC別で書くかもしれないし、書かないかもしれない・・・。細かい内容は、記憶力がポンコツなので、他のレポをご参考に。・マーメイド踊!SONG1位とりあえず、私の入れた『ほろりメロディ』が8位以内にもなく落選したショックは、今も引きづっている。みんな聞きたくないのかな??丸山さんの「あかん、惚れてもうた」もちろん、マーメイドも好きだけど。Explosionが2位だったのは、思ったより悪ノリしているeighter多いんだなーって思った。「そうはいっても真面目にやるんでしょ?」って思って入れてる人もいるかもだけど。・アネモネレア!SONG1位残念ながら、ここでも私の入れた『background』は落選・・・・。ずれてるのかな・・私。アネモネ、好きだしいいんだけどね。この発表のときに2位の『夕闇トレイン』が出たとき、みんなの漏れた歓声を聞いて、大倉さんが「やっぱ人気やんな」「でも2位やし」って、今回はやりませんよって雰囲気出してたくせにーーーーーくせにーーーーー!!!ずるい。もて遊ばれてる。(好き)・∞レンジャー久しぶりーーー!! やっぱ暖色系が少ないと、レンジャーとしての色味はなんか物足りなさを感じるけど、やっぱ楽しい。・ERきたーーーーーーー!!!!いつかバンドでやってほしい曲1位!!(念送る)あとね。これ、初日は完全に騙された。TL見て、「え?ほんとに?」って思って、二日目で確認したら、ほんとにそうだった。すごい大胆なトリック。・・・あっ、なんの話かわかない方もいると思うので、ちゃんと説明しますとね。この次の曲が『キャンジャニ』だったんですが、レンジャーの衣装(ヘルメットとつなぎ)からキャンジャニ(女装)に変わるまで、ほんと一瞬だったんですよ。5人の目の前を大きい弾幕みたいなのが横切って、一瞬でキャンジャニに変わるみたいな。最初はね。完全に騙されて、「えっ??着替え速過ぎない???魔法??」って思ったんですがね。なんとね。ER歌ってるとき・・・・・・別人だったんですよ。(・ω・)エイトレンジャー歌ってるときは、ちゃんとエイトでした。でもERが始まると、ヘルメットのフェイスガードの部分を下げて、目の前を弾幕が横切ったんですね。で、おそらくJrがレンジャーの衣装着て出て、入れ替わったんですね。モニターはね。ちゃんとエイトなの。お互いにきっちりダンスやったから、バレないんだろうな、あれ。スタジアムという大きな箱だからこそ、エイトレンジャーというヘルメットが通常スタイルの衣装だからこそ、出来たトリック。いやー完全にだまされた。・CANDY MY LOVE久しぶりーーーー!!!!!( ;∀;) 倉子と丸子のいがみ合い。それをなだめる安子。 いい!!これがキャンジャニちゃん。私は、はりきる村子も好き。元気コンのときのランウェイ歩く村子、大好物。冒頭の方のすば子のセリフは、倉子。きっちり鼻声で、すば子に寄せてるのが愛しい。二日目は初日より、さらになよなよさが追加されて、横子に「頭大丈夫か?」じゃなくて、「倉子、やりすぎよ」って言われた倉子。倉子のキャラが、このときは崩壊して、中の人が出て来てたのが愛しい。~バンドコーナー~終始、モニターに映る、うつむき前髪が顔にかかる色気大爆発中の丸山さんのアップに死にかける私。思わず出る言葉が「かっ!(こいい)」で、語彙力皆無になってた。『ここに』は、多分フェスでもやるのかなって思った。『BJ』でギター弾く横山さんは、ずるい。泣いちゃうやつ。なぜかは、上手く言えないけど。今回、結構バンド曲多いなって思ったけど、そういえば、バンド曲の定番の『LIFE』がなかったのが意外だった。でも『ロリコス』とか『夕闇トレイン』とか『BJ』とか、昔からのeighterに向けたものと『ズッコケ』とか新曲の『喝采』とか、知らなくても盛り上がれる『勝手に仕上がれ』とか、エイトが初めての方に向けたものとが、上手に合わさったバンドのセトリだったなって思った。~それぞれの挨拶~最初は村上さん。なんか、自然にペンラを紫にしてた。いつからか、そういう流れができたよね。初日の一人目は気付きにくいけど。初日「いつか終わりはやってくるけど、僕らがその時間を長く続けていくことが、みなさんへの恩返しになると思います。」あと、いつのときだったか、曲の合間に言ったのかわすれたけど、「何度も僕らのライブに足を運んできてくれた人たちも、今回初めてきたって人たちも、同じ時間を共有して、この時間がそれぞれの大切な思い出として残ってくれたらいいなと思います。」的なこと言ってて、涙がツーって流れたよね。二番目は、丸山さん。初日も二日目も、7万2000人のペンライトを眺めて、うるうるしてた。二日目は、「実は暗い中からずっとスタンバイしてた」って少し話しつつ、会場のペンライトを無言で端からゆっくり眺めてて、それに合わせて、みんなめいっぱいペンラ振って、拍手もあったりして、それ見て「やめろよ~」って顔をぐしゃってして泣きそうになってて、もう号泣したよね。それでいて「デビューした頃は、一つ一つのペンライトや団扇の意味もわからずに、無邪気に手を振ってたけど、今、皆に支えられるほどに、その重さと強さに胸を打たれます。全く同じ気持ちでいてくださいとは言いません。だけど、色んな気持ちでこの7万2000人の席を埋めてくれてありがとう」って・・・・( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)そういうとこよね。長居初日のレポ見ました。挨拶の時、自然とメンバーカラーにする流れになってるから、ほぼ一面オレンジのペンライトの中、「ひまわりとか、色変えられないの持っている人もいるよね。でも、その想いは届いてるから。」って。( ;∀;)そういうとこ、私の好きな丸山さんです。ファンを集団で見ていないところというか。ちゃんと個体認識しているからこそ、多数派じゃない方も見えていて、それをちゃんと拾ってくれるところ。あぁぁーーーー好き。めっちゃ良いこと言ってるのに、髪型がキューピーちゃんみたいになってるの含めて、大好き。3番目はヤスくん。初日の天気予報では元々豪雨の予定でしたが、降ったり止んだりで、そんなに強くなかったんですよね。「今日ね、無事に開催できるようにご祈祷したんですよね。そしたら、雨も止んで・・ジャニーさんがやらせてくれたんだろうなって」二日目「どんなに真っ暗だったとしても、その後ろに横に前に、関ジャニ∞という灯が照らされてること忘れないでください」忘れないよーー( ;∀;)いつも背中を押してくれたし、もう笑えないかなってひどく落ちたときも笑わせてくれたし、彼らも道に迷ったりしただろうけど、そういう所も見せつつ、またこうやってエンタメを与えてくれる姿は、本当に力になってるよ。いつもありがとう。4番手は横山さん。初日「野外は8年ぶりですね。そのときも、着物着てしゃべって・・俺、すっげー泣いてたなって思います。」これ、完全にフリになってましたね。そのときは、自分もそんなつもりじゃなかったんでしょうけど。二日目「努力は報われるって思ってないけど、努力しないとここまで来られなかった。これからも僕らは走り続けます。だから力を貸してください。僕らについてきてください。」横山さんが努力の人だってのは、もうほんと、みんな知ってるよ。家庭事情が色々ある中、弟たちを無事に成人させたことも、トランペットやギターを始めたことも、苦手意識いまだに高いけど、ボイトレ通い始めたことも、本当は甘いものも食べることもお酒も大好きだけど、ちゃんと体づくりしてることもほんとすごい。横山さんは、もともと努力の人だったけど、7人のときは、それぞれの役割として徹してたと思っていて、5人になってからは、音楽もビジュアル面でも俳優面でも、増えた役割はもちろんだけど、それは自然に増えた役割なんじゃなくて、「かっこいい関ジャニ∞」をさらに上に持っていくために、自分でちゃんと考えて努力しているんだと思う。私事だけど。去年の年末あたりから、頼りにしていた人が辞めて、私に与えれる権限も役割も自然と増えていって、正直やりやすさもあるけど、その倍以上に重みも感じている。自信はずっとないけど、やるしかないし。関ジャニ∞をみていると、ずっと背中を押してくれてる。さて最後、大倉さん。初日「緑(ペンラ)にするの早っww 自分の体調でこの数か月ご心配をおかけしました。休んでいる間、みんなが色んなことを考えてくれて、今日はすごく幸せな時間でした。今日は元気になりましたか?僕も元気になりました。こういうこと、いっぱいしていきましょうね。」二日目「(緑にするの)早すぎ。もう俺しかいないからって、わかってても早すぎww。はい。いったん、みんな自担の色に戻して。(色を自担に戻す会場)照明さん、もう一回お願いします。」暗転→再度緑にする会場。「おおーーい!!www悪ノリ!!関ジャニのファンやなー」って遊びが楽しかった。ジャニフェスの円盤見ててね、制御されたライトもキレイだなって思ったけど、関ジャニ∞は、制御されてないペンライトの方がいいなって思った。制御されたやつはね、きっと嵐だからこその演出で。会場に来られない方も多いし、会場での一体感だけじゃなくて、円盤で見てもキレイ。むしろ円盤で見てる側からしたら、客席もステージの一部として見える。エイトはね。現場主義だから。8BEATのときの泣いてる子の居場所をペンライトで教えたりとかさ。もちろんペンライトがなくても、拳つきだして全然楽しめるんだけどさ。目の前のお客さんとの会話にペンラを使う感じが、エイトらしいなって思う。・青春FIREWORKS浴衣で花火で、この曲ですよ。想像してたけど、やっぱりいい。ここへきて、最近のエイトの曲は『青春』をテーマにしている曲が多いなって気づく。この曲もそう。『青春ハードパンチャー』とか『喝采』とか『CIRCLE』も歌詞に「アオハル」って入ってる。全員アラフォーになっても「Age is just a number」=年齢なんてただの数字って歌うエイトがかっこいい。そうだね。いつまでも青春っていっていいよね。ヤスがね。この曲の花火が上がる前のところ「立ち止まることもできなくて 変わりゆく未来だろうと」でね。途中、泣いて歌えなくなったのね。セトリのプレイリスト作って、今週ずっと聞いてたんですけど、今さらながら、このときのヤスくんの涙の意味がわかった気がして、家の帰り道でまた泣いてしまった。立ち止まることができなくて、ずっとずっと、走ってきたね。自分の体がボロボロだったときも、関ジャニ∞が終わってしまうかもしれないってなってたときも、コロナ禍で47が途中で休止してしまったときも。今もずっと走り続けてる。だから今、こうしてたくさんの人の前で、たくさんのスタッフに支えられて、たくさんのお金をかけてもらって(あの大量の花火もいくらぐらいするんだろ)ライブができてる。ありがとう。走り続けてくれて。挨拶で「8年前はいっぱい泣いてた」って言ってた横山さん。壮大なフリでしたね。花火をずっと見上げて、やっぱりまた泣いてましたね。最後、エンディングで、5人が後ろにはけていくとき、それぞれアップになって「ありがとう」って笑顔で言っている中、横山さんだけ、顔を背けて、何も言えなくなっていたの、まさに横山裕でしたよ。二日目のMCで、ヒナの水がないってなったとき、最初からずっと気にして舞台袖の方に歩み寄ってたの私は見てたよ。それでも誰も持って来なかったから、さすがに声かけてたけど。確かに、横山さんがジュニアなら、率先して持ってきただろうね。こういうチャンスは逃がさないだろうし。~アンコール~メドレーと関ジャニon the stageそして、来ました。All is well7人が歌詞を書いて、それぞれ自分のパートを歌った曲。最初にヤスが曲を書いて、それを聞いたみんなが歌詞を書いたんですよね。最初のすばる。「もうヤスのデモが、そう言ってる風だった」って確か言ってて、「音になにかが乗っかって」って歌詞になったんですよね。今、すばるのパートは大倉さんが。「音になにかが乗っかって また誰かの心を溶かして 一緒に歩いていこう また会えるかな また会えるかな」書いたのはすばるだけど、想いはこうして繋いでいくんだな。亮ちゃんのパートは、丸山さんが。「あふれだす想い 上手くまとめられなくて」なんだろ。私、亮ちゃんのパートは丸山さんが歌うのが、なんかぐっとくるのよね。上手く言えないけど。ほほえみのやり取りが、すごく好きだったからかな。そして何より、この人よ。村上信五。この人の歌ののびやばくないですか??青春FIREWORKSも良かった。歌いだしと、花火挙がる直前のところの高音ののびも。村上さん。なんで地声のままで、あんな高音がきれいにまっすぐぶれずにのびるの??それでいて音域が近いせいか、すばるパートを歌うことが増えている。すばるパートは村上さんが歌うと、なんかぐっとくる。デビュー曲は手拍子の収録しかしてないって、言ってたヨコヒナだけど。もう、関ジャニ∞の歌の主軸になってる。All is wellの最後。JUKE BOXでは、ビブラート効かせながら、苦しそうに自分の気持ちを全部ぶつけるように歌っていたすばる。18祭では、まっすぐにぶれない音で、気持ちを乗せて歌う村上さん。あぁ・・・・すごい。村上さんはね。やっぱり、まっすぐな人だから。それが歌に出てるんですよね。すばるはね、ビブラートに自分の気持ちを全部、丸裸にする勢いで乗せるから、だからその苦しそうな姿に、聞いてる私も「本気で生きてんのか?」って問われてる気がして、苦しくなる。村上さんは、そういうんじゃなくて、ただまっすぐに正面から向かい合って、自分の気持ちをぶつけてくるような。だから、きっと村上さんがすばるの歌い方に寄せてビブラート効かせたら、それは違うってなる気がする。なんなら、後半の音ののびが途切れずに強まってた感じでしたもん。ほんとにすごい。きっと、みんなそう思ったから、あの拍手でしょ??すごかった。7万2000人が、鳴りやまない拍手。村上さんが歌い終わった直後から、まだ曲が流れているのに、拍手が始まって、そこからずーーーーーっと。スタンディングオベーション!!(いや、ずっと立ってるんですけどね)この拍手の意味、伝わってる???単に、全曲目終わったからじゃないんですよ??あぁぁぁ楽しかった。円盤、はよ!!!追記:All is well最後じゃなかったね。on the stageが最後だったわ。楽し感じで終わったんだった。で、『最高で最強の関ジャニ∞』のときに、横山さん「終わりたくない」って言ったんだった。同じ気持ちだよ。初日は、時間が押してたから、余韻ないまま早々にみんなはけてったけど、2日目のときは、「あっ!」って思い出して、「パーン」をやってくれて。7万2千人の「パーン」を聞かせたかったなって思った。
日産、両日行かせて頂きました。いやー楽しかった。楽しかったからこそ、まだ声を出せない状況が悔しかった。漏れてしまったところは結構あったけど、曲の合間とかメンバーの名前呼びたかったし、最後7万2000人が手をつないで一つになって、「エイトー」って叫ぶところを見せたかったし、はけ際の「パーン」に、ありったけの「楽しかったありがとう」を乗せて伝えて、また丸山さんを泣かせたかった。想いがあふれて、Twitterではもうネタバレ含みながら、つぶやきまくってるけど、ちゃんと自分の思い出として、書いて残しておこうと思います。どーも、みなさま。まさかの二日連続、アリーナでしたtetotetoです。(・∀・)私、明日死ぬんかなってぐらい恵まれた席でした。(ロッキンとパラダイス行くまで死ねない)記憶力、鶏並みなので、初日と二日目の記憶混ざってますが、書いていきます。・OP映像~登場メンバーがそれぞれスタジアム前に集まって、花火を打ち上げる準備をする映像からスタート。一人一人名前が出る映像は、それぞれ法被着て、祭り感満載。ほんと、法被似合うなーヒナ。で、映像で花火が上がってーードーン!とメイン画面上方から5人が登場丸山さんセンター。高いところ大丈夫かなーって心配しちゃったけど、もう、これ遠くを見つめて、自分の世界に入っちゃったから「高所恐怖症じゃない丸山隆平」を演じてるときのやつだ。冒頭の口上も丸山さん。初日は覚えてないけど、二日目は「熱中症」を「let you go」って噛んじゃう(絶対ワザと)くだりを結構やってた。夏のライブのときのDye D?で村上くん死んじゃうやつね。村上くん、隣でめっちゃ笑ってたな。・無責任ヒーロー1曲目なにかなーって思ってたら、無責任だった!!今回、一般応募もあってエイトのライブ初めての人もいるから、自分たちの有名曲を最初に持ってくるって、やっぱ策士ですねー。上から歌いながら下がってくるときも、終始丸山さん、怖がってる風には見えなかったなー。・あおっぱな~青春ハードパンチャー~がむしゃら~前向き~TWLこの辺は、外周回ってて、曲ごとの記憶はあまりない。ただ、二日目のとき、横山さんがせりあがるトロッコから下をのぞいてくれて、彼の視界に入ったと同時に「今日もお美しい・・」と思ったのは覚えてる。近くのヨコ担にピンポイントで手を振っていたような気がして、私も被弾したことも覚えてる。ヤスダさんは、終始楽しそうで、跳ね回ってて、本当にこの人が回復して良かったと、GR8EST以降、会うたびに毎回思ってしまう。村上さんは・・・やっぱ課金制アイドルとして変わったなと。ファンサの仕方が全然違う。前は、ネタのうちわとか男eighterとかにしか反応してなかったし、全体には軽く手を振ったりしてたくらいなのに、なに???あのアイドルスマイル全開のお手ふりは!?しかもTLで見たけど「撃って」にファンサしたらしいじゃないですか??はぁ??そんなデフォなうちわに返すの??じゃあ、「ハグして」とかにも反応するの??・・・・・・(想像中)やば!!!!個人的には、村上さんには「頭ポンポンして」に反応してほしい。優しく笑ってやってほしい。・CIRCLEなに??あのかわいい振付は!!お手振り曲だと思って油断してた。嘘。インスタのストーリーに挙がってたダンス、これだと思ってた。でも、こんなにかわいいと思ってなかった!!早く、円盤はよ!!!・ハチフェス映像①3Dになったハチフェス。かわいい。堂々とオマージュする関ジャニ∞の文化は、今後も続けてほしい。・ジャニーズメドレー①初心LOVEはぁ??聞いてない!!(言ってない)メドレーのしょっぱなから、堂々とPが自ら踊るとか聞いてない。しかも、ピンクの衣装で本家に寄せてるの、ほんと好き。おそらくピンクと白だけだと、全然うぶ感なくて似合わないからって、青色(WS見たら紺)入れてるの、ほんと好き。確か、村上くんフェイクやってたよね。さらっと。もうね、村上くんの歌は笑えないのよ。いや元々笑って聞いてなかったけど。これは、最後のあの曲のときにめいっぱい書こう。(一緒に入った丸担でもある丈担が、声出してギュッと私をつかんできたときに、ヨコが丈くんと野球観戦したときのエピを思い出したよ。多分あのときのヨコと同じ気持ちになった。)②マスカラ冒頭のジャラララ ジャラララで、私の声が漏れ出た。「ひぃ」って言って、今度は私が隣の子の腕をつかんだ。スト担ではないけど、この曲はね。前から好きでね。常田さんの書いた曲ってのもあってね。あと、ギター弾くダンスがかっこよくてね、前から「エイトに踊ってほしい」って思ってたの。本当に。絶対に似合うと思ったから。特にヤスが。案の定ですよ。ほんと、想像以上!!!ほらーーーやっぱりーーー似合うーーー。長髪振り乱しながら踊るのめっちゃ似合うーー!!!スッキリでは、そのシーンを入ってて、しかも森本くんがゲストで来てたから、円盤発売まではしばらくこれでご飯食べよう。てか、この歌、テンポが速くなったりゆっくりだったりのフレーズで歌うと難しいよねって思ってたんだけど、それをヨコが結構さらっと歌ってて、ギターを初め音楽頑張ってるからだよなーって思った。③D.D.来たーーー!!最後の決めシーンは、MUSIC DAYかなんかでやってたもんね。WS見たら、横山さんがダンス怪しい・・てか思いっきり間違てたけど、スノ踊るエイトとか貴重だよー。スクラムでくらまるがぶつかるってコントやってて、ほんとこの人たち飽きさせないなーって思った。好き。(いつかまたスノの曲やるなら、Crazy F-R-E-S-H Beatやってほしいなー・・・・と思ったけど、『隠した所も見せて desire』で、ワンパックいじりされて曲終わる構成が見えてしまった。でも、正直、Explosionでやられるより、CFBでやってほしい。)④Anniversaryキンキを歌うと言ったら、山田だよねー。もう。まさにアニバーサリーだしね。ぴったり。「君を愛してる~」って歌詞で、二人見つめあって歌うから、壮絶な山田のいちゃいちゃタイムだったな。後ろの画面に、お互いに直筆でメッセージ送りあってるし。何?もう。好き。⑤Sexy Zone横山さん。いくつになっても白いタキシード似合う。赤いバラも似合う。そういう世界観が似合う。まだ全然、有閑倶楽部できる。⑥Real face ♯2これね。モニターにちゃんと曲名が左上に出てたんですよね。アーティスト名も。だからこれは、#2なの。KINGを期待した人は私だけじゃないはず。ボイパの丸山さん、ほんと多才。この人、こういうの上手いんだった。普通にかっこいい。好き。⑦ファンタスティポそうか、大倉くんの相手は村上くんなのか。きっと同じこと思ったeighter多数。ほんの少しの寂しさを感じながら、楽しそうに踊るひなくらを見る。太一くんの後継者(?)だもんね。村上さん。MUSIC DAYで後輩と踊るとき、ふざける立ち位置を太一くんから引き継いだもんね。後ろについてた風船がちょっと邪魔そうにしてる大倉さん、かわいかった。⑧キミアトラクションあぁ・・・あれね。あのセリフのところやるんでしょ!!って思ったら、さすがエイト。想像の上を簡単に超えてくる。「君がナンバーワン」「俺がナンバーワン」「俺の方がナンバーワン」「俺は・・」「お前はただの縮れ毛や」見事なオチをちゃんとつけてくる。好き。⑨スシ食いねぇ何度かジャニーズメドレーでやってるけど、毎回おもしろいってどういうこと???丸山さん、マジで寿司食べてる!!!! ここめっちゃ笑った。多分、私的に一番ツボった。だって、いる??本番のライブ中、しかも舞台上で寿司食べて歌うアイドル。企画で、誰がどういう感じで決めたの?これ。「それいいっすねー」って、実際に寿司食べてお酒飲みながら決めた企画じゃないよね???www初日は雨だったし、生ものだから、ちょっと衛生面心配しちゃったけど、そこは大手事務所だから大丈夫と信じた。大倉さん、次から次へと寿司だしてきて、結局何皿ぐらい?5~6皿くらい??もぐもぐしながら「ここのすし屋は日本一」って歌ってたwww二日目は、そのうちこれ歌うときに吐き出すんじゃないかって心配した。ww(←心配?)アガリで流し込んで飲み込んでたけど、ほんと思い出して、なんども笑える。しばらくこれで笑える。長居では、寿司ネタと枚数を記録するeighterさんが出るんじゃないかと、レポを期待している。あと、丸山さんに、寿司屋さんのCMください。⑩Hey Hey おおきに毎度あり村上さん、ステージにはいなかったけど、モニターでお金を一緒にめっちゃチャリンチャリンしながら出てたから、存在感はばっちり。正直、ステージで踊る4人の姿は、あんまり見てなかった。⑪A・RA・SHI出たーー!!!ヒナラップ!!!KINGやってから、ラップ上手くなってるはずなのに、実際レミダンのラップかっこよかったのに、そういうサービス精神旺盛なところ、好きだよ。二日目の方が、力入ってた気がするなー。ヨコもリハでは、さらっとやってたから、本番思わず笑ったとか言ってた。せりで降りてお客さんから顔が見えなくなっても、もう気持ち入っちゃってた村上さん。それをばらす横山さん。好きだねーヒナのこと。てか、まさか、本家のMVも流すとか、嵐×関ジャニ∞、ほんと好き。最後の大野くんソロ。メインモニター上部の∞マークの中、左が嵐で右がエイトで映し出されてるの、めっちゃエモかったな。そんなエモい場面なのに、初日の丸山さん。途中で歌えなくなって、「寿司がのどに・・」ってなってたの、めっちゃ笑ったんですけど。いい場面なのにーーー。ほらー言わんこっちゃない。二日目は大丈夫だった。⑫シンデレラガール村上さんの「チミは~シンデレラガール」が全開。でも、最後の決めポーズはちゃんとやってた。最初だけで、あとはちゃんとアイドルしてた(語弊招きそう)⑬ええじゃないか「短くてもええじゃないか」って言ってたけど、ほんと短かった。キスマイの「SHE HER HER」みたいな感じで使ったんですね。なるほど。いつか、証拠歌ってね。やっぱ、1回じゃ書ききれないので、いったん閉じます。
どーも、tetotetoです。約…3年ぶり??にブログ書いてます。『普及』というほどの内容ではありませんが、その辺を考えだすと、本題に入りにくくなるので、もう、そのままでいいやー。書きます。18祭またアラフェスのようなハチフェスやってくれるんですね。十祭、楽しかったなー。それこそ、このブログの縁で、誘って頂き、味スタ行けたんですよねー。自名義も友人名義もはずれたけど、このときほど『ブログやってて良かった』と思ったことはない。そして、すごく素敵な人だった・・・自然と疎遠になってしまったけど、今、どうしてるかな??話戻します。そうそう。私、書き出すと、よくこうやって脱線しちゃったことを思い出す。でも、それも楽しい。ブログ書くの楽しいってこと思い出してる。今。はい。いきなり始まった、ヨコヒナチャンネル。(^^)レコメン思い出すー!!!!(私、好きになったときはマルヒナのレコメンだったけど)いいよいいよ、公式!!ヨコヒナのレコメンも、ヒルナンデスもなくなって、なんか、こういうのほんと久しぶり。MCのヨコヒナは見てるけど、MCのヨコヒナと、公式のヨコヒナってなんか違うくないですか??まぁ、その辺は、またどこかで書こう。なんか、この勢いだと、しばらくまたブログ書きたくなりそうだから。さて。なかなか本題に入れないから、もう、backgroundの話をします。レア!SONG ね。もう、私的、1位は、間違いなくコレです。バンドで聞きたい曲だと変わるけど、それはまた別の機会に・・・シングル曲『パノラマ』のカップリング曲シンプルにメロディーが好きなんですが、そのほか諸々もとにかくいい。イントロがピアノから始まるんですが、これ、ライブ会場で聞いたら、言葉失う・・。か、逆に声出しちゃダメなのに、変な声出ちゃう。そして歌いだしサビ『見えない言葉 見つけるために 僕は君を探し続ける』『いつかきっと分かり合えたら 言葉のいらない話をしよう』すばるが主線で、ハモリが丸山さんかな??とにかく美しいハーモニー。そして何よりね。この歌詞ですよ。この曲の歌詞、私はね・・・eightとeighterの気持ちみたいだなって思うんですよ。思っちゃったんですよね。こちら側としてね。彼らが発した言葉しかわからないじゃないですか。それを信じるしかなくて・・・でも、言葉として発したこと以外のことイコール『見えない言葉』を常に探しちゃうんですよ。知りたいから。二人が抜けたとき。多くを語れないんだろうなって思った。でも、語れない中でも、なにか想いを探してしまう。二人の中にも探してた。ずっと『探し続ける』それでいて、『いつかきっと分かり合えたら』 ですよ!?『言葉のいらない話』歌しかないじゃない!!!!!もうね・・・昨日つぶやいたばかりですけど。最初のころ・・・それこそ3年前は(もう3年経ったの??)「いつかまた再結成してくれたら」って思ってたのですよ。EXILEのATSUHIのライブにSHUNがサプライズゲストで来たときみたいな。でもね。今はね。お互いにフェスとかで対バンして、新規ファンを取り合うみたいな図が見たいの。お互いに選んだ道をまっすぐに。「俺の方がかっこいい」って想いをぶつけ合う感じ。もう、勝手に想像して、泣いてるんですけどね・・・。うん。backgroundの話に戻りますね。『見えない言葉を 見つけるために 僕は君を探し続ける』って、きっとeight側からも言えるのかなって。我々、あれやこれやSNSで言いたい放題言ったりもしてますけど、こうやってeighterの声としてアンケートとってくれたり、丸山さんんのエゴサもそうだし、直接話せないけど、そういういろんな形で、我々の気持ちを探してくれてるのかなって。横山さんが、ギターを始めたこともそう。横山さんは、「ヤスの負担が・・」とか、「かっこわるくなったって言われたくない」とか自分の意地のような発言もあるけど、結局は、7人のときのバンドのかっこいい関ジャニ∞を好きなeighterを、がっかりさせたくなかったってことだと思ってる。そうやって、はっきり言わずとも、私は、横山さんの『見えない言葉』を探してしまっている。もうね、みんなの『見えない言葉』を探してる。村上さんが、課金制アイドル始めたのだって。ヤスが、ときおりメガネを外すことだって。大倉さんが、体調悪い中でも8BEATのプロデュースをやり遂げてくれてたことだって。勝手にもうね。愛を感じてしまっているのですよ。丸山さんの、毎週のインライとか、そのときにさらっと発する大倉さんの状態とか。あぁ・・・いいな。関ジャニ∞。あとね・・・・この歌で、もう一つ大好きなフレーズがありまして・・・『ありのまま話すよ 君のことを想う気持ち いつだってそのことを考えてるよ』って、丸山さんが歌うのヤバくないですか???(・∀・)だからね。もう、みんな1曲分、『background』に投票しよう!!パノラマ | 関ジャニ∞ (エイト) / INFINITY RECORDS 公式サイトシングル 「パノラマ」のディスコグラフィー情報。20161012 にリリース。「パノラマ」:フジテレビ新アニメ「モンスターハンターストーリーズ RIDE ON」主題歌 「background」:「オロナミンC」CMソングwww.infinity-r.jpここでちょっとだけ聞けるから聞いて!!!
いまだに、寂しくて寂しくて心の整理なんてついてないんだけど、彼が関ジャニ∞にいる最後の日に、ちゃんと言葉に残して置こうと思って、ブログを書いています。eighterになる前から、錦戸亮の存在はもちろん知ってました。ちびっこJr.の頃もドラマで活躍してる姿も見てた。けど、大好きになったのは、やっぱり関ジャニ∞を知ってから。eighterになって、一番イメージが変わったのは、錦戸さん。「近寄りがたい」「クール」「なんかつまんなそう」そんなイメージががらりと変わったのは、やっぱり『ほほえみデート』の 存在が大きい。「かわいい」「守りたい」「かわいい」8ESTのMCのバナナジュース事件も、イメージを大きく変えた出来事。「かわいい」「不憫」「かわいい」とにかく、メンバーといる亮ちゃんが大好きだった。eighterになって6年亮ちゃんは、あんなにお芝居が上手い俳優なのに、eighterには、「言葉」で嘘をつくことはなかった。何も言わないことはあっても、嘘はつかなかったように思う。だから、この約1年間6人の関ジャニ∞を引っ張ってきて、GR8ESTをやりきったこと。そのときに残した言葉の一つ一つに嘘はなかったんだって思うの。だから、笑うね。まだまだまだまだ、寂しいんだけど。笑うね。十五祭のオーラス。割りとすぐにはける亮ちゃんが、四方八方に深々とお辞儀した姿を忘れない。あの日、幸運にも参加させて頂いた私は、予感は頭をずーっとちらついてけど、「もしもこれが彼の最後になるなら、私の最高に楽しい気持ちを伝えたい」って思った。きっと、会場のみんなもそーいう気持ちだったんだと思う。ほんとうにほんとうに熱い会場だったから。届いたかな??「ありがとう」が。ねぇ。亮ちゃん。私は、eighterになって関ジャニ∞の錦戸亮が好きになったけど、関ジャニ∞じゃなくなってもジャニーズじゃなくなっても多分、私はずっと亮ちゃんが好きなままだと思う。関ジャニ∞が、私に錦戸亮という素敵な人を教えてくれたんだと思う。ヨコに噛みつく亮ちゃんヒナが甘やかす亮ちゃんまるを求める亮ちゃん親友みたいなヤンマー頭脳派でツートップなtornこーいうのが見れなくなるのが本当に本当に寂しいけど...。いつか、いつかまた...と夢だけは見させてください。ほんとうに、ありがとう。これからの活躍を楽しみにしています。2019.9.30tetoteto
どーも、みなさま。tetotetoです。(・∀・)今日のうちに、2018年を振り返っておきたいと思います。2018年は、間違いなく、関ジャニ∞にとって大きなターニングポイントの年でしたね。今年の初めは、丸山さんの舞台『泥棒役者』を見に行ける喜びで生きてきました。そして、私が観劇する日の前日が、4月13日の会見でした。あの日からしばらくは、何をするにも泣いてしまってました。初回の北海道は何としても見届けたくて、参戦。お互いに手探りな感じが伝わる公演でした。「受け入れられるだろうか」という想いと「どういうかんじなんだろう」という想い。それと同時に、ヤスが。いつも大きな動きでダンスをするヤスが。動くにもやっとなんだろうなというのが伝わってきて・・。そんな公演だったけど、そこにいた6人は、私が大好きな『関ジャニ∞』でした。「俺たちについてきたら間違いないから」JBでのヤスの挨拶を思い出す。こんなん見せられたら・・・ついて行っちゃうじゃない!!凱旋公演のレポ読みました。このツアーを回りながら、徐々に徐々に彼らの気持ちも変化していったんだろうな。CUTは、ほんとベストなタイミングでのインタビューだったと思います。私は、やっぱり彼らが好きだなー。私が好きになった7人は、それぞれがそれぞれの信念があって、陽気に、がむしゃらに、進化していく人たち。仲間の決意を、尊重できる人たち。彼らと彼のこれからが、楽しみです。ありがとう。愛してます。2019年は、私事の方でも、新しいことが始まる年です。私も、がんばるね。みなさまにとっても、良い年となりますように。
どーも、みなさま。こちらでは、いつも久々のtetotetoです。(・∀・)久々にブログ書きたい欲が出先で向上し、帰宅してご飯食べながらTwitterを見ていると年末に『8時だJ』が、復活するというツイートがあり、一時思考停止・・・・。ヲタ友界隈と、そのネタで盛り上がった所で、念願のキーアイテムがAmazonより配送。設定やら使い方やら四苦八苦し、一通り、一段落したところで、やっとPC前に落ち着きました。えーーーーと。書きたいと思った時間から、6時間以上経過していますが、珍しく久々に、指が止まりません。やっぱ、ブログっていいですね。なかなか本題に入らないのは、相変わらず・・・・。はい。でもな。何から書こう?タイトルは先に決まったので、まずはそこからにしようかな。本当に『自由』なのは思想だけにしなさいな。~応援とは?~偉そうなことをいうつもりは、さらさらないんですけど、なんかやっぱりこーいう複雑な想いとか考えは、正直にどこかにぶわっとさらけ出したいので、書きますね。私もこれまで常々・・『応援の仕方や愛し方は、それぞれ自由』って思ってきましたし、今でも、そう思っているんですけどね。『自由』イコール『なんでも許される』とは違うからね!!!!!!!!って、言うのは、本当に声を大にして言っていきたい!!!!!!えぇ。ニュースにもなってましたけど。大倉さんの訴えね。その『想い』だけなら許されるけど、『行動』は許されないからね。でもなぁ・・・結局、こういうことって、罰を与えたり、思いっきり規制しないと、わかんないんだろーなー。錦戸さんも「変わんない」って言ってましたし。私の周りにいるヲタ友だって、全く同じスタイルと熱量で好きでいる人はいないんですよね。ほんと、みんなそれぞれです。好きな人はもちろん違うんだけど・・・お茶の間的な応援・熱愛報道は信じない・応援はするけど、デビューは寂しいからまだしないでほしい・ジャニヲタ怖い・・・(自分のことはさておき)・自担と他メンバーの話の温度差がスゴイとかとか。ヤス君表紙のTVパーソン買いました。ヤス君の結婚感について・・割れることは承知で、正直に語ってくれたんだろーな。彼の誠実さ、想いが伝わる内容でした。うん。安田章大を生きてほしい。よ。私は。すばるのことだって、そう。渋谷すばるを生きてほしい。始めからそう思ってました。それとこれとは別って思ってましたけどね。最初、しばらくは。うん。よく言われる『アイドルは夢を与える』っていう『夢』ってなんだろう?恋愛しないことが『夢』?誰かのものにならないのが『夢』?でも、誰のものにもならないのが『夢』なら、誰かのものになる『現実』があってもいいじゃない。『現実』では、誰かと幸せな家庭を作って、子供もいて、『夢』では、誰のものにもならずに、キラキラして活動してくれれば。私は、それでいいんですよね。だって、私がもらってるのは、『夢』じゃなくて『元気』だから。現実社会で、どーしよーもなく落ち込んだときに笑わせてくれたり、現実逃避させてくれたりドキドキしてときめいたりぐだぐだうじうじしたときに、背中を押してくれたりだから、彼らが、結婚しようが恋愛しようが、活動してくれさえすれば、それで構わない。報道内容に興味はあるけど、そういう内容で落胆はしないかな。彼らが、幸せでいて、それでいて活動してくれれば、それでいいのです。プライベートを追いかけられるのって「アイドルだからしょうがない」ことなの??それって「応援」なの??恋愛報道が出たときに言いがちなセリフだけど、「ファンを裏切ってる」って、何を期待してきたの?何を信じてきたの?それじゃあ、あなたは一生誰とも恋愛せずに誰も他に好きにならずに飽きることなく目移りすることなく同じ熱量のままに好きでいれるの?契約破棄なら、確かにアイドル側が悪いけど、いつ、そんな重い契約をしたの??ただ、需要と供給が一致してそれに対して、お金を支払っているだけじゃない。支払った時点で、納得。その後、納得できないなら、買わなきゃいいだけの話。「ずっとこれまでガラケー使ってたのに、急にスマホしか取り扱わなくなって・・」みたいな。・・・・・すいません。例え下手かな??もう、その会社の方針が変わって、スマホしか取り扱わなくなったとして・・・でも、ガラケーの方が使いやすかったし、ずっと使っていきたいと思ってたし・・・みたいな。だめだ。よくわかんなくなってきた。もう、AM1時近いな・・・。寝ます。追伸結婚してもしなくてもいい。幸せに生きていてください。それが、最高のファンサです。
どーも、みなさまtetotetoです。(・∀・)今日、どこまで書けるかわかりませんが、感想の続き、書いていきます。⑦Heavenly Psychoもう・・・自然とクロニクルのときと被ってしまいますよね・・・。私が好きになったときは、もう7人の関ジャニ∞でした。でも、この曲が元々は8人で歌われていたこと。メンバーも、当時からのeighterも、大事にしてきた曲なんだってこと・・・・知っています。関ジャニ∞を好きになって、片っ端から音源を取り入れたので、何度も聞いていたのは、8人でのヘブンリ。それから、初めて生で聞いた十祭での7人でのヘブンリ。亮ちゃんが編曲したヘブンリ。それを今、6人で、改めて聞く。新しいヘブンリ。最後の亮ちゃんとすばるの掛け合いの所・・・。私の記憶が正しければ、丸山さんとヤスくんでした。新しいのに、違和感なんてなくて・・・・ほんと美しい・・・・メロディー。安定の山田・・・・。⑧ BJきたーーーーーーーー!!!!!BJ!!!!!!ほんと、どうしてこう、彼らは要所要所の節目でBJを推すんですかーーー??・°・(ノД`)・°・正直、この曲は、すばるのパートがどうこうじゃなくて、この曲を選択したことがたまらなくて・・・ただただ・・・泣きながら聞いたことしか覚えてません。あぁ・・・・良い曲や・・・。⑨ズッコケ男道横山さんが、「まだまだ声だせっだろ??」ってあおり出したから、正直、もう体が自然と「ワンツーウー」っていう準備してました。でも、まさかまさかですよ。この散々の定番曲が。エイトの代表曲が。まさか、横山裕の歌になるなんて。誰が予想しました?????後方のパーカッションのところから、マイクを持って前方に飛び出して、丸山さんの肩組んで、絡む絡む!!!!いやいやいやいや!!!!いつも、逆じゃない!!!!!?????丸山さんがヨコに必要以上に絡んで、ヨコが照れてたじゃない????こんなぱんぱんだ兄弟知らないんですけど????なんで、丸山さん照れてるの???(かわいい)横山さん、絶対、ちょっとがんばって乗ってますよね????なにこれなにこれなにこれ????これ、早く円盤で確認したい・・・・。⑩無責任ヒーローファイト 関ジャニ 無限大 エイト!!OP前のエイトコールに参加できなかったので、ここ一番声を出しました。⑪ LIFE~目の前の向こうへ~ここで完全に涙腺が崩壊。冒頭の「もう一切」はヤンマー。納得のヤンマー。メインモニターにメンバーの顔と歌詞が流れるのがずるい・・(´□`。)こんなの・・・・どんぴしゃじゃない!?関ジャムのときもそれはそれでどんぴしゃだったけど、あれは、私的にはすばるくんへの6人からのエールだったり、すばるくんの決意だったり、関ジャニ∞にとって大事な曲なんだなって感じたりしたんだけど、今度は、純粋に6人の決意を感じてしまう。もう一切、金輪際。弱音や不安を閉じ込めてまだまだ終わらないからあぁ・・・だめだ。これ書きながら、また泣いてる・・・。⑫オモイダマバンド曲が終わり、全員メインステージで並んで歌ってた。大サビのすばるパートをヤスくんが歌った所が、翌日のWSで流れていたけれど、個人的には、丸山さんが歌ったところがたまらなく残っている。きっと不安や孤独に襲われることもあるけれど忘れないで君は 1人じゃなかったんだよ 今も明日もずっとすごく優しいオモイダマでした。ニズムでのこの曲のマルチアングル。間奏で優しく微笑んでた丸山さんの姿を思い出しました。今、目の前にいる彼は、きっとあのときと変わらない。優しい想いをこの曲に乗せてるんだなって。あぁ・・・好きだ・・・・。丸山隆平が。関ジャニ∞が好きだ・・・。ここで、次はMCに入るんですが、今日はここで閉めます。
どーも、みなさま。tetotetoです。(・∀・)名古屋の楽し気なMCの様子が流れてきてますが、忘れないうちに、参戦レポを挙げようと思います。飛行機の遅延により、2曲目から入りました。(会場までのほんとどうしようもないダメダメな話は、そのうち笑い話にできるようになったら書きます)今回、地元の友人2人と参戦し、そのうちの1人・・まぁ親友なんですけどね。その子のチケットで入りました。先にeighterになったのは私。その後、私に巻き込まれるようにして、eighter入りした親友です。なのでね。うん。その子の熱がどれくらいのものなのかって、正直私もわからなかったんですよ。普段、あんまり細目に連絡を取り合う仲じゃないのでね。今回のすばることとか、lineグループで話すことはあっても、やっぱこういうことって会って語り合いたいじゃないですか??なんとなく、「辛いね」「寂しいね」って感じしか伝えてなかったし、まさか、私も彼女がそこまで関ジャニ∞にハマっているとは思ってなかったんですけど、隣で、私と同じタイミングで号泣している彼女を見たら、「あぁ・・・・・・やっぱこの子、親友だわ」って思いました。おかげで、私も存分に泣けました。そんな北海道参戦時の感想。二曲目からですが、書きます。②ここにしかない景色 メインステージに6人。 当然なんだけど、わかっていたけど・・・・亮ちゃんの立ち位置がセンター寄り。 会場入って、階段を下りて席を探しながら見た時は、「あぁーーーーーみんなかっこいいーーー!!衣装すばらしいーーーー!!!」とか思ったけど、改めてみると、うん。やっぱり感じてしまう。彼がいたことを。正直なところ、ここでは席やら準備やらで落ち着いて聞けてなかったのですが、視界に入った6人に、違和感を感じてしまったのは覚えています。③NOROSHI前曲では見た目だけだった違和感が、この曲以降、すばるが歌っていたパートを他のメンバーが歌うことをすごく強く感じるようになりました。やはり、それだけ渋谷すばるのパートは多かったんだなと。わかっていたけど、聞き慣れた声ではないことが、これだけわかってしまうんだなって。私は、それだけ関ジャニ∞の楽曲を聞きこんでいたんだなって、改めて感じました。バンド曲のすばるパートは、亮ちゃんが主に歌っていたように感じます。NOROSHIもそう。NOROSHIって、ずっーーーっと渋谷すばるを感じる曲じゃないですか??それをね、錦戸亮が背負っているんですよ。もう、自然と思い出しますよね。すばるに送ったあの言葉を。これかの関ジャニは僕が引っ張っていきます。そして大サビ前・・・『手のひらが背に触れた』あぁ・・・・・・・・・°・(ノД`)・°・隣見ると、親友も号泣。うんうん。感じるよね。なんかね。錦戸亮の覚悟がね。想いを歌に乗っけられる人って、渋谷すばる以外知らなかったんだけど、なんか勝手に感じたんです。比べてるつもりはさらさらないんですけどね。前半のバンドパートは、終始ずーっと亮ちゃんの覚悟を感じたんです。亮ちゃんは亮ちゃんで、想いをずっと歌や曲に乗っけてきたんだなって。あまり表に出すような人じゃないし、すばるほどわかりやすく、苦しくないけれど、亮ちゃんなりのまっすぐな想いを感じた気がしました。そんな重ーーい想いで見つめていたら、④言ったじゃないかのセリフのとこで、噛んじゃう亮ちゃん。(・∀・)愛しい。その流れで、自分の台詞のタイミングがずれちゃう丸山さんもひっくるめて全部愛しい。(結局)⑤なぐりがきBEATまさかのバンドで!!いや、いつかはやるんじゃないかなって思っていたけれども!!!横山さんのトランペットがすごく光る曲。もっとこういう曲調のやつやってほしいなー。バンドだったおかげで、3馬鹿パート(世界を変える~の所)での喪失感はほとんど感じませんでした。⑥ココロ空モヨウ前曲で、ムビステにてバクステまで移動済。曲始まりのとき亮ちゃんが飛行機の遅延の話をしてくれて、「今日天気悪いね。明日は晴れるといいな」みたいなことを言って曲がスタート。曲紹介も上手くなったのかと、ほんとどこ目線なのかわかりませんが、そんなことを思いました。この曲結構好きなんですけど、あんまりライブで披露されないことがちょっと寂しかった。やっぱりエイトには、こういう前向きな曲が良く似合う。自分の日頃の行いとは関係なく、どうしようもないけど、悲しい事や辛いことは起こってしまうもの。だけど、それをただ辛いと・・・寂しいと歌うような暗い曲じゃなくて、そのまんまでも大丈夫だよって、いつか必ず晴れるよって、明るく歌ってくれる前向きな曲。それを体現できる彼らだからこそ、沁みる。あぁ・・・・・・・好きだな。せめて、このレポ二部構成にしようと思ったのですが、力尽きそうなので、今日はここでいったん閉めます。次回の参戦が9月の東京なので、それまでには仕上げねば・・。追伸きっとあのとき牛丼を食べなければ間に合っていただろうことを、私はおそらく一生親友に言えない。
あの「大切なお知らせ」から一日と少々・・・。一晩経って、気持ちが少し落ち着いたかなと思えば、朝のWS見て、また自然と涙がこぼれる。やっぱりまだ、どこか信じられなくて・・・だけど、もはやドッキリでも嘘でもなくて・・・。昨日書いた気持ちは、強がりでも嘘でもなく、そのままの私の気持ちです。彼らが、本当に大好きだから、応援しないわけがない。だけどね。正直なところ、やっぱり気持ちがぐちゃぐちゃしていました。そして今日、グローブ座に行ってきました。舞台『泥棒役者』を見に。(ネタバレはしません。)素直に楽しめるだろうか??とか変に考えすぎちゃうんじゃないかな??とかどうしても、落ち着かない感じが続いていたんです。そして、その気持ちのまま幕が上がりました。舞台上の丸山さんは、やっぱり『丸山隆平』で、そして『まるちゃん』でした。表情も仕草も立ち居振る舞いも。物語の中のハジメを通して、丸山さんが居て、カーテンコールのとき、客席を優しい眼差しで見て手を振ったり東先輩とじゃれていたりそこに居たのは、まぎれもなく私の好きな丸山さんでした。5年前に落ちてからずっと好きなままのまるちゃんが、そこには居ました。私が心配していたぐちゃぐちゃした気持ちは、舞台を見ているうちにいつの間にか消えていました。昨日の発表以来、ずっと泣くか無かだったけれど、声出して笑ってました。くるくる変わる表情がかわいい。立ち姿がかっこいい。もちろん、ストーリーも面白い。(詳しい感想は別記事で。)純粋に、楽しく舞台を見ることが出来ました。でも、暗転して、演目が終わったのだとわかった瞬間。やっぱり涙がこぼれそうになって、慌てて涙をぬぐいました。楽しかった気持ちを伝えたかったから。純粋に楽しめたことを、拍手と表情で伝えたかったから。だって、このときの涙は、「きっと、こんな風に、新しいことをまた楽しんでいくんだろうな」ってふと思ってしまったから。関ジャニ∞が好き。1人1人が好き。きっとこれからも、色んな楽しいを与えてくれる人たちだって思ってる。そこに、すばるくんの姿がないとわかっていても、きっと、彼らが与えてくれるものだったら、すばるくんに負けてられないって思っている彼らだったら、これまで以上にがむしゃらに、陽気に、たくさんのJOYを与えてくれる気がしたんです。そんな『関ジャニ∞』だから、好きになったんです。舞台を見終わった後、そんなことを思ってしまいました。西田監督。楽しくて、素敵な物語をありがとうございます。お芝居を純粋に楽しく見させて頂いたからこそ、こんな風に、私も少しずつ、咀嚼していくことが出来ました。でもね。やっぱり、嫌だし、寂しい。きっと、どうしても、ここにすばるくんが居たらって思ってしまうと思う。でもその想いが、苦しくて痛いものじゃなくてもっと柔らかいものに変わっていくのかなって。少しずつ少しずつ、色んなものを咀嚼してくことで、変わっていくのかなって。そんな風に思う事が出来ました。きっと、みんなそれぞれの想いを抱えていると思います。丸山さんも、会見でそのようなことを言っていましたね。eighterの中にもどんな風にこういう事実を受け止めるのかということは、僕たちの手の届かないところで、色んな風に想像したり考えたりするのは当然だと思います。共感して頂けたら嬉しいですが、同じ想いじゃなくて当然ですから。私は私で、少しずつ、また『好き』を重ねていくのだと思います。大倉さんが、勝手なすばるくんのこと嫌いになれないって言っていたように、私も、1人、夢を追いかけて海を渡ろうとするすばるくん はもちろん、関ジャニ∞のことを嫌いになんてなれませんから。eighterのために、みんなで会見に出てくれてありがとう。それぞれがそれぞれらしい言葉だったから飲み込めたし、みんなの絆を感じることが出来ました。本当に、7人で向き合って、出し合った結果なんだね。私が好きなったグループは、なんて素敵なグループなんだろう。うん。やっぱり、嫌いになんてなれないや。追伸きっと、色んな想いが「届いてた」って、勝手に思ってもいいでしょ??それを伝えてくれるところに、私は愛を感じるのです。
フライデーの記事は、絶対ウソだと思った。音楽志向が高いってのは、納得だけれど、バラエティー路線がイヤとか、下ネタ嫌いとか、鼻で笑うような内容だったから。でも記事の前日に、某アーティストのライブでの目撃情報があって、「こんな仲良いのに、脱退するわけない」なんて、何人かの人が言っていたけれど、仲が良いことは、脱退しない理由にはならないなとは思っていた。仕事をする上で、自分の人生の道を決める上で、『仲が良いから選ぶ』というのは、なんか違うなって。大丈夫だ。大丈夫だ。って、思いながら、あの13日の金曜から、今日の11時まで過ごしてきた。みんなプロだから。そんな話し合いがされていることを感じさせない。生放送のテレビでもラジオでも。ジャニウェブでも7人で出演している番組でも応援しないわけないじゃない。本当に本当に大好きな人たちだから。関ジャニ∞が好き。グループとしても。個 人個人としても。大好きなの。ほんと。やっぱり、寂しいから、きっとこれからも何度も泣いてしまうけど、理解はしているし、応援している。いっぱい背中をおしてくれてありがとう。支えてくれてありがとう。あなたの歌に何度も何度も心を助けられました。関ジャニ∞の中で聞くことはできなくても、あなたのその歌声が、魂握られるその歌声がなくなるわけじゃないから。これからも ずっと 好きでいるね。よろしくお願いします。
どーも、みなさま。tetotetoです。(・∀・)はい。このとおり、生きてます。Twitterでは、ちょくちょく浮上していますが、ブログは、ほんとお久しぶりです。一時期の書きたい欲は消えつつも、エイトを好きなのは変わらずな毎日です。だからって、『ブログ辞めます』宣言もなんだかしたくなくて、そのまま放置すること数か月・・・。そんな中、何度も感じたあぁーーーー!!!!!な件について。勢いのまま書きたいと思います。ツアーに参加したときには、正直そんなに感じなかったのですが、ジャムコンの映像を見ていて、気付いたら、泣いている・・・そんな歌がありました。あれ??なんでだろー???前半始まったばかりもいい所だし、その前の挨拶も特に涙誘う雰囲気じゃなかったんだけどなー。その歌は侍唄なんだか沁みる理由は、少し考えたら、すぐにでました。あぁぁーーーーー!!!!アレ以来、ツアーで披露するのは初めてだからだ!!!そうなんです。アレとは、大倉さんが腸閉塞のためお休みした、元気コンのオーラス。リサイタル罪夏でもエイタメでも、披露されなかったので、ツアーとして映像に残ったのは、これが初めてなんですよね。メトロックでも披露されて、映像化していますが、フェスのためエイター以外の方が多かったことや、丸山さんのソロ間違いからの入り(好き♡)ということもあって、そういう意識にはもっていかれにくかったんですよね。それに気づいてから、ジャムの侍唄を見ると、元気コンが見たくなって、またジャムコンに戻ってます。また…来てくださいよ。侍唄に入る前。大倉さんがお休みしたステージの上で、すばるさんが、涙ながらにそう言っていました。誰もいないドラムセット。力強く魂をこめて歌うすばる。大倉さんパートだということを感じさせないスマートな入り。なんとなくスネアの音が聞こえるけど、やはりジャムコンを聞いた後だと、物足りなさを感じてしまう音。バッグのオーケストラが大勢で豪華だったため、余計に、真ん中のドラムセットの空席が目立ってたステージ。そんな過去を思うとね。ジャムコンを見てると、『もしかして、こんな想いだったんじゃないかな』とか勝手に想像しちゃって、泣けてくるんですよね。もはや、そんなこと言ってたって忘れちゃってるかもしれないし、全然意識してないのかもしれないけど、なんだかね。約束の場所へいつか、また逢える場所へそんな歌詞だったり、魂こめて歌うすばるだったりなんか涙拭ってる風な亮ちゃんだったりが、あぁぁーーーーーーーー泣けるーーーーーー!!!!!!!!いちいち、金髪のイケメンが後ろに写り込むたびに沁みる。気持ちよさそうにドラムを叩いている金髪イケメンが映るたびに沁みる。あぁ・・・元気コンほどのオーケストラの方々はいないけれど、ツインボーカルの真ん中でドラムを叩きながらキレイな金髪を振り乱している大倉さんいる。それだけで、いい。それが、いい。これが、きっと約束の場所だったんだ。もちろん、元気コンのときにすばるが言ったように、そのときは、そのときで、最高のステージを繰り広げていたのだけれど、やっぱり、私は、この状態の関ジャニ∞が好きなんだなーと感じます。ジャムコンの侍唄終わり。「△◎※ー!!」 (はっきり聞こえない)「気持ちよかったーって、大倉が言ってる」で、すぐヤスに話ふっちゃう大倉さんとか、なんか・・・ほんと良かったなーって思う。こんなことを書いておいてなんですが、元気コンのときのことなんて、気にせず、楽しく笑っていてほしいのです。だって、人間だもの。体調だって悪くなるさ。追伸まるちゃん、元気??の後に、「おおくら元気??」って言い返したい。(・∀・)
丸山隆平様。34歳の誕生日、おめでとうございます。あなたの日々の活動に、いつもいつも癒されいます。ほんと・・いつも、ありがとね。振り返ってみれば、ここ1年ぐらい、私はまた、うだうだぐじぐじしていました。夜中だけじゃなく仕事中や帰りの電車のホームで、1人になったとき、涙が止まらなくなることが、よくありました。そのときも、今も、『私は大丈夫だ』と思っているけれど・・・多分、そんなに大丈夫じゃないんだと思う。でも、だからこそ、今もこうやって、普通に生活できているのは、丸山さんや関ジャニ∞に癒されてきたからだと思います。笑わせてくれたり背中を押してくれたりほんと、いつもありがとね。見失いそうな時 いつも瞬いて僕を導いたよ4年前、あなたへと落ちたあの日から私にとって、『丸山隆平』と『関ジャニ∞』はこの曲でいう流星のような存在です。だから、この歌が沁みるんだよな ぁ。これからも、うじうじぐだぐだしてしまう日があると思うけど、がんばるね。ありがとう。
今日はめずらしくシラフで記事を書いています。どーも、みなさま。『応答セヨ』の予約に乗り遅れましたtetotetoです。(・∀・)発売日まで、まだ日があるしなと、これからもマイペースにエイト事を追いかけていきます。さてさて。今回は、久々の『丸山隆平×○○シリーズ』今さらですが、エイタメコンのBlu-rayの特典に収録されていた『コメンタリー映像』について書きたいと思っています。これ、座り位置のせいもあると思いますが・・・・・丸山さんと大倉さんずーーーーーーーーーっと、しょうもない会話してません???(・∀・)いやね・・ちゃんとコメンタリーらしい会話もしているんですけどね。全然関係ない話というかやり取りもしてて・・そこが、まぁー、たまらんのですよ♡以前、2人のことを『普通の仲良い友達』って書いたんですけど、ほんと、しょーーもない高校生みたいな会話してるんですよね。(好き)そこで、その二人のやり取りをまとめてみました。コメンタリー映像なのに、ライブと関係ない話をしている2人。休み時間中の男子高校生を想像しながら、読んでみてください。・『RAGE』を見ながらワンパッション! (音聞いて言いたくなっちゃったいつもやつ)ワンパッション!!ひとつの情熱・・・いちるの情熱(大倉さんをみながらニヤける)へへ・・いちる。笑・・・(そんな丸山さんは見ずに)かっこいい言い方やうん。ふふ。大倉さん、微笑みながら返してくれたけど、思った以上に引っかからなくて、すぐにスン顔になるのよね丸山さん。( ´艸`)・エイトレンジャーの錦『戸』のところでこの「ギュー」って音(扉が開く音)、めっちゃ気持ち悪くなってん。途中から。黒板のアレみたいに聞こえて。錯覚やで。 (冷たい。笑)これ聞くたびに、鳥肌たってん。ヴヴっって。人間ってすごいよね。そういうの。思ったら、そうなるからさ。思い込み・・・ (ちょっと寂しそう・・笑)・・・でも、役で泣くって、そういうことやからな。その感覚忘れないで。はい。はい。ここのところ、一切、笑顔なし!!笑終始、丸山さん、何かしながら聞いてますからね。(・∀・)スプーン取りに行ったり、コーンポタージュ食べながらだったり。(余談ですが、スプーン取りに行くときと戻るときの丸山さんツボ♡)もうちょっと、優しくしてほしそうな大倉さんだったけど、素直に「はい」って言っちゃうところが、かわいいーーーー♡ここだけ、急に弟感でてるんですよね。 (誰担??)で、この会話のすぐ後にね。熱いからおいしいんじゃない!?コーンポタージュ。・・うん。コーンが入ってる。って、すぐ切り替わる所が、またいいんですよね。なんと言いますか、2人の距離感が。ちょっと、横山さんも会話に入りたそうにしているところが、また面白いんですけどね。(タバスコの件で、仲間に入れて良かったね。ヨコ。笑)・キングの映像を見ながらピザ焼いたことある??ない!!ある??ない。ないんか。・・・・・はははははは。あぁーーーーーーーまるくらーーー!!!!!!♡♡♡すいません。漏れました。ここの件、ほんと大好きなんですよね。珍しく突っ込んだ丸山さんに、手を叩いて爆笑する大倉さん。あぁーーー酒飲んでたら、もっと楽しいかったのに。はは!!ほんまやなーっ。あぁ・・・仲良し。(/ω\)平和・・・。・The Lightで山田の2人が目を合わせたところを大倉さんがいじるお前、何考えてんねん!!いつも、何考えてるのか教えて。いやーなんかちょっとでも見たら、わかるやん。まぁ、なんとなくね。えっ!?帰ってから今日何するの??へへ。わからへん。・・・あとでいっか??あとで、いっか。えっ!?なになに??この後、一緒に遊びたくなったの???楽しすぎて、そのままプライベートな時間を一緒に過ごしたくなったの???なんか、辛かった??辛かった??※▽●△食べた?? (ここ何言ってるのか聞き取れず。)うん。なんやろこれと思ったら、これやった。色んなもん食いすぎやで、自分。お前や!!あっ、俺か。・・・・ちょうど(曲)終わった。なんか、男子高校生って書いたけど、よくよく考えたら、30歳超えてますもんね。(今さら)・・・・・うん。大学生だな。休日に、どちらかの家に遊びに来た大学生。・食事を終えて、コーヒータイム大倉さんのコーヒーをさらりと飲む丸山さんカシャ📷 はい。証拠撮った。俺のコーヒー飲みやがった。はは。※△◆〇?? (聞き取れない)で、またコーヒーを飲む丸山さん。はは。めげない。笑この辺りで、コーヒーを飲んで甘いものが欲しくなるすばさん。それを受けて、大倉さんが衝撃な一言を放ちます。このコメンタリー何がおもろいの??いやいやいやいや!!!!!!めっちゃ、おもしろいですから―――――!!!!!!!(・∀・)何がおもろいの??もちろん、裏側が聞けるのもおもしろいんですけど、まるくらのしょーもない会話とかよく食べる組と食べない組とか食べないって言ってたピザに気を回してちゃんと手をつけるヤス君とか率先してよく働く亮ちゃんとか個装を上手く開けられなくイライラする村上さんとかちゃんとコメンタリーっぽいことを言うさすがの横山さんとか眠そうになってるおじいちゃんとかいろんな発見があって、ファンはおもしろいですよ(・∀・)素の感じが見れるのが、いいんだろーな。・なぐりがきBEAT暑くなって、上着を脱ぐ大倉さん。修学旅行感が出てきた。この後、布団ひくんねんで、みんなで。で、そのままお風呂に行くんねん。みんなで。お風呂行く?? うん。でも、こういうさー日本家屋みたいなのってなくなっていくんかな?いや、多分残すと思う。そうなん??うん。ふふふ。不毛な会話やな。ふふふ。ほんと、しょーーもない会話。(好き)・『言ったじゃないか』謙遜・・・ケンソン・・・中国の武将みたいな名前やなこの照明でみんな映すとキレイやな。うん。若い。美しい。なんか、ここにシャワーの水やったら虹できそうやな。あっ、できるでしょうね。 ・・・・・・・はははは。はい!!来ました。『適当まるちゃん』(・∀・)急に、大倉さんの乳首を触る丸山さん。イヤ!!やだー!!それも、好きのうち♡ (ノールックで言うのかっこいい)・・・・・・・乳首は、ほんまイヤ。それは、ほんまなんやな。なにしてんの???ほんと。笑笑・『ハダカ』の登場シーンを見ながら「すんごい陰影が出るね」とヤス。陰影‼! (言いたくなって言っちゃうやつ。)陰影‼ いんえいいえ。(首を横に振りながら)はははは。何言うてんねん。君しか笑ってへんやんか。ははははは!!(一同爆笑)言いたくなって言っちゃうやつ、丸山さんはよくやりますよね。でも、ここでは大倉さんの方が早かったんですよ。ふふふ。さては、うつったな。( ´艸`)この後、この衣装を2人で着たら大変なことになるって件があるんですけど、書き起こし大変だから、省略します。(疲れてきた)最終的に「痩せよ」で落ち着いた大倉さんが、なんか女子っぽかった。・『NOROSHI』鼻水をすする音に笑い合う2人バンドになってから、結構みんな真面目に音楽について語ってるに、ときおり訪れる、まるくらの謎のやり取り♡ギュインとか擬音で遊ぶのって、小学生男子が好きなやつでしょ??(・∀・)小学生になったり高校生になったり大学生になったり見ていて飽きない2人。2人で旅番組とかしてくれないかなー。追伸元気コン、『夏の恋人』前の倉子と丸子のやり取りの総集編をいまだに欲しています。
どーも、みなさま。毎度、ごぶさたしています。しらふでブログが書けない症候群のtetotetoです。(・∀・)明日(正確には今日)も仕事だというのに、飲んで帰ってきて、気持ち高ぶったまま、PCをカチャカチャしています。あぁーーーーー試写会行きたい!!!!!!すみません。漏れました。『泥棒役者』の雑誌祭りが、徐々に始まっていますね。表紙を飾った、『QLAP!』は発売直後に即購入。手元に置いて、じっくり眺めています。(さっきテキスト読んだ)いやーね。状況は全然違うんですけどね。ここ半年、私がずっと辛いと感じたことがありましてね・・・。なんかね。ほんと、職業も、与える影響力も、抱えているものも全然違うんですけど、自分の気持ちをわかってもらえないのって辛いよなーって。まさに、今日の酔っぱらった帰り道に、泣きながら思ったことが、丸山さんの言葉と重なってしまったんですよね。私事ですが、話を聞いてくれる人。親身になってくれる人。アドバイスをしてくれる人。は、もちろんいたのですが、思い返せば、自分の気持ちをわかってくれる人が、近くにいなかったんです。『共感』がいなかった。みんなね、私の主張性を大事にしてくれてたんですけどね。なぜ、ぐじぐじ悩んでいるのか、一歩踏み出せないのか、何が引っかかっているのかを、共感してくれる人がいなかったんです。こういう書き方すると、ほんと言い訳がましいんですけどね。笑1人でいいんです。ほんと、あんなに相談したのに、見事に1人も共感がいなかったんですよね。それが、ほんとに辛かったんだなって、改めて感じています。相談した方、みんな優しいんですけどね。『否定』は全然されてないんですけどね。『共感』って、信頼関係があって初めて意味があるものだと思います。私が言ったことに対して、適当な感じで相槌して、共感されたって、私は、それを嬉しいとは思えませんし。『自分のことを理解してくれている』という風に感じて、初めて『共感』から『認識』に変わるんですね。私は、自分の考えや行いを理解して、認識してほしかったんです。QLAP!で書かれていたこと。読みました。自分は今までファンに対してやましいことは一切ないって言えるのに、デタラメな情報にみんなが傷ついたり、失望したりするのは腹が立つし許せない。どの内容のことを言っているのかはわかりません。おそらく、ファンによっても『やましいこと』に対する解釈は違うだろうし、それをどこまで本音として発信していくかという難しさを丸山さんは感じているんですよね。でもね。あぁーーやっぱりわかってもらえないのって、辛いよなーって、これを読んで思ったんです。私もね。自分の想いを全部発信するのは、難しいなって思うんです。どうやっても、気をつかってしまうし。説明したって、どうせわかってもらえないんだろーなっていうのが先行してしまうときもあるし。別に、100%共感してほしいんわけじゃないんですけどね。「あぁーまぁね。tetotetoさん。そういう所あるもんね。」「でも、そういう所、私好きだよ。」で、良かったんですよ。あぁ・・・・・近しい人で、それを言ってくれる人はいなかったな・・・。ほんと、私が言ってほしかったから、丸山さんに言うわけじゃないですからね。これまで、私が書いてきた記事をさかのぼれば、最初のころから、ずーーーーーっと言ってきたことですからね。コホン。改めて、ねぇ、まるちゃん。自分が大事にしてきたファンへの想いを壊されて、許せないという丸山さんもそれをどこまで本音で伝えていいのか迷ってしまう人間らしい丸山さんも、大好きです。縁あって、他ジャニーズグループのコンサートにいくつか行きましたが、やっぱりあなたほど、私をドキドキさせて笑顔にしてくれる人はいませんでした。惹かれたのはここにある熱いモノが似ているからきっと、そうなんですよね。これからも、よろしくね。追伸興味のありそうな友人を別々に誘うので、最低3回は一緒に映画を見に行く予定です。
あぁぁーーーー関ジャニ∞最高だな、おい!!!!!!!ヽ(*´∀`)ノ どーも、みなさま。ジャムコンの東京1、2日目に参加していましたtetotetoです。(・∀・)その感想を記する前に、なぜにこのこのタイトル???・・・・ですよね。実は、前から書きたいなーと思ってた内容なんです。みなさん。お気に入りのペンライトってありませんか???私はね・・・あるんですよ。(・∀・)コンサートのときは、予備として持っていき、普段はテーブル上のペン立てにぶっさしてある、お気に入りのやつが。デザイン・・・光り方・・・想い入れ・・・・。理由は様々だと思います。そこで、私が調べてわかった範囲で、ここに関ジャニ∞の歴代ペンライトをまとめたいと思います。(拾い画あり)(追加や間違いのご指摘は、随時受付中です。)全国47都道府県 完全制覇!! 関ジャニ∞ えっ!ホンマ!?ビックリ!! TOUR2007エイトレンジャーのかわいいイラストが描かれたペンラ。色は、紫1色の様子。 点滅もなかったのかな??KANJANI∞ LIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合(春・夏)デザインは酷似していますが、春コン・夏コンで色展開が違うようです。左-春コン)赤・青・緑の3色が点滅右-夏コン)黄色のライト2009 PUZZLE『関』の字の真ん中に∞黄色1色。常時ORゆらゆらWAVE点灯。DOME CONCERT 2009-2010∞マーク、再び!!7色のライトが色を変えながら点灯。やっときました!!!!!!7色展開。ここらで、なんか一気にグレードが上がった気がします。けど、大きさが小型のためか、当時のお値段がなんと1000円!!ちなみに、これまでは1300円が主流のようです。8UPPERSこちらも1300円球体の中に∞マーク。こちらも、7色展開・・・・らしいです。実は、一つ前のものと合わせて、手元にないもので、はっきり、7色展開なのかは・・・言い切れず。ただ、順々に変わっていくペンライトは、やはり会場で映えますね。Eight×Eighterコンサートのテーマが野球だったこともあり、メガホンの形をしたペンラ。色は、緑。8ESTエイトレンジャーのヘルメット型のペンラ。1500円。前LIVEのE×Eのラストで、しばらく封印していエイトレンジャーが登場。そして、8周年のこの年に、映画『エイトレンジャー』が公開されたんですよね。JUKE BOX今やエイトのロゴとしておなじみの唇くん。色は、はっきりとした7色展開!!!!!!!ONにすると、7色に、くっきりはっきり色が順々に切り替わっていきます。もしかしたら、白をはっきり表現したのは、これが初めてかもしれません。ちなみに、私のお気に入りペンライト♡常時、ツアーに同行しています。JUKE BOX ペンラ のここがイイ!!① デザインがツアー内容に左右されない。② エイトカラー全7色 以上のことから、エイトコン初の友人を連れて行くときに貸し出しやすさNO1なんですね。あと、個人的には、初めて参加したツアーで購入したものだからというのも、理由として大きいです。そうそう!!大倉さんが、この間のジャムコンin東京で、なぜかこのペンラを持っていたという情報を見て、この記事を早くにまとめたくなったんですよね。(・∀・)十祭和の祭 ということで、提灯型のペンラ。赤の常時と点滅。これ見ると、『豪雨のため販売時間が短縮となり、ペンラを買えなかった人たちが、予備を貸し出す』という心温まるエピソードを思い出します。私は、その豪雨の前日に参戦したのですが、その豪雨の日。一緒に参戦させて頂いたマル担の方が、「会場行って、自分のペンラ貸し出せば良かった」とさらりと言っていたことが衝撃でした。そのとき、まだEighterになりたてだったので、ジャニオタの人ってこんな優しい人ばかりなのかと、本当に驚いたんです。関ジャニズム常時白1色と、様々な色に揺らぐVerに切り替えられます。結構、長い。関ジャニ∞ リサイタル お前のハートをつかんだる!!ラメラメしていて、ピンク常時点灯。つかんで振って良し。腕にはめるも良し。このときのグッズは、メンバーがそれぞれグッズをプロデュースしています。ペンライトは『関ジャニ∞プロデュース』なので、全員で検討したのかな??元気が出るLIVE丸の部分がそれぞれ7色になっています。常時7色点灯。もしくは、7色が順に点滅。アルバム曲『バリンタン』にちなんで作られたものと思われます。(作詞:村上信五 作曲:安田章大)ちなみに、私のお気に入りペンライト 第2位♡電池の消耗が早く、ボタン電池なのが、ちょっとあれですが、曲にのりながら、タンバリン風に振り回せるので、楽しい≧(´▽`)≦関ジャニ∞ リサイタル 真夏の俺らは罪なヤツ置き型ペンラ・・・・・いや、ペンライトと言っていいのだろうか??ちなみに、お値段1800円。常時と点滅が切り替えられますが、会場で見るとこんな感じ↓すごい・・・・ちゃんと、花に見える。これも、結構気に入ってテーブルに飾ってるんですけど、ただ・・・・持ち歩くにはちょっとね・・・・。2016-2017 関ジャニ’s エイターテイメント丸山隆平プロデュース!!(↑大事なことなので大文字で。)ストラップにも、丸山さんのコメントがついています♡ここにきて、また新しい試み。なんと、手動で7色を切り替えられる仕組みに!!これ、各々が様々に活躍するようになって、それぞれに多くのファンが出来たからこそですよね。みんな、担当カラーで振りたいじゃないですか???それが偏らないぐらいに売れたからこそ!!!!!!!ユニットごとに、自然と色が変わっていく様子もキレイだったなー。KINGの紫とか。プロデューサーの丸山さんは、そこまで狙ってたのかしら???( ´艸`)2017 エイターテイメント ジャムかわいらしいイチゴ。常時&点滅。うん。なんとなーく、今回のツアーは他ペンラを持っている人が多かったような・・・。いや、かわいいんだけどね・・・うん。私のお気に入りにはランクインしませんでした。ということで。私のお気に入りペンラは、①JUKE BOX②タンバリン③たこやき棒でした。(・∀・)8ESTとカウコンのやつは、ちょっと欲しい・・・・。追伸#うちの夫は仕事ができない亮ちゃんがどんどんパパの顔に変化していく様が素敵でした♡22.7.18追記今回の18祭は、ペンラの販売がないですし、一般販売もしてたからか初めてエイトのライブに参加する方も多く、どうやらそういう関係でこちらの記事が最近読まれてるらしいので、載せてなかったやつ追記します。2018 GR8EST6人で初めて披露したLIVEGR8ESTってベストアルバム出してのツアーで、まだすばるの脱退から気持ちの整理も全然出来てないときだったなー。ヤスが腰の骨を折って、ツアー当初は全然踊れてなくて、ギターも持ってられなかて…。とにかく色んな想いの中、「この人たちを応援したい」って気持ちだけで振ったペンラだった。ペンライトは、ガラガラがモチーフ。7人の遺伝子を組んだBabyが誕生。そのぬいぐるみが今も、ツアーに同行してる。色は7色が、順々に点滅されるのと、白1色の2パターン。ラメが入ってて、光り方がキレイ。2019 15祭このペンラ、なんと、ボタン押すごとに8色で、切り替わるの!!!赤もあるし、なんならピンクもあるの!15祭はね、亮ちゃんの脱退はまだ噂だけで、なんなら解散の噂もあってね。ほんと、ずっとそわそわしてた。15周年っていう節目のライブでもあったから、過去を振り替えるような演出もあって、メンバーのぬいぐるみが各会場ごとで、昔の衣装着て飾ってあって、でも、まさか最終日は8人のぬいぐるみがデビュー時の法被着て飾られてるなんて思わないじゃない??泣いたなーー、その演出。まじで、終わるのかと思ったから、最終日の『to be continued』で号泣したの覚えてる。最近は、最後の挨拶のとき、そのメンバーの色にする流れもあるから、このペンラは大活躍してる。その後のライブ47 UPDATE8BEAT18祭は、ペンライトの販売がなかったから、新しくファンになった方にも早くペンラの販売してあげてほしい。
堂本剛さんが突発性難聴ということで・・・。実は、私も今日、片耳の違和感で耳鼻科行ってきたんです。円形脱毛症のこともあったので、ストレス性の可能性も否定しきれなかったですし。3日ぐらい続きましたし。そしたらね・・・・・普通に耳垢が詰まっていただけでした。(・∀・)なんともなくて、良かったけど・・・・めぐせがった・・・(´・ω・`)でも、突発性難聴は、早めの受診が大事ですからね。一時の恥だとしても、早めに受診した自分を褒めたいと思います。剛さん・・・・どうか、お大事にしてください。どーも、みなさま。実は、津軽出身のtetotetoです。(・∀・)6/29(月)同じく津軽人の友人(普及活動中)と舞台「俺節」を観劇してまいりました。約1ヶ月経っていますが、書きあげます。んがしかし。内容うんぬんの感想ではなく、『津軽人から見た安田くんの津軽弁』について書こうと思います。舞台中、安田さん演じるコージの出身が青森の津軽弁地域。先ほど漏らした「めぐせぇ」という言葉。これ、舞台の中でも出てきますが、意味は「恥ずかしい」ということです。津軽弁って、地元民でもわからないときがあるほど、標準語とはかけ離れています。月曜からよふかしでも、取り上げられてましたね。正直な話。この前の人たちの会話なら、なんとなくわかりましたが、これは、私もわからなかったです。笑何回か聞き返しても、結局わからなくて、笑ってごまかすパターンかなと思います。ネイティブなおじさまおばさま方に対しては、よく使う手です。さて、脱線しました。(・∀・)今回のヤスくんの津軽弁。わかりやすいような単語を選んでるなーと感じましたが、やすくんね・・・。ふつーーーに津軽弁、上手でしたよ!!津軽弁指導をした方のツイートです。ちなみに「うだでぇ」は、おそらく「うだでぐ良い」を略しているので、「おそろしく良かった」という意味ですね。津軽弁ってね。イントネーションが難しいんですよ。まぁ、これはおそらくどの方言も一緒なのかもしれませんが。関西人が東京人の「なんでやねん」って言うのに違和感を感じるように、東北人も下手な訛りには違和感を感じるんです。最近だと、家庭教師のトライのCMに違和感を感じました。あれ・・・ほんと。朝から、ちょいイラでした。(−_−#)でもね。ヤスくんは、さほど違和感なくこなしてたんですね。そして細かいところこだわってたなーと感じたのは、「ばっちゃんの背広」「せ」が「す」に近くて、さらに鼻濁音だったんです!!これがね、リアル!!!!!そして、自然!!!!すごい!すごい!津軽弁ってね、独特の発音があって、鼻濁音だったり、「さしすせそ」の境界が曖昧だったり、文章に抑揚がなかったりするんです。でもね。すごい、自然でした。イラッとしませんでした。普段、あんなモテモテのイケてる男性なのに、田舎から出てきたチェリーボーイ感が満載でした。普段を考えると違和感だらけのキャラなはずなのに、違和感がないというね・・・。演歌を歌うときのパワーも、ものすごかった。あぁ・・・とにかくすごかったな・・・。かわいい津軽弁のLINEスタンプがあるので、俺節みて、津軽弁に興味を持った方はぜひ、使ってみてください。『へば』がないのが残念です。→よく、見たらありました!!
どーも、みなさま。『ジャム』の購入を迷っている人に片っ端から念を送る遊びをしていますtetotetoです。(・∀・)俺節の感想やエイタメコメンタリー映像についてなど中途半端にしてしまっているものもあるのですが、今日書こうとしているのは、エイト関連・・・というよりは私事。すいません。ちょっと病んでる記事書きます。先週末あたり、毎日のように泣いていました。仕事関連のことですが、どうしようもないことで、自分では納得しているつもりだったんですけど、ふとしたときに思い出しては、涙目になる日々が続いていました。今、思えば、生理前の情緒不安定期と重なったせいだとも思います。いやーだって、ほんと外回りで移動中の車内とか、行き帰りの駅のホームとかでも、涙ぐんでましたもの。はっきり言って、異常。脱毛症のこともあるから、心療内科とかカウンセラーとか行こうかなと本気で思っていました。簡単に言いますと、みんな優しいんですよ。優しい人たちだからこそ・・・みじめな気持ちになるんです。「tetotetoさんしかいないと思う」「なんで、tetotetoさんじゃなかったの?」「これからが、腕の見せ所だね」「かわいそう」「今、あの人がいるのはtetotetoさんがいるから。」あぁーーーーーーーーうんざりヽ(*´∀`)ノそんな周りにやいやい言われながら、結局、私の立ち位置は現状維持なんです。色々、考えて、決意もしたのに、結局ね!!変わらないの!!!!!なんか、人間不信になりそうです。そんなある日。6/23(金) ZIPに関ジャニ∞が出演した日のこと。何度も聞き慣れたはずの『LIFE』が、なんだかすっと妙に心に響いてきたんです。エイターになる前から、大好きな曲。エイターになってから、もっともっと好きになった曲。その日は、外回りの移動中の車内で、ずっと『LIFE』をかけていました。昨日の悲しみも涙も まだ渇きやしないけど痛み堪えて 負けそうでも歩みを止めないいつもなら、丸山さんが、ベースを弾きながら歌っている姿が見えてキュンとかしちゃうとこなのに、その日は、すっと言葉だけが入ってきました。今日は泣いたって 泣いたって 「いつか笑えるはず」 そう言って空見上げて 手を広げて 明日の自分を準備していつから、空を見上げなくなっただろう・・。そんな余裕すらなくしていたように思います。すこし、わがままになろう。相手の気持ちや周りのことを考えすぎて、結局、疲れちゃって、周りに優しく出来なくなったら意味ないし。これから先、不安なことはたくさんあるけれど、ちゃんと自分のことを考えないと、周りの言葉に流されてしまうから。すこし、わがままに、自分の気持ちを大事にしよう。まだまだ終わらないから。
TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2017(大切な日を見て、私もフルで書きたかった。)関ジャニ∞ 最高か!!??どーも、みなさま。久々に連日投稿しているtetotetoです。(・∀・)昨日は、自宅でドキドキしながら、そのときを待っていました。Twitterで随時情報を追いながら、セトリ通りにライブ映像を再生し、終わってからは、フェスに参加された方の反応をリツイートしまくり、翌日には朝のWSを確認し、いつもより音量高めに聞きながら出社しました。もーーーーうね。興奮しまくりで、ほんとすいません。(。-人-。)昨日の自分のツイを、改めて見直したんですが・・・。ひどい有様でしたね。(・∀・)リツイートの鬼と化してた・・・ふふ。酔っ払いって怖ーーい((o(´∀`)o)) ↑反省なし。ちなみに、今日はしらふです。自分が好きなものを、共感してもらえるのが、すごく嬉しいんですよね。だからってね。押しつけにならないようにしなきゃなとは思っています。『営業』って、やっぱり対面して、相手の反応をみながらするものだと思いますし。私、身近な友人に、何度かプレゼンをしているんですけどね。そのときも友人の元々の好みを考えながら、バラエティー多めか・・・バンド多めか・・・キレイ目系か・・・・下積みエピソード、仲良しエピソード・・・どの入り口が、興味をもってくれるかなーと、反応を見ながら、プレゼンしています。この選ぶ作業が、めちゃくちゃ楽しいんですけどね。そもそもこれだけの選択肢があるってことがすごい!!そう。色んな路線を持っていることが、関ジャニ∞の強みなんですよね。今回のメトロック。スバラジでも言ってましたが、『ダンス』という選択肢も、確かにありでした。(V6もドリフェスで踊ってましたし。まーでも、エイトは・・・ないか。)でも、彼らが選んだのは、ロックファンが集まるフェスだからこそ、バンド一本で勝負!!当たれば、ファンが一気に増えるチャンスですが、外せば、それまで。屋外フェスだから、客数が少ない可能性もないわけじゃないですしね。実際、1曲目だけ聞いて、他へ移動する人も多かったと聞きました。いや、彼らならね。そういう経験すら、次へのエネルギーに変えそうですけどね。でもね。結果・・・・『良い意味でジャニーズっぽくない』『バンド路線で行けばいいのに』『普通に演奏上手かった』など最初のハードルが低いってのもあるかもしれませんが、大変嬉しいツイートを多数目にしました。彼らのビジュアル面だけでなく、音楽と向き合ってきたことも評価されたと言いますか、バラエティー色の強い関ジャニ∞の純粋な音楽面を評価されたと言いますか。モッシュ、サークルも発生。WSでは、リフトされている人も映っていましたね。そして、実際にCDやDVDを購入した方。新しいアルバムを楽しみにしてくれている方もSNS上で目にします。あぁーーーーーーすごいすごいすごいすごいすごいすごい!!!!!!!そういえば、新年会映像で大倉さんが2017年の抱負について、こんなことを言っていましたね。話題になるグループになりたい。去年は、大きな話題が一個もなかったから、悔しいと思って。今回のこれ。大きな話題の1つじゃないですかー?????いや、でもね。きっとまだまだ。楽曲をほとんど知らない人も多かったですし、そもそも関ジャニ∞が楽器をやることを知らない人も多いですし。どんどん大きいことに挑戦しても、成功を収めていっても、「まだまだ俺らはここから。」って現状に満足せず、がむしゃらな彼らだから、こんなにも飽きずに惹かれるんですよね。そして、どんなに遠くにいてもあそこに立てたのは、応援し続けてくれたみんなのお蔭と、置いてけぼりにさせない丸山さんの優しさに、また一つ。「好き」が更新された一日でしたとさ。(/ω\)♡追伸私は、関ジャニ∞というアイドルが大好きです。