時は歩数なり・・・ウォーキング礼賛 and 打倒!潰瘍性大腸炎

時は歩数なり・・・ウォーキング礼賛 and 打倒!潰瘍性大腸炎

1日平均1万歩をクリアし20年前から日々の歩数を記録。潰瘍性大腸炎の宣告から17年、負けるものか!「時は歩数なり」を口ずさみながら、ひたすら歩くことにこだわる自己激励ブログであり、共感する仲間の広場になれたら感激。

長浦京 「アンダードッグス」を読みました。直木賞候補作品6冊を図書館で申し込み受賞後にすばやく手元に届くよう仕込んでいますが、なんと不幸にも(笑)、発表前に順番が回ってきて返却しなければならない事態が発生し、読まざるを得なくなった本です。まぁ、候補作品ですから読んで無駄ということはないのですが、目がしょぼしょぼなのでなるべく紙の本は少なく抑えたいと思い・・・・・・。こうなれば、この本が受賞してくれると効率的なのですが(^-^;

 

 

 

以下、読書メーター投稿文書です。

作者は私と同じ潰瘍性大腸炎患者。この病気がきっかけて本を書くようになり、なんと処女作品から新人賞をとるという才能の持ち主。前半は香港の街並みをGoogleマップを見ながら、「こりゃすごいなぁ」とワクワク感で読み進みましたが、後半は固有名詞を整理するのが面倒でかつ仕掛けが多すぎて、頭が疲れてきて、しんどかったです。大衆受けする小説ではないように思いました。直木賞候補止まりかな、という感想です。でも、最後の結末はよかったです。

 

昨日のウオーキングは10,356歩、スクワットは100回でした。

政治家の皆さんのマスクの外し方が気になっております。政治家がマスクを外して記者会見をする場面をニュース等で毎日のように見かけます。しかし、昨年の春頃に徹底したはずの正しいマスクの外し方をしている方が少ないのが気になります。いきなり、マスクの真正面をわしづかみにして胸ポケットに押し込みます(菅首相、西村経済再生大臣、吉村大阪府知事など)

 

これは新型コロナウイルス感染防止の いろはのい が身についていない証拠です。

 

 

 

夜の不要不急の外出を・・・・を連呼していますが、コロナウイルスが夜に舞っていると考えているのでしょうか。唾などの体液を浴びない、振りまかない、というのが基本ですから、何も飲食店を時短して経済を止める必要はありません。例えば、すき家は24時間営業した方が良いのです。緊急事態宣言下の都市の飲食店は個食スタイルのみ営業可能とすれば良いと思います。不平等に補償金をばらまくべきではない。

 

 

昨日のウオーキングは10,294歩、スクワットは100回でした。

スクワットを習慣化して1か月が経ちましたので、その効果検証をします。

 

昨日本日と二日連続でテニスを実施しましたが、膝の痛みがありません。これまでは、たった1日のテニスでもテニス実施直後から数日の間、膝の痛みが残りました。また、ここ数十年の長い間、正座ができませんでしたが、できるようになりました。

間違いなく、スクワット効果だと判断します。

 

 

参考までに。

 

【毎日行うメリット1】姿勢が改善される
スクワットは、正しいフォームをキープするために腹筋や背筋を使います。また、腰を反らないように骨盤をコントロールすることも大切です。姿勢を良くするためには、腹筋と背筋のバランスと、骨盤の角度がとても重要。毎日腹筋や背筋に刺激を入れ、綺麗なフォームでスクワットをすることで、姿勢も良くなるのです。

【毎日行うメリット2】体が引き締まる
毎日スクワットを行うことで、下半身だけでなく、体全体に刺激を入れることができます。それにより、お腹や太もも、内転筋などを引き締めて、スタイリッシュな体を目指せるのです。特に、ぽっこりお腹を引き締めたい、スラっとした足を手に入れたいという人は、スクワットがおすすめですよ!姿勢が良くなることで、さらにスタイルアップも望めますし、理想の体に近づけます。

【毎日行うメリット3】基礎代謝が上がる
スクワットは全身運動で、1回のトレーニングで消費できるカロリーも多いです。また、体全体をバランスよく鍛えられるので、筋肉を刺激できて基礎代謝も上がるというメリットがあります。スクワットで鍛えられるお尻や太ももは特に大きな筋肉なので効率的に代謝アップの効果が見込めます。他にも、女性の場合は冷え性などにも効果的。ダイエット以外にもメリットがありますよ。

【毎日行うメリット4】手軽にできる
自重で行うならば、どこでも手軽にできるのもメリットです。1日のトレーニングを少なめに、限界までは追い込まなければ毎日行うこともできます。ハードなトレーニングが苦手な人でも、少しずつ継続できますね。

 

 

引用は以下のブログ。

 

 

 

継続するためには、工夫が必要。私は、このカウンタを100回達成するまで、持ち歩いています。400円なり。

 

 

昨日のウオーキングは10,243歩、スクワットは100回でした。

「家、ついて行っていいですか」の4時間半の特番の録画を見ていたところ、今回は お笑いコンビ キングコング の西野亮廣の自宅マンションが撮影場所でした。「えんとつ町のプペル」という絵本作品を映画化し、その宣伝でもあるのでしょうが(だとすればやらせ?)、西野氏については顔を知っている程度で、よくわからなかったので、さっそくウィキペディアで調べてみると、お笑い芸人から絵本作家に肩書を変えた彼のあふれる才能を発見。芸人、MC、ギター、piano、絵本、リフォーム・・・・。いや、何も知らなかった。是非映画も見てみたいと思いました。

 

 

 

日本海側の皆さんには大変申し訳がなかったのですが、年末から船橋は晴天続きだったのですが、日頃の行ないが悪かったのか、今月たったの1回の主催テニス会が雨で途中中止&解散となりました。それこそ、何も「行なわ」なかったので、悪い「行ない」などないのに。

 

 

昨日のウオーキングは10,347歩、スクワットは100回でした。

日本海側で記録的な大雪が続き、雪下ろしによる事故や幹線道路内での立ち往生など大きな災害となっています。

それに比べて太平洋側は年末からずーっと穏やかな好天続きです。日本列島を縦断する山脈が原因かと思います。マスコミは異常気象といいますが、46億年の歴史の中で ほんの数十年の過去の記録と比較して ものを言ってはいけませんね。地球に言わせれば十分に想定内の範囲。

 

引用:共同

 

明日は、関東でも雪が降るようです。

 

 

昨日のウオーキングは11,190歩、スクワットは100回でした。

日本海側の北陸東北地方の雪が半端ないですね。一方で太平洋側は穏やかな晴天が続いています。

 

ステイホーム中の我が家では・・・・、

孫姫の提案で24時間決められた色の食べ物で過ごすゲームが お昼前に唐突に発表され、即時開催されました。近くのSEIYUで各自(孫、妻、私)が買い物をし、明日の昼までの食料を買い求めました。

 

色はくじ引きで、孫姫は紫、妻は黄緑、私は黄。

 

 

 

 

孫姫のアイディアはこのような 今はやりの 同色食youtube (;´Д`)

 

 

 

しかし、言い出しっぺの孫姫は、紫限定にもかかわらず、スタート早々、ばぁばらん爺の異色の食べ物を求めて大騒ぎし、ゲットしました。なんのこっちゃ。

 

 

昨日のウオーキングは10,817歩、スクワットは100回でした。

孫姫と三連休をステイホームで過ごす道具として任天堂Switchの「世界のアソビ大全51」をダウンロードしました。

私のSwitchが本体ソフトをダウンロードし、孫姫のSwitchは「世界のアソビ大全51 ポケットエディション」を無料でダウンロードするのですが、そうすると遊び方が広がります。結構すごいです。

 

「世界のアソビ大全51」は簡単にダウンロードできますが、無料の「 ポケットエディション」のダウンロードの仕方が分からずに手間取りました。ネットの検索でも一切引っかからず、よくよく任天堂のホームページを精査すると、発売当初のネーミング「 ポケットエディション」というのは、「世界のアソビ大全51 体験版」をダウンロードすることにより、遊べる ということ。これはいかにも不親切!

 

でも、孫と時間を潰すにはもってこいです。ステイホームの家族ゲームにも最適。

 

 

51種類のゲームの簡単なルールを覚えられます。それだけでも価値あり。¥3,980+税

 

 

昨日のウオーキングは10,233歩、スクワットは100回でした。

連日、コロナ感染と暗号資産の情報取りで忙しいです(#^.^#)

 

 

【ニューヨーク=野村優子】代表的な暗号資産(仮想通貨)のビットコインが米東部時間7日、初めて4万ドルの大台を突破した。2日に3万ドルを突破したばかりだが上昇の勢いは増しており、世界的な金融緩和であふれるマネーが流れ込んでいる。機関投資家の資金流入のほか、米ペイパルなど決済大手の参入による実需面での後押し要因もある。急速な値上がりには過熱感も指摘されている。

情報サイトのコインデスクによると、ビットコインのドル建て価格は7日午後1時すぎ(日本時間8日午前3時すぎ)に4万ドルを上回った。昨年12月半ばに初めて2万ドルを突破し、その約2週間後の1月2日に3万ドルを突破。その後急落する場面もみられたが、5日間でさらに1万ドル上昇したことになる。1年間の上昇率は約5倍、上昇が本格化する前の昨年10月末と比べると2カ月強で3倍近くに膨らんでいる。

ビットコインの急上昇は、仮想通貨全体の時価総額も押し上げている。仮想通貨分析を手がけるコインマーケットキャップによると、ビットコインやイーサリアム、テザーなど世界の仮想通貨の時価総額は7日午後1時半(日本時間8日午前3時半)時点で、1兆558億ドル(109兆円)強となった。(引用:ロイター通信)

 

 

 

昨日のウオーキングは10,485歩、スクワットは100回でした。

 

 

 

 

 

 

ビットコインをメインとした仮想通貨(暗号資産)の高騰を画面に映しつつ、直木賞候補作品の1冊「アンダードッグス」を読んでいます。候補作品が発表された直後に図書館に申し込んだ6冊のうち、早くも順番が回ってきた本。早すぎると発表前に読むことになりますが、この本は私にとってあたりでした。

 

「アンダードッグス」は香港を舞台とした海外ミステリー小説ですが、10年前に香港に行った時のことを思い出しつつ、Googleアースを画面に映し出し、小説に出てくる地名を「あぁ、そういえば、歩いたなぁ」とか独りごちつつ、3Dマップをぐるぐる回しながら矯めつ眇めつ読んでいます。これが楽しい。お薦めです。小説よりも、地図をぐるぐるいじりながら本を読むことを です。

 

IKA3枚はGoogleアースのマップ。

 

 

 

 

以下は実際の記念写真。2010.10

 

 

昨日のウオーキングは10,614歩、スクワットは100回でした。

 

 

明日にも首都圏一都三県に緊急事態宣言が発出されるようですが、我が家で議論されているのは「医師会の役割は、もっとコロナ患者を受け入れる病院、病床を増やすことじゃないのか」ということです。厚生労働省が遠慮して何も言えないのでしょう。

連日医師会の偉い方たちが「病院はひっ迫していて、もう一般診療に支障をきたしています。新規感染者を出さないでください」の連呼。

 

コロナ患者対応の医療関係者が大変な日々を送っていることは毎日メディアを通じて伝わってきます。事実だと思います。

私は体のあちこちの異常を改善すべく2020年にたくさんの病院やクリニックを訪問しましたが、いつになくがらんとしていて患者が少なく、とても快適でした。患者が減って病院経営は大丈夫かな?と心配するほど。

 

しかし、コロナ患者を受け入れると確実に病院経営が大変になるので、なるべく無理せずに受け入れないようにしているのではないかと考えてしまいます。感染者が少ないうちはいいのですが、これから春にかけて毎日数万人の新規感染者が出てくるでしょうから、日本医療界、医師会の「使命感」を示す時が来たと思います。

 

 

昨日のウオーキングは10,563歩、スクワットは100回でした。