時は歩数なり・・・ウォーキング礼賛 and 打倒!潰瘍性大腸炎

時は歩数なり・・・ウォーキング礼賛 and 打倒!潰瘍性大腸炎

1日平均1万歩をクリアし27年前(1999.1.16)から日々の歩数を記録。潰瘍性大腸炎の宣告から25年、負けるものか!「時は歩数なり」を口ずさみながら、ひたすら歩くことにこだわる自己激励ブログであり、共感する仲間の広場になれたら感激。

ここ数週間、県内のピックルボール練習会をチェックし、参加し、リサーチして分かったのは、開催日は、休日祭日ばかり。つまり、現役世代ばかりということ。

ピックルボール・スクールに通う平日に時間のある方たちの多くが同じ思いを持っており、平日に練習したい の受け皿になるべく、ピックルボール平日練習会を設立しました。

 

準備内容:ネット1張、ボール14個、キッチンラインマーカーセット、パドル6本、6月までの体育館予約8本、グループLINE、エンブレム、仲間14名

 

 

硬式テニスの主催者も継続しているので、ラケット・スポーツの主催者二刀流 です。

 

 

一方、本日、以下のスケジュールの真っ最中にあり、足が棒のようになってます。乗り切るんだ!

 

5/13 ウオーキングフットボール2時間、ピックルボール2時間

5/14 ピックルボール3.5時間

5/15 テニススクールとキッズテニスコーチ計3時間

5/16 ピックルボール6時間

 

昨日は7605歩で、速歩は488歩でした。

 

 

 

 

 

 

 

「クロード・ミュトス(Claude Mythos)」は、2026年4月にアメリカのAI企業「アンソピリック社」が発表した、世界で最も賢い最新のAIです。

 

 

このAIは、世界トップクラスの天才ハッカーや研究者を遥かに超える、恐ろしいほどのコンピューター知識を持っています。しかし、その力が強すぎて犯罪に悪用される危険があるため、一般の人は誰も使うことができません。何がそれほど凄いのか。

 

 

1. 人間が27年間気づけなかったバグを数時間で見つける

コンピューターのプログラムには、安全上の欠陥(バグ)がどうしても生まれます。クロード・ミュトスは、このバグを見つけ出す能力が異常に高いです。

 

驚異のスピード: 非常に安全だと言われていたシステムから、1999年から27年間も人間が見落としていた重大なバグを、わずか数時間で見つけ出しました。

 

圧倒的なハッキング力: ネット閲覧ソフト(ブラウザ)の安全性を試す実験では、これまでの最高AIが2回しか成功しなかったハッキングを、ミュトスは181回も成功させました。

 

自分で考えて攻撃する: 複数の小さなバグをAIが自分で組み合わせ、最終的にシステムを丸ごと乗っ取るという、高度なサイバー攻撃を人間の指示なしで行えます。

 

2. なぜ私たちは使えないのか?

もしこのAIを誰もが使えるようにしてしまうと、悪意のあるハッカーやテロリストが、世界中の銀行、発電所、政府のシステムを簡単にハッキングして破壊できてしまうからです。世界が大混乱に陥るのを防ぐため、開発会社は一般公開を固く禁止しています。

 

3. 世界の巨大企業がチームを組んで「守り」に使う

このままでは危険ですが、「悪者より先に、このAIを使って世界中のシステムを修理してしまおう」という計画が始まりました。これが「プロジェクト・グラスウイング」です。Apple、Microsoft、Google、Amazonなどの超巨大IT企業や、世界的な大銀行が集まりました。このAIを使って、自分たちのスマホやパソコンのシステムにあるバグを、悪者に先を越される前に見つけて直す活動をしています。

 

 

昨日は7987歩で、速歩は929歩でした。

PB(ピックルボール)のプレイヤー人口がテニスのそれを越えているというのは本当ですか、と生成AIのGoogle AIに問うと、

 

 

アメリカ国内においては、月間のプレー頻度やアクティブユーザー数でテニスを上回ったというデータが実際に出始めています。ただし、「年間の総プレー人口」で見ると、まだテニスがリードしているとする統計もあり、調査機関や算出基準によって解釈が分かれています。アメリカにおける現状(2024年〜2026年最新データ)月間アクティブユーザーの逆転: 2024年に初めて、単月でピックルボールをプレーした人数がテニスを上回ったという報告があります。

 

総人口の比較: テニス:約2,700万人(2025年推計)ピックルボール:約2,400万人(2025年推計)数値上はテニスがまだ多いものの、ピックルボールは過去3年で220%以上の爆発的な成長を遂げており、「逆転は時間の問題」と見られています。

 

用具の売上: 一部の調査では、すでにピックルボール用パドルの売上金額がテニスラケットを上回ったというデータも出ています。日本における現状日本ではまだテニス人口が圧倒的に多い状況ですが、ピックルボールも急成長しています。

テニス: 約340万人ピックルボール: 約33万人(2026年4月推計)。

 

2024年時点では約5,000人程度だったため、わずか数年で数十倍に急増しています。アメリカでは「国民的スポーツ」の地位をテニスから奪いつつある勢いですが、日本ではまだ「これから本格的に普及するフェーズ」と言えます。

 

 

 

昨日は10,560歩で、速歩は2980歩でした。

フィジカルAIの現状は、(以下生成AIのGoogle AI)

 

「フィジカルAI」は、従来のデジタル空間(テキストや画像)で完結していたAIが、ロボットや自動運転車といった物理的な「身体」を持ち、現実世界で自律的に行動するフェーズへと進化しています。2026年現在、フィジカルAIは単なる技術実証(PoC)を超え、実運用を見据えた本格導入フェーズに移行しつつあります。

 

フィジカルAIの現状とトレンド

「脳」と「体」の統合:これまでのロボットは、人間が動作を一つ一つ教え込む「ルールベース」が主流でしたが、現在のフィジカルAIは、カメラ映像やセンサー情報を基に自ら考えて動くことが可能になっています。

 

シミュレーションによる学習加速:現実世界での学習はコストと時間がかかりますが、NVIDIA などの企業が展開する「デジタルツイン」や合成データ生成技術により、仮想空間で膨大なパターンの学習を短期間で行えるようになっています。

 

センサーに頼らない技術の進展:富士通 のように、高価なセンサーを使わず、モーターの電流値の変化などから「触覚」を擬似的に再現し、力加減を自律調整する技術も登場しています。

 

2026年以降の本格普及へ:現在はコンビニや工場での商品陳列・搬送といった特定作業が中心ですが、あと2年ほどで現場投入が加速し、2030年頃には主流の技術になると予測されています。

 

 

 

 

数年後は至る所で彼らが仕事をしているようになっていると思います。

 

中国政府が警戒している 寝そべり族 について蘊蓄を と生成AIのGoogle AIに尋ねてみました。

中国政府が「寝そべり族(タンピン族)」をこれほどまでに警戒し、敵視している背景には、単なる「若者の怠惰」では済まされない、国家の存立基盤を揺るがす深刻な懸念があります。

 

 

「寝そべり族」とは何か?中国語で「躺平(タンピン)」と呼ばれるこの現象は、2021年頃から広まりました。過酷な学歴・出世競争(内巻:ネイジュアン)に疲れ果て、以下の「6つを持たない(しない)」ことを信条とする生き方です。

 

家を買わない

車を買わない

結婚しない

子供を作らない

消費を最低限にする

出世(努力)をしない

 

なぜ政府はこれほど警戒するのか?中国政府(国家安全省など)は最近、この現象を「海外の反中勢力による洗脳工作」だと断定し、異例の注意喚起を行っています。その警戒心には3つの大きな理由があります。経済成長の停滞(中所得国の罠)習近平政権が掲げる「製造強国」への転換には、若く優秀な労働力が不可欠です。しかし、若者が消費も労働も最低限に抑えると、内需が拡大せず、経済成長が止まってしまいます。人口危機の加速深刻な少子高齢化に直面する中、若者が「結婚・出産」を放棄することは、国家の将来的な労働力を枯渇させ、社会保障制度を破綻させかねない致命的な脅威です。無言の「非暴力不服従」への恐れ寝そべり族はデモや暴動を起こすわけではありません。しかし、「何もしない」という形で国家の目標に協力しない姿勢は、抑え込みようがない究極の消極的抵抗(ソフトなボイコット)として機能しています。

 

週末に泊まりに来る孫姫もよくよく観察すると寝そべり族に当てはまりますので、これからタンピンちゃんと呼びます。

 

 

昨日は9900歩で、速歩は2872歩でした。

体育館のバトミントンネットをピックルボールネットに代用する際に、もやい結びの知識が必要になりましたので、学習します。

 

 

昨日は11,387歩で、速歩は3384でした。

運動の主軸をテニスからピックルボールにシフトしつつありますが、果たして、膝にとって、テニスよりもピックルボールが良いのか、早速生成AIのGoogle AIに尋ねました。

 

Q:定年後、毎日のようにテニスに没頭し、結果、慢性の膝痛になり、数年前からテニスの量を減らして何とか過ごしていますが、昨今ピックルボールにハマり、運動の主軸をテニスからピックルボールにシフトしつつあります。さて、膝にとって良いことなのか教えてください。

A:テニスの量を減らし、ピックルボールへシフトしつつある現状は、膝の健康にとって非常に理にかなった選択と言えます。しかし、「テニスよりも楽だから大丈夫」という油断が新たな膝トラブルを招くケースも多いため、以下のメリットとリスクを理解しておくことが大切です。

 

1. 膝にとって「良いこと」:テニスとの決定的な違いピックルボールが膝に優しいとされる理由は、主に以下の3点にあります。

移動距離の大幅な短縮: コートサイズがテニスの約3分の1であるため、全速力で走る距離が短く、関節への蓄積疲労が軽減されます。

 

衝撃の緩和: 軽く中空のプラスチックボールを使用するため、インパクト時の関節への反動がテニスよりも格段に小さくなります。

 

オーバーヘッド動作の減少: アンダーハンドサーブが基本のため、膝を深く使ってタメを作るサーブ動作がなく、膝蓋腱(皿の下)への負担が抑えられます。

 

2. 「要注意」なポイント:ピックルボール特有の膝への負担一方で、ピックルボール特有の動きが膝にストレスを与えることもあります。

 

「キッチン」周辺の低い姿勢: ネット際のノーボレーゾーン(キッチン)付近では、腰を落とした中腰(セミスクワット)姿勢でのラリーが続きます。これが長時間になると、膝のお皿周りの筋肉や腱に強い圧力がかかります。

 

瞬発的な切り返し: 距離は短いものの、前後左右への素早いストップ&ゴー(急な減速と方向転換)が繰り返されるため、半月板や側副靭帯への捻じれ負荷には注意が必要です。

 

膝を守りながら楽しむためのアドバイス

無理な「ランジ」を控える: 遠いボールを深く踏み込んで拾う動作は膝への負担が最大になります。「取れないボールは追わない」という割り切りも、定年後のスポーツ継続には重要です。

 

専用のクッション性を活用: テニスシューズでも代用可能ですが、より横方向の動きに特化したピックルボール専用シューズや、安定感を高める膝サポーターの使用を検討してください。

 

プレー時間の管理: テニスより強度が低い分、ついつい長時間(3時間以上など)プレーしがちです。慢性痛がある場合は、「1回のプレー時間を決め、休憩をこまめに挟む」ことが再発防止の鍵となります。テニスで培った技術はピックルボールでも大きな武器になります。膝を労わりつつ、戦略的な「大人のプレー」を楽しんでください。

 

 

昨日は2701歩で、速歩は0歩でした。

ピックルボールのゲーム中に明らかにわかる2度打ちがあり、「それはだめでしょ」派と「故意じゃないからセーフ」派に分かれました。あれこれ考えずに即調べました。ついでにテニスのルールも確認。

 

 

テニスのルールでも、現在の公式ルール(ITF国際テニス連盟規定)では、「1回のスイング中の偶発的な2度打ち(ダブルヒット)」は有効(セーフ)とされています。ピックルボールと同様に、耳で聞き取れないレベルのわずかな2度打ちであっても、それが1つの連続した動作の中で起きたものであれば、プレーはそのまま続行されます。

 

 

テニスにおける判定のポイントは以下の通りです。

1. 判定の基準:意図的かどうかセーフになる場合: ボールを打とうとした1回のスイングの中で、偶然フレームとガットに連続して当たってしまった、あるいはガットの上で少し滑って2回当たったように見えた場合などは「合法的な返球」です。

アウト(失点)になる場合: 明らかに2回スイングして打ったり、ボールをガットに乗せて運ぶような動作(キャリー)を「意図的に」行ったと審判が判断した場合は、その時点で失点となります。

 

2. ルールの変遷実は、昔のテニスルールでは「いかなるダブルヒットも反則」とされていた時期がありました。しかし、現在はラケットの進化でスピードが上がったこともあり、「1回のスイング中の不慮の接触は不可抗力」として認められるようになっています。

 

ちなみに、卓球バレーの2度打ちは「ドリブル」というファール判定でポイントを失います。

 

豆知識だよ。

 

 

昨日は7,363歩で、速歩は324歩でした。

ピックルボールのハマり具合・・・・・・、ユニバーサルスポーツ協会で月2-3回、スクールは週1回、千葉県内のサークルの練習会に月数回。

 

先週GW中に参加したピックルボールサークルで、テニスの旧友(70代)に偶然再会。「平日の練習会がさっぱりないので、船橋アリーナの体育施設が予約できるあなたが場所取りしてよ、今からだったら7月開始かな」と花見の場所取り程度の軽さで詰め寄ってきました。

 

確かにピックルボールサークルは雨後の筍くらいどんどん発生していますが、活動日は土日祭日ばかりで、参加してみると現役世代の20-50代中心で、ビシバシ系。私の周りにピックルボールをしっかり練習したい人たちが大勢います。

 

年寄りがちまちまと練習するサークルは私も探し求めておりましたので、早速、その3日後までに段取りし、その先輩を驚かせました。

 

主催者としての準備内容は、貸パドル4本、ピックル球3個、キッチンラインの修正マーカー、バトミントンコート1面1320円/2時間、6名の参加者、そして問題はネット。これはバトミントンのネットを下にさげてなんとか使えないか。生成AIのGoogle AIでは、「できるよ」と、でたので、決行。

 

 

しっくりこなかったのは、やはりバトミントンネットの代用。両端と中央の高さが規定通りにならない。見た目もひどい。しかも毎回220円の道具使用代をアリーナへ支払う必要があります。ピックルボールネットは約10,000円なので、毎週実施で買える値段ということで、ネットも保有することに、自転車に括り付けて持参することにしました。車だと駐車場代が300円。

 

あんなこんなで、テニスからピックルボールに主軸を移していく流れを感じます。当分はテニスとピックルボールの二刀流主催者でやっていきます。

 

 

昨日は7603歩で、速歩は608歩でした。

5-6年前から私の卑俗(子孫やその嫁)と父系いとこのそれぞれのグループLINEで誕生日と命日に思い出の写真や楽曲を流しています。Youtubeを検索すると誕生日ソングはそれなりにありますが、同じ曲を流さないようにとか季節が合わないとか、歌詞の内容からお祝い曲としてふさわしくないとか、気にしだしたらなかなか曲が決まらないということが出てきました。

 

そこで、生成AIのGoogle AIに頼ることにしたら、

 

Q:64歳の誕生日を迎えるいとこに「いとこグループLINE」上で贈るにふさわしい曲をいくつか紹介してください。

A:

いとこの●●君(64歳)への誕生日ソング、まさにこの年齢にこそ贈りたい一曲があります!

 

「When I'm Sixty-Four」/ The Beatlesタイトル通り「僕が64歳になっても(愛してくれるかい?)」と歌う、世界で最も有名な64歳の曲です。ポール・マッカートニーが10代の頃、64歳になった父を想って書いた曲と言われています。

ユーモラスでほのぼのとしたメロディは、親戚同士の温かいやり取りにぴったりです。他にも、60代の男性に喜ばれる「人生」や「絆」を感じる名曲をいくつかご紹介します。

 

 

「乾杯」/ 長渕剛: 人生の節目を祝う定番曲です。これまでの歩みを称え、これからを応援するメッセージが力強く響きます。「言葉にできない」/ 小田和正: 言葉にならないほどの感謝や喜びを伝えたいときに。いとこ同士、長年の付き合いがあるからこそ染みる一曲です。

 

「明日があるさ」/ ウルフルズ (坂本九カバー): 「明日がある、明日がある、明日があるさ」というポジティブな歌詞が、これからの人生も楽しんでほしいというエールになります。

 

「My Way」/ 布施明 (フランク・シナトラ カバー): 「私は私の道を生きてきた」という自信に満ちた内容は、60代という円熟期を迎えた男性への敬意を表すのに最適です。まずはビートルズの「When I'm Sixty-Four」を、「ついにこの曲の年齢だね!」という一言とともに送ってみてはいかがでしょうか?

 

 

昨日は鼻水が出てきてとまらないので、無理をせずに 640歩で、速歩は0歩でした。