時は歩数なり・・・ウォーキング礼賛 and 打倒!潰瘍性大腸炎 -2ページ目

時は歩数なり・・・ウォーキング礼賛 and 打倒!潰瘍性大腸炎

1日平均1万歩をクリアし25年前から日々の歩数を記録。潰瘍性大腸炎の宣告から22年、負けるものか!「時は歩数なり」を口ずさみながら、ひたすら歩くことにこだわる自己激励ブログであり、共感する仲間の広場になれたら感激。

本日、2026年本屋大賞ノミネート10作が発表されました。

 

「暁星」湊かなえ/双葉社
「ありか」瀬尾まいこ/水鈴社
「イン・ザ・メガチャーチ」朝井リョウ/日経BP 日本経済新聞出版
「失われた貌」櫻田智也/新潮社
「エピクロスの処方箋」夏川草介/水鈴社
「殺し屋の営業術」野宮有/講談社
「さよならジャバウォック」伊坂幸太郎/双葉社
「熟柿」佐藤正午/KADOKAWA
「探偵小石は恋しない」森バジル/小学館
「PRIZE―プライズ―」村山由佳/文藝春    (作品名五十音順)

 

さっそく、図書館に借入申し込みを済ませました。

 

【2026年本屋大賞 実施概要】 
■選考期間  2025年12月~2026年4月
■対象作品  2024年12月1日~2025年11月30日に刊行された日本の小説。
■投票参加資格  新刊を扱っている
書店の店員であること。(オンライン書店店員、パート社員も含む)
■選考方法       
(1)一次投票で一人3作品を選んで投票。
(2)一次投票の上、集計結果上位10作品をノミネート本として発表。
(3)二次投票はノミネート作品をすべて読んだ上で、全作品に感想コメントを書き、ベスト3に順位をつけて投票。
(4)二次投票の集計結果により大賞作品を決定。

 

書店員さんは読書家だという前提ですが、最近の書店員さんはどうでしょう。そういう書店はどんどん閉店に追い込まれていますから・・・・。

 

昨日は10,567歩で、速歩は4778歩でした。

Uta-Netで歌ってみたら、半オクターブほど音域が狭くなっていて、歌えない曲ばかりということが判明。

このアプリで小声で口ずさむ程度がお似合いだということになりそうです。

 

 

 

 

 

ランキング上位アーティストがらみの歌を検索して、口ずさんでみました。

 

Mrs. GREEN APPLE「lulu.」レコ大4年連覇なるか

backnumber「クリスマスソング」「ヒロイン」「ハッピーエンド」・・・相対的に歌いやすいほうかも

ヨルシカ「茜」

米津玄師「LEMON」「IRIS OUT」  ←動画のひとつは「紅白」、劇画動画もすごい

※「IRIS OUT」は、映画で“ちゃんと終わった”ことを示す演出の名前。ただ暗くなるフェードアウトと違って、視線を一点に集めてから終わるのが特徴。

King Gnu「AIZO」

 

 

 

昨日は10,304歩で、速歩は3557歩でした。

 

 

昔からカラオケが好きでした。最近飲み会がないので、カラオケもご無沙汰です。

ただ、大人数で行くと、順番待ちでたくさん歌えない人の歌を聞きたくない、ましてや上手じゃない人の歌は苦痛。

まぁ、仕事だからとあきらめていました。

そうしたことから、ずーっと、ひとりでカラオケしたい、と考えていました。もちろん、物理的には可能だったのですが、勇気がない。

 

しかし、今、というより随分前から、ひとりカラオケが特別なことではなくなったようです。

 

 

今度、近くのカラオケ屋さんに行ってみようと思います。

※近所のカラオケ館では「ひとりカラオケシステム」は無いようですが、「ひとりで歌っていいです」と言われました。

 

 

昨日は10,223歩で、速歩は5361歩でした。

スマホのデジタル・バンキングではセキュリティ強化策として、普通に指紋認証を使ってましたが、昨日何度やっても認識しませんでした。そういうときは、再度「設定」から新たに指紋を登録すればよいのですが、それも認識しません。

 

思い出しました。おととい必死にツムツムして、指紋がつぶれたのです。

 

こういうこともあるので、パスキー(暗証番号)をすぐ参照できるように環境を整えておきましょう。

 

指紋の主な特徴と情報
特性: 「万人不同」で、同じ指紋は世界に存在せず、一度形成されると死ぬまで変わらない
役割: 指先の感覚を鋭くし、物体を滑らずに掴みやすくするための生理的機能を持つ。
分類: 主に渦状紋(約50%)、蹄状紋(約40%)、弓状紋(約10%)の3種類に分けられる。
認証の仕組み:
指紋の隆線(線)が切れている「端点」や分岐している「分岐点」を特徴量としてデータ化し、照合する。 

 

昨日は8503歩で、速歩は1336歩でした。

「あの本、読みました?」で、

なぜ映画を観たあとすぐに考察動画を観たくなるのか。 ~ 略 ~ 昭和・平成の時代はエンタメ作品が「批評」さえたが、令和のいまは解釈の正解を当てに行く「考察」が人気だ。 

 

 

 

是非読んでみたいと思います。

 

ユニバーサルスポーツのイベントで半日 立っていたので、かなり消費カロリー高めだということで、ウオーキングは中止しました。歩数計では713Kcal。

 

昨日は3288歩で、速歩は162歩でした。

大坂なおみが棄権してから興味を失っていたメジャーテニスですが、ルバキナが優勝したようです。賞金4億5千万円。

 

 

 

昨日は11,255歩で、速歩は1596歩でした。

 

Amazonプライムビデオで「35年目のラブレター(原田知世、鶴瓶)」を観ました。

2025年3月に公開されたこの映画は、観客動員数76万人、興行収入10億円を突破するヒットを記録したそうです。
文字の読み書きができない夫が、35年間支えてくれた妻へ手紙を書くために奮闘する実話ベースの物語が、幅広い世代の心に響いています。

 

 

原田知世の老け具合がそれなりにいい感じでした。少なくとも松田聖子より(笑)

 

 

 

昨日は9510歩で、速歩は1333歩でした。

孫姫が学校で作ったエプロンのポケットの柄。

ハサミ仕事はかなり雑ですが、全体としてよくできているので、記録します。

 

 

 

先日のすみだ水族館でちんあなごの前で釘付けだったのですが、なるほど登場していました。

 

 

 

 

 

昨日は10,337歩で、速歩は3358歩でした。

「池上彰のニュース解説」で、進化する日本の自販機を説明していました。

豆知識として。

 

 

エコ、そして災害時に役立つ自販機。日本の進化がとまらない。

 

 

 

昨日は10,737歩で、速歩は7679歩でした。

雨穴「変な家」を読みました。

 

 

以下、読書メーター投稿文書です。

特徴は、間取り図を必要な個所に形を変えて多々挿入している点で、普段本を読まない層(小中学生など)でも読みやすい工夫がなされています。また、 図面を見ながら「ここが変だ」と読者自ら考えられる体験が新鮮で、没入感が高いと評価されています。会話劇による読みやすさもあります。ただ、後半のリアリティ不足がマイナスポイント。 物語の終盤で一族の因習や儀式といった話に飛躍するため、「間取りの謎解き」を期待していた読者からは「無理がある」「急にトンデモ展開になった」との不満も見られるようです。残念。

 

 

昨日は11,336歩で、速歩は6336歩でした。