から続きます。
干満岩(かんまんいわ)
弥山山頂から大日堂に向かって下りる西側の道を少し下ったところにある巨岩で、その名の通り、側面にあいた直径10センチメートル程の穴に溜まった水が潮の満ち引きに合わせ上下するといわれます。
さらにはその水には塩分が含まれているとか。
岩穴は標高約500メートルの地点にあり、いまだに科学的な証明がなされていない(といわれる)不思議な現象です。
この現象は,こどもの時から何度も確認しています。実際に,穴の中の水位が上下する事,中の水が塩水である事。勇気を振り絞って,舐めてみていました<比較的,水が綺麗そうな時だけですが。
弥山山頂から大日堂に向かって下りる西側の道を少し下ったところにある巨岩で、その名の通り、側面にあいた直径10センチメートル程の穴に溜まった水が潮の満ち引きに合わせ上下するといわれます。
さらにはその水には塩分が含まれているとか。
岩穴は標高約500メートルの地点にあり、いまだに科学的な証明がなされていない(といわれる)不思議な現象です。
この現象は,こどもの時から何度も確認しています。実際に,穴の中の水位が上下する事,中の水が塩水である事。勇気を振り絞って,舐めてみていました<比較的,水が綺麗そうな時だけですが。
子供の頃は本当に塩水でした。近年は塩水ではない事もあります。
これ,実は科学的に説明がつくことなのです。
コロンブスの卵的,聴けばなるほどな・・・・と納得できる説明です。
子供の頃には実際に潮水だった事。
もし、わかった! と思われる方がおられれば、メッセージをください。
私が知る限り、推測できる範囲での回答と一致するかどうか、お返事いたします。

