泣いた俺 | 天空の真下

天空の真下

空想大好きな、永遠のドリーマー

実態は
齢60にして危ういくらいの豆腐メンタル
危ういくらいの平凡な日々

飲んで帰って、家の鍵開けて、気分良く布団に滑り込むぞっと・・

なんじゃぁ??!!

同居人がチェーンかけて爆睡!!

電話かけてもピンポン鳴らしても起きぬ・・泣く

入れない・・30分、40分繰り返す、反応なし、泣く

ケータイで調べ、鍵屋を依頼し(近所の鍵屋は電話に出ず)、

待つこと約1時間(遠くの鍵屋だ)....

からだ冷える・・

鍵屋やっと到着しかし苦戦、あわやチェーンの切断を決意する、

と、その時突如同居人むっくりと現れ、寝ぼけ顔不機嫌顔でチェーンはずす!

あっけにとられる鍵屋と俺。

ひら謝りの俺、

一方鍵屋も不甲斐なさからなのか(?)俺に詫びる。

しかし、しかししっかり出張費、1万5千円は払わされる^^;(カード払い)



まぁ・・チェーン壊されなくて良かった。



この間約3時間半の攻防であった。