はじめまして

日々Lvをあげろと言われ続けているスロウです。

年内1300が目標です。

 

本日のGvは開始直後に奇襲を受けるところから始まりました。

支援ももらうことができず、ちりぢりとなるメンバー達。

倒される天使やWIZ。

 

ソウルを使っての戦場離脱と立て直しからスタートです。

奇襲を受けて負けてはいられません。

やる気のあふれ出たメンバーの反撃開始です。


物理様は何で殺されたのかわからないほど痛く、

知識様もミラが剥がれており非常に痛い状況でした。

 

しかし徐々に盛り返し最終的には

 

256511点 対 127262点で勝利することができました。

 

あんよはじょうず 様 対戦ありがとうございました。 

 

 

 

初めまして。

死んだ理由が毎回「3転だから」で始まるファルケナーゼです。

絶滅危惧種のドラツイやってます。

 

今回のお相手は毎週恒例(?)の妖精様です。

対戦結果は 乱舞 131387点 対 93073妖精様 で乱舞勝ち

 

パッと見た感じ主要職(知識槍・黒魔・闘士辺り)は大体同数だったと思われます。

BISを落としてからの連続得点ってケースが多かった半面、

主に僕が無理に突っ込んで死ぬパターンが多かったのかな、と......

そんなことよりWIZが一人、途中までソロしてたことが問題(笑)

お前やぞル〇ン

 

∮妖精の尻尾∮様、対戦ありがとうございました!

 

 

以下愚痴みたいなもんです。

 

ドラツイって職はアリーナは勿論、鯖内でも人口減少傾向の為、

装備だったり立ち回りの部分を一人で考えるのが難しい......

まぁそこはウチのベテラン組と試行錯誤するしかないですね!!!

 

ちなみにドラツイは全ての火力に対して不利対面です。

なんなら妨害・支援職に対しても有利は取れません。

アリーナ参戦は死ぬ覚悟とドラツイへの愛が必須です。

頑張りましょう。

 

以上、ファルケナーゼでした。

 

次回、ドラツイ再々々改変で火力爆上がり!?デュエルスタンバイ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なお、Gv中腰が砕けて修理しに行ったのは内緒だぞ(はあと)

初めまして、しらすたっぷ。です。

アリーナではBISで出ています!

 

今回のお相手は△おむすびコロリン△様でした。

 

お相手の霊術がとてもうまく、序盤からスイッチをPT単位でもらい過ぎた気がします。

スウィフトをもらっていたこともあって、スイッチの移動・攻撃速度反転がとても厳しく、立て直しに時間がかかってしまいました。

 

結果は 乱舞蝶 80901点 対 △おむすびコロリン△様 31618点 でした!

 

コル後の立ち回りやPT内の支援をかけていい人ダメな人の再確認が必要だなと考えさせられる試合でした。

 

△おむすびコロリン△様 対戦ありがとうございました!

またよろしくお願いいたします。それでは。

 こんばんは、サクラサケです。

 GVにおける天使について、第2弾として今回は装備についての自分なりの考察をまとめていきたいと思います。

 

 自分の装備。『移動天使』としての装備構成のテーマは下記の4つです。

 

①HP20万

②全属性吸収100%

③闇抵抗を多く積む

④移動速度を積みまくる

 

 ①の理由は、GVにおいてHPの上限が20万。ただでさえ死にやすい環境。もちろん上限まで積みます。〔装備:THPULTホバピ、混沌指等〕

 

 ②の理由は、火抵抗吸収100%はもちろん、他の属性も無いよりはあるほうが良いから・・・。〔装備:T吸収権勢、BFOP、ギルド石造〕

 

 ③の理由は、いつも戦っている相手にとんでもなく強い黒魔さんが居るから。対策無しだと蒸発してしまいます。〔装備:威風堂々、T闇抵抗十字架等〕

 

 ④の理由は、移動天使として移動速度を積まない理由はない! (゚Д゚)ノど~ん

 〔装備:T移動雷音、T移動威風堂々、T移動金襴等〕

 

 GVでは、開幕にスキル装備での初期支援の恩恵も大きいです。(例)スキル450:ブレ⇒HP効率685% エビ⇒防御効率1360% 回顧⇒移動速度348% ヘイストの移動速度上昇の上限は、250%

 

 初期支援で上記のように大幅に耐久や速度を上げることができますが、私は死にやすい現環境では初期支援ありきの装備構成は考えておりません。

 天使が死ぬのは不利な状況が多く、初期支援が無いことが理由で大きくスペックが落ちてしまえばその後の展開に影響を及ぼすことになります。ピンチな状況にこそ、天使が安定して立て直しができれば、失点を最小限に抑え次のチャンスを狙うことができます。死ななければいいという考えもありますが、死ぬのが怖くなりアグレッシブな動きができず、引いてばかりで結果的に何もできなかったという場合が一番怖いです。

 

 こんな感じに、自分勝手に述べていますが、この装備構成も明確な弱点があります。

 それは、防御が圧倒的に低いこと。後に詳しく考察しますが、自分はニケ型の移動天使なので、基礎の防御が低い。しかも、初期支援無しHP20万を目指していることから、HPホバピは外せない。基礎防御も低く、防御効率も無い。そりゃ、死ぬわ・・・Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

 

 

足はどうする?ニケ派かライダー派か。

 

これは、天使の永遠のテーマだと思います。たぶん、ニケ派は古い時代の天使でしょう。

2つの装備の基本情報は下記のとおりです。

 

 

 この2つを比べるとざっとこんな感じです。

 

 

 

 ニケで移動70%を取るか、移動速度がたった70%とみて総合力のライダー(また、その他の足装備)を取るかです。

 

 結論から言うと、私は上記で書いたとおり防御力が低い弱点があるが、移動速度が速いメリットを優先し、ニケ型の移動天使をしています。

 

 GVにおいて、仮想敵である天使の場合と妨害(武道等)の場合に分けて考えてみます。

 

 〔対天使〕

 天使同士の戦いは、移動速度以外関係なく、あとは経験や技量のみの戦いとなります。

 体感、2フレーム差くらいなら移動で負けていてもなんとか追うことはできます。これ以上、移動フレームに差が出てくると直線では追うことができず、先読みや先回りが必要になります。逃げる場合もこれと同様で、大きく移動速度が負けていると相手を振り切ることができず、立て直しが難しく悲惨なことになります( ;∀;)

 

 〔対妨害職(武道等)〕

 昔に比べ専門的に妨害をしてくる人はかなり減っていると感じます。しかし、万病・霊薬のクールタイムが30秒であり、天使目線かなり不利なルール。こちらから、妨害相手には無力で逃げることしかできません。コルでPTメンバーを呼び寄せることはできますが、それこそ相手の思う壺。1人相手に1PTを費やしてしまっては、別のPTが不利になってしまうので、妨害相手へのけん制の最後の手段です。

 

 以上のことから、移動速度が速いことは大きなメリットをあり、私がニケを選択している理由です。

 また、ライダーを装備しても、自分の力ではそのメリットを生かせずすべてが中途半端になってしまうだろうと思います。でも、相手を倒すことができ、回復もでき、なおかつコルもしてPTを動かしてくる化け物みたいな天使も存在する現実。まだまだ奥が深いですね。

 

 

 

 これは私、個人の意見ですので、この考えや装備構成が一番では無いと思います。それぞれに考えやこだわりがあって戦えるのが天使の一番面白いところ。敵を倒して、左上に名前が載ったりしないので活躍がわかりにくく、負ける戦いでは天使から崩れるので戦犯に見られやすく損な役回りです。それでも、これだけGVをやってもこれだっ!という答えが見つからない天使の奥の深さが楽しい。

 

 一緒に戦ってくれる仲間に感謝。相手になって戦ってくれるみんなにも感謝。

 次のGVも楽しんでいこ~(∩´∀`)∩

 

 

 こんばんは。サクラサケです。

 

 最近、乱舞蝶ブログでそれぞれが書いた考察記事が面白かったので、自分もアリーナGVにおける天使目線での記事を書いてみたいと思います。色々書きたいことがあるのですが、今回は下記の3つについて書いていきたいと思います。

 

1.天使について(移動天使をする理由)

2.移動速度について

3.乱舞蝶GVでやっていること

 

 

1.天使について(移動天使をする理由)

 

 GVにおいて、天使しかできないスキルといえば、これっ

 

    コーリング(親の顔より見たコルのアイコン)

 

 PTメンバーを集めることにより、戦力を意図的に集めることができます。GVにおいては、天使は必須の職業で、今の環境で天使無しでGVはほとんど成り立たちません。

 天使のコルは攻めにも失点を防ぐためにも大切で、ほとんどのGVではまず真っ先に天使が狙われます。万病・霊薬のクールタイムが30秒であり、異常状態が治しにくい今、逃げるためには相手より早く動くこと(=移動速度)が大切になってきます。

 また、逃げる相手(天使)を追うためには自身の移動速度も重要であり、移動速度が早ければそれだけ相手を素早く追うことができ、有利にGVを進めることができます。

 

 GVは団体戦であり、自分にしかできない(天使にしかできない)ことは、コルでPTを動かすこと。火力や回復、妨害は他職でも可能なので、移動速度に特化しPTを動かすことが一番天使に効果的だと思います。

 

 

2.移動速度について

 

 GVの移動速度については、先人の方が検証しており一説には下記の表のようなフレームになっております。

 

 

 

 移動速度のフレームが1,564%で最高点に到達となり、そこから40%刻みで移動速度のフレームが変化していきます。自分の体感では、1,400%を超えるとかなり早くなり、GVの移動天使としては十分な速度であると思われます。

 スキルでの移動速度上昇も大きく、ヘイストLV154で最大250%。アルケミのスウィフトLV67で最大120%が増加します。だからこそ、死んだ後のリカバリーが大切であり、上手く立て直さないと連続して天使が狙われる原因となってしまいます。

 

 ちなみに、自分の移動速度は、ヘイスト+スウィフト+移動天球(90%)込みで1,529%の装備となっております。装備については、またの機会に掘り下げるとして、これから天使を目指す方がいれば、1,324%以上を最初の目標に装備を揃えていくのがおすすめです。

 

 

3.乱舞蝶GVでやってること

 

 さいごに、乱舞蝶のGVで自分がやっていることを実際のGVを例にしてまとめていきたいと思います。過去のブログにもPT構成について記事があるのでコチラもどうぞ。

 

 自分が、主に担当しているのは、3PT目の天使。火力は、他のPTよりは無いですが、武道や妨害を積んだりして相手の利点を潰したり、裏取りをして相手の動きの幅を制限したりして、相手が嫌な動きをするように心がけております。また、自分は移動速度に特化していることにより、危ないPTのフォローに回れるように考えて動いております。

 

下記のSSは、GVで裏取りが上手くいったシーン

 

 GVマップは2粒の涙。左右の広い場所。中央のT字の入り組んだ場所。上下のワープといろいろな戦場が入り混じっている天使の腕が試されるテクニカルな楽しいマップです。

 

 

 

 

 開幕は、マップ左の広い場所を相手と接敵し、乱舞は上部から3PT揃って圧力をかける展開に。幸先よく、ロザリナさんが先制点を取ってくれました。最初の交戦は、有利に進んでいるので、PTは引かずに交戦を続けます。

 

 

 

 

 その隙に、マップ左側から中央に相手が逃げることを予想しての先回りです。天使は、探知スキルもあるので、それで相手の動きも予想しつつ動きます。他のPTはミニマップを見てわかるように、まとまっているので、攻めコルからのインファイトでの交戦中。点数も大きくうごきます。

 

 

 

 

 中央部からの相手の突破もなかったために、下部へ移動。

 相手の包囲も成功し、前半から大きなリードを取ることができました。

 

 一見、余裕そうに見えますが、SS1枚目のPTメンバーを見るとダメージを食らっているのがわかります。それは、裏を取りたいために自分勝手に動いているので、PTメンバーがミラ範囲外になっているからです。それでも耐えてくれるすばらしいメンバーに恵まれ、自由気ままに楽しくGVができている一番の理由です。

 乱舞蝶のひとつの大きな強みは3PTの人数の多さですが、同時にそれぞれのPTの構成人数が5,6~7人の事が多く、1PT単体だけの勝負では8人PTを相手にすると負けてしまう弱点でもあります。上記のGVの例のように、PTそれぞれがまとまり連携して動くことができればベストなので上手く動けるよう今後も心掛けていきたいです。

 

 

 移動天使を追い求めている自分は、古いタイプの天使ですが、昔からずっとこのスタイルを追い求めていたので、自分は一番合っているのかな~と思います。自分が今居るS鯖では、ほとんど移動天使を見たことがないので、少しでも情報を発信しGVに出てくれる天使さんが増えてくれればいいな~と思います。

 それでは、長文お読みいただきましてありがとうございました。

こんにちは、またんきです。

7日のGvが鯖死亡で無しになり、19日まで休みの予定ですが、その間更新がないのもということで今回はアリーナGvでの物理火力について書いていきます。

 

①表記制限について

 現在アリーナでのGvでは、物理火力に対して、図案書純粋使用時表記20万、オーガ(他)使用時表記30万の制限がかかっています。

(この表記制限はメインスキルに対してであり、例えば純粋をつけた鬼斬り霊術が表記20万以上の大嵐斬りを打つのは問題ありません。)

 

 2020年12月23日に行われたアップデートにて、それ以前にあった物理スキルが対人時に一定の表記を超えるとダメージがループしてしまう不具合が修正されたことがきっかけとなり、表記を無制限にしてしまうとじゃんけんの最初はグーで殴った方が勝つGvになってしまう恐れがあったため、話し合いの上決まりました。

 純粋使用時の20万がおよそですが、修正前のダブルループ(表記約35万)と同じダメージとなり、職格差を減らすために確定致命がないスキルを使う職に関しては少し優遇した30万となりました。これを決めた際、以前はトリプルループなどにすることによって表記の調整がしやすかったベルセルクに関しては、物理職が使用してしまうと調整が難しくなるということもあり、支援、妨害職や知識職への足かせとして禁止となりました。

 

 以上が表記制限についてで、あとは余談で個人的な意見ですが、現状闘士以外の純粋を用いた確定致命系が息をしていないかつ精錬がよりお手軽になってきていることにより、防御が上がっているという事情があるので、例えば闘士、リトルの表記は20万、他職は統一で35万に引き上げても面白いのではないのかなと思っています。

 

②クリーチャーや装備について

 かつてはループ、現在では表記制限があることから、表記以外の部分でダメージを盛る工夫が必要になってきます。

 

 耐久との兼ね合いもありますが、クレストはPVP攻撃超級3つ、クリーチャーはPVP攻撃防御Lv50を用意できるのが理想です。クロウシリーズを装備していればあまり関係ないですが、対人間型追加ダメージも上限である300%積むようにしましょう。

 

 ここからが恐らく積み重なると大きな差になると思いますが、fateコラボ装備であるライダーのチョーカー(首)とセイバーの足鎧(足)は、精錬こそ出来ませんがそれぞれPVP攻撃が+10%ずつついており、ダメージを伸ばす事ができるため、入手することができれば装備した方がいいでしょう。

 また、兜のフロントラインについても敵の防御力20%無視という効果で約2割ダメージを伸ばす事ができるため、物理火力をしていくということであれば、いつかは導入したいですね。

 

 あとは、勇気のクリスタルは使うと5分間与ダメが表記の上限に固定されるため、忘れずに使うようにしましょう。

 

装備に関しては現在現実的に可能な精錬が13までなのでこうなりますが、今後15、18の壁を越えられるようになってくると少しかわってくると思います。

 

③Gv中

 知識も含め、どの火力職も一人で相手を落としきるのはかなり難しいです。なので、味方との連携がとても重要になります。妨害スキルに合わせた攻撃、味方の他の火力と同じ相手を狙う、言葉にすると簡単ですが、いざやろうとすると意外と難しいので頑張ってください。
 また、LAをとった人が左上に名前が乗りますが、タゲを合わせた状態で敵を倒していればLAを誰が取るかはほぼ運であり、自分が狙っていた人を倒せたのであれば、火力として仕事が出来ているということです。なので左上に名前がなかなか出なくてもちゃんと火力としての仕事はしているんだという気持ちでめげずに頑張りましょう。

 

こんな事書くと今アリーナに出てない人からは敷居が高く見えそうですが、いざ出てみれば意外とそうでもないんですよね…。

長くなりましたが読んでいただいてありがとうございました。

みかんを数年食べてない、つぶらなみかんです。

 

何について書いてもいいと言われても、

何か役に立つことを書かないと、と思ってしまう今日この頃。

 

特段フォーカス当てて書きたいこともないので、

自分がより強くなるために考えていることや、立ち回りの思考について数回書いていきます。

内容としては中級者の方をメインターゲットとしています。

上級者の方々は助言頂ければ幸いです。

 

 

 

第一弾は「スキル」について。

 

レッドストーンには剣士からアルケミストまで24の職業があり、
各々が装備やスキルなどの多様なカスタム要素を組み合わせてプレイしていると思います。
そのカスタム要素の中でまず最初に確認して頂きたいところが、
自分のキャラクター(職業)のスキルです。
装備、クリーチャー等自由度が高いレッドストーンにおいて、
同じ職業の人同士であれば全員共通で使用するスキル。
これに対する理解を深めるところからスタートすることをお勧めします。
具体的に行うことは、シンプルに全てのスキルを実際に自分で使ってみるだけです。
そして各スキルのメリット、デメリットを考えていきましょう。

 

 

一例として自分のメイン職業である黒魔術師の「ブラックスター」を取り上げてみます。

現在の一般的な位置付けとしては、覚醒して狩りの範囲攻撃として使用されるスキルだと思います。

以下、自分の考えるメリット、デメリットの一覧と(赤文字が+α)の要素です。

 

 

〇メリット

1スキル当たりの火力が高い(1スキルで3発出る)

左下に攻撃スキルとして入るので連続で発動出来ればダメージを稼げる

 →攻城戦の拠点をターゲットにすることで自衛にもなる

覚醒することでダメージ間隔が短くなり、ダークエクスプロージョンを上乗せすることで火力が伸びる

黒魔の狩りの大半において最大効率を出せる

 

〇デメリット

単体火力は単発スキル(デモコマ)に劣る

 →ディアボリックレディ覚醒が出来ないが他の2スキルを取ることで単体火力と併用も出来る

地点打ち出来るが連打しても最高速度では打てない

射程距離があまり長くないため、攻撃対象が範囲外まで移動すると攻撃が止まる

CP消費が大きい

 →黒炎の古書を用いた最大効果のダークエンチャントを使用出来る

範囲に上限がある

 

 

これらを踏まえて自分がこのスキルをどういった活用をしたいかで、

装備構成や立ち回りなどを考えていきます。

自分が考えたのは以下2パターン。

 

①対人時における固定砲台として耐久に寄せた構成にする

②ディアボリックレディ覚醒にして狩り用スキルと割り切る

 

他の全スキルも同様に洗い出しを行ってあらゆる選択肢を検討することで、

自分の職業を最大限活かすことが出来ると思います。

 

 

 

自分は装備や立ち回りに悩んだ時、これからの伸びしろを探す時など、

初心に返ってこういった検討を不定期に行っています。

 

最近(といってもここ一年くらい)だと、

この検討を行ったことでブラックライトニングというスキルを使うようになりました。

当時はデモコマやブラックスター等しか使っていなかった純火力でしたが、

一瞬とはいえ足止めが出来るようになったため、立ち回りに幅が広がった気がします。

 

 

 

強スキルを連続で発動することが楽しみの一つでもあるレッドストーンですが、

一度立ち返ってみれば面白いスキルがあったことに気付けるかもしれません。

 

それでは今回はここまで。

次回は対人戦の立ち回りや意識することについて書けたらと思います。

こんにちは。LSと申します。

最近乱舞蝶に参画させて頂きました。

 

昨今のレッドストーンは復帰者の方も多いと思います。私も10数年ぶりの復帰者でして、そもそものアカウント情報を忘却していましたので、実質的に新規で超久しぶりのフランデル大陸の冒険を楽しんでおります。

私は2021年7月初旬に復帰して3ヶ月経過した頃に初めてアリーナGVに参加させていただいたのですが、新規キャラが効率的・経済的にアリーナに参加するための方策について私が辿ってきた流れと検討した事項を記載してみますので、対人にご興味ある方の一助となれれば幸いです。

なお、私は物理キャラ(というか物理霊術)しか持っておらず、他の職のことはまだまだ勉強中ですので、物理視点になります。。。ご容赦下さい。

 

●現状の環境について

物理キャラですが、現在のアリーナ環境では表記制限があります。図案書によって表記上限は異なり、純粋だと20万、他図案書は30万(物理リトルだと15万)というのが一般的な制限かと思います。

この表記を達成するのはそんなに難しい話ではないため、ダメージソースである力ステータスへのステ振りは最低限でよく、他のステータスに振っていく形になります。残りのステ振りの優先順位は、敏捷(1,000目安)>健康(支援込みHP20万、防御100万が確保できるように)>運となっています。私の認識では、以下の順に物理職は強くて

  1. 超スゴイ:表記上限、敏捷1,000、支援込みHP20万、支援込み防御100万、残りを運に振って3万を超える人
  2. スゴイ:表記上限、敏捷1,000、支援込みHP20万、支援込み防御100万、残りを運に振って1.5万~2万を超える人
  3. 人間と同じ:表記上限、敏捷1,000、支援込みHP20万、支援込み防御100万、残りは運の人
1.は全キャラを相手にでき、3.は支援キャラまたは知識火力と戦え、2.はそれに加え相手によっては物理火力とも戦える形になります。攻城やPVPと違って、GVはチーム戦ですので皆が1.である必要はなく、新規で参加を検討する際は、まずは3.を目指していく形になると思います。
 

●目標レベルを設定する

上記のステータス達成を意識する際に、超越スキルは非常に有用です。900で1個、1,000で2個、1,200で3個装備できるようになり、その数が違うだけで装備1個分の差が出てしまいますので、基本的には1,200Lvからの参加をターゲットにする形になるかと思います。

1,200Lvは以下の形で目指していくのがおすすめです。

  1. ~900Lvまで:協会装備でレポクエ、デリンダリン、PTボスで頑張って上げる
  2. 900Lv以降:致命打抵抗減少装備と純粋5箇所を用意して、ディメンジョンハブのマキナ消費と経験値イベントを目標にレベリングする
  • 毎日マキナ消費(1.5Lv/日):参加まで200日
  • 毎日マキナ消費+ちょいレベリング(2Lv/日):参加まで150日
  • 毎日マキナ消費+ちょいレベリング(2Lv/日)+経験値イベントでのレベリング(50Lv/回):参加まで100日(石の日2回)
対人参加できるまで200日もかかるようだとモチベーションの維持が大変だと思いますので、経験値イベントについては積極的に参加するのが良いかなと思いました。(チュートリアルを終了したら実戦に参加できる他ゲームと比較するとそれでも大変ではありますが・・・)

 

●対人装備目標を立てる

次に装備の目標を立てます。対人はこのゲームにおけるエンドコンテンツであり、エンドコンテンツ=最強装備を目指すという形になりがちですが、2021年11月時点で1,000UMUはほとんど出回っていないことから、手軽に手に入る775UMUまたは800DXUベースで考えるのが良いです。

装備検討にあたって必要な検討事項は

  • 主要攻撃スキルのSlvをいくらにするか? 射程や効果上限に到達するためのSlvは?
  • 上記Slvにしたときに必要な力はどの程度か? 表記制限ギリギリになる力の水準は?
  • HP20万、防御100万超(支援込み)を達成するための健康はどの程度か?
  • 必要な抵抗装備、オプションは完備されているか?
であり、必要な抵抗装備、オプションは
  • (マスト)薬回復
  • (マスト)回避補正無視
  • (マスト)致命打抵抗
  • (マスト)全異常抵抗
  • (マスト)ソウルガード
  • (マスト)火吸収100%
  • (ベター)シールド
  • (ベター)ノックバック抵抗
  • (ベター)透明
  • (ベター)属性抵抗
という形かと思います。
上記をエクセル/スプレッドシートベースで一覧化して可能な部位から整えていく形になるかと思います。
 

●対人装備をお守りベースで整える

目標を立てたら装備を用意していくことになりますが、復帰してから一番驚愕したのがエンチャントに失敗しても装備が壊れないお守りの実装!過去にバフォムガ異次元失敗して辞めた身としては隔世の感です。
お守りは付与できる部位に差がありますので以下のような構成が基本になるかと思います。
  • 武器:ダメDXお守り×2回神秘鏡 or ダメDXお守り×1回神秘鏡+命中補正無視異次元
  • 補助武器:上記の抵抗OP×3 or 職スキル×3
  • 首:運orHPお守り×3
  • 頭:防御お守り×3
  • 耳/背:HPお守り×3
  • 腰:健康お守り×3
  • 手:(手首の場合かつ武器につけない場合)命中補正無視+運お守り×2 or 運お守り×3
  • 体:防御DXお守り×2回神秘鏡
  • 足:移動お守り×3
こちらの構成にすると、ギャンブルによる強化(神秘鏡、抽出貼付、異次元)の回数を最小限とすることができます。上記だと5回ですね。

指については、お守りで作成できるものが少ないので、抵抗関係>力(表記上限まで)>運の順に用意していくのが良いと思います。破片強化指も有用で、破片強化でしかつかないOPもありますので、例えばダメor速度・防御効率・健康指を3つ用意できればTダメ、T速度、T健康を装備しているのと同じです。
 
BFOPについては、魔法吸収2箇所を積むのを忘れずに。
精錬はベースダメやベース防御が上がる武器、鎧、頭(兜)、腰だけはしっかりやり、残りは適当でも大丈夫だと思います。
 
なお、神秘鏡の部分はチケットの代行がおすすめです。装備強化にあたっては賢者の加護が前提になりますが、S鯖だと賢者が大体100億前後、奇跡チケットが350~400億くらいの相場であり、賢者神秘鏡が2回分で100÷40%+100÷40%=500億のコスト期待値ですので、よほど急ぎでなければ奇跡チケットで代行してもらった方が安価かと思います。ただし、詐欺には気をつけたいところです。
 
肝心のベースですが、物理職の場合以下がコスパが良いです。手と体は自由枠なのでどちらかでBFUを採用していくことになります。
  • 武器:クロウ (知識に比べて圧倒的に安い!)
  • 補助武器:なんでも (防御系か攻撃系かはお好み)
  • 首:辛苦 (ダメカットが強い)
  • 頭:ワルキューレ (吸収、スキル+等強い!) 
  • 耳/背:ピース(吸収が強い) 男性職は静かな叫び・・・?
  • 腰:金欄(解放が前提になるが移動+が強い!)
  • 手:自由枠
  • 体:自由枠
  • 足:ライダー(大幅なステ上昇に加え移動+が強い)
  • 指:ワームNX、ソウルガード、トラップ、シールド
肝心の上記装備を用意する際のコストですが、ベースの価格は昨今変動が大きいためOPのみで試算してみます。(注:以下はS鯖相場)
  • 指以外のお守り23個:1個あたり30億としてざっと700億
  • 指のお守り6個(転生指3個に2個ずつ抵抗系をつけるイメージ):1個あたり50億としてざっと300億
  • 指7個:1個300億として2,100億(破片強化指を使用する場合は1個50億として350億)
  • 奇跡チケ2回:1回400億として800億
  • BFOP:赤異界1個50億として100億
  • 精錬:武器、腰、兜、体の4箇所+10にする前提で1箇所50億として200億
合計:2,450億~4,200億Gold

●資金稼ぎについて

上記装備を整えるための資金稼ぎについてですが、アリーナGVに参加するまでの目標日数から1日あたりに稼ぐ目安の金額を割り出します。
 
2,450億~4,200億 ÷ 100~150日 = 16億Gold~42億Gold/日
 
現状、露店でほぼモノが売れず、分解UMUは1個10億、赤い光も1個単価2億、鏡売りは解除込みで16週かかるため500億で売れたとしても1日あたりの稼ぎが4億ちょっとという世界観のため、正直言って狩りを中心としたゲーム内だけでこの金額を稼ぐのは現実的ではありません。
2021年11月時点で、ゲーム内で最も効率的に資金稼ぎができるのは混沌周回だと思いますが、100日~150日間も続けて周回するのは精神を病んでしまいそうな気がします。
 
ですので、完全新規でこれから始める方、かつアリーナGVに参加を検討されている方は、ロトを買って換金するのがてっとり早いと思います。私も物理キャラを作ってしまってどうにもならなかったので、初期資金として2,500億Gold分くらいはロトを回して稼ぎました。
上記金額は一見ハードルが高そうではありますが、他のソシャゲや高額な趣味(車、オーディオなど)を比べると緩く、高額な1,000UMUを一個でも出せれば達成できると考えるとそうでもないと思います。
 
もし私が開発元なら、対人のハードルを下げるため、ディメハブの報酬を各種お守りに変更してしまって100%成功するようにしますね。(正直、お守り買い叫び→代行が、ただ時間がかかる&取引トラブルの元のコンテンツになってしまっているので)
 

●クリーチャー、コスチュームについて

正直このコンテンツが、歴長い方との差につながってしまう部分です。

 

クリーチャーについては魔獣で稼いだ人たちとの差は埋めようがないので、どこかのタイミングでの改変を待つしかないと思います。新規及び復帰者については、最低限必要なPVP攻撃とPVP防御、移動速度を整えて耐えるしかないです。。。2021年11月現在、韓国では改変があったようなので日本でも今後に期待ですね。

コスチュームとクレストについても、PVP防御超級2個があればなんとかなります。+10コスは趣味の世界で、星コスは狂気の世界です。

●MQ2/MB/図鑑は馬鹿にならない効果があるので時間があるときに取り組む

最後に、キャラ強化のコンテンツとしてMQ2、MB、図鑑はレベル上げ中から取り組んでいくのが良いと思います。レベルが上がれば上がるほど狩れる敵が減っていきますので、効率的に敵を倒すことができるレベル帯である800代(中心地)~900代(墓地、収容所)でクリアしておくと良いと思います。
 
 
以上になります。
一人でも多くの方がアリーナGVに参加できるようになることを期待して書いてみました。ここまで読んでくださりありがとうございました。

初めまして。

一度抜いた親不知がまた同じ場所から生えてきたつぶらなみかんです。

 

他のメンバーに振られ続けた負債が溜まってきてるので、一度書かせて頂きます。

 

 

 

本日の相手は武神様。

前回僅差(5000点差くらい)で負けたお相手です。

 

ただ今回こちらは2PTフルだったのに対し、お相手は1PT+数人といったところでしょうか。

以前苦戦した火力・妨害の厚みが減っていたため、終始数の差で押し切ってそのまま試合終了。

 

結果は125911vs17539でした。

失点は押せ押せムードの中突っ込んでカウンターを食らったシーンが多かった気がします。

 

武神様対戦ありがとうございました。

今後ともよろしくお願い致します。

 

 

 

振られた負債1回目は本ブログにて消化とさせて頂き、

残った2回は別の記事を書こうと思います。

 

それではまたの機会に。

こんばんわ

ronon(ローネル)です

今まで獣人で出ていましたが、最近は霊術で参加させていただいてます!

 

今回のお相手はV鯖の 妖精の尻尾 様でした。

マップは砂漠

乱舞蝶 66999点  対  妖精の尻尾 47956点 で乱舞勝利!

 

本日天使が1人欠席だったこともあり、中央に陣取り籠城の形でした。

動きが普段と違うのでこれがまた楽しい!!

 

入ってきた敵PTに対してターゲットを合わせて集団で攻撃して点を取っていくのですが、

お相手の火力も非常に高いので耐え切れない場面もありました。

点を取って取られて拮抗した状態が続いていましたが、後半戦で少し差が開いていきました。

 

妨害も難しい相手なので毎回学ぶことが多いです!

 

対戦ありがとうございました!!

 

 

 

 

妨害霊術師について基本的なことを書こうと思います。

 

まずは「ソウルブレイズ」「ソウルバーン」

スキルを被弾し、火の持続ダメ-ジが発生し、アスヒやヒール、PTHなどの回復スキル、または効果時間の終了時にかかっているバフをすべて消去する。

なかなか厄介なスキルですが火吸収を100%にすることで防げます!(基本中の基本)

過去に装備ミスで吸収足りずに何度も支援させてしまい怒られてました(´・ω・`)

たくさん燃えると霊術師的にはウッキウキです。

 

「妨害覚醒」のパッシブ持続ダメージが発生時になんと!!

1判定ごとに魂の浸食のctが1秒減る!

つまり複数人が燃えている状態だと30秒のctがほんの数秒で終了するので…

浸食連打でまるで「ずっと俺のターン!」になります!

ちなみに別スキルで闇属性の持続ダメージがあるのですが、これでもctが減ります!

ただ、こちらは単体攻撃&バフ消しは無いので、余裕がある時に使ってます。

 

火吸収はギルド単位で徹底してるところもあれば、ほぼ全員燃えるようなところもあるので浸食の回数が相手によって激しく変化します。(攻城は吸収無視鎌使えるの城で好き放題やりましょう^^)

妖精の尻尾様はしっかり対策されているのでタイミングが難しいです!

 

そして、「魂のスイッチ」

かかっているバフの効果を反転させるという凶悪スキルです。

少しキャスティングが長い+範囲がすごく狭いので足止めをしてから近づいて打つようにしましょう。ガンガン使っていきましょう。

対策は至近距離に寄ってきたら全力で逃げて超逃げてとしか…

 

(もっとS鯖にも妨害霊術増えないかな…)

 

 

無駄に長くなってしまいましたがこの辺までで!

次回はみかんさんあたりが書いてくれるんじゃないでしょうか

それではまた