bears/熊
夢に熊が出て来た。
熊が出てくる迄も、ナカナカのストーリーやったけど、
書くと長くなるから、熊が出て来てからの話だけ記載。
場所は、何故か実家の近くの路地。
時間は、既に夕闇がさしかかった頃。
実家に帰ろうとしてたのか、
何処に行こうとしてたのか、
その辺はよくわからないが、
とにかく行く先の路地の暗闇に『キラリ』と光るものが。。。
熊が、獲物を見る目でこっちを見てる。。。
熊と目があった瞬間、
来た道を振り返っては、一目散に逃げ出した。
必死で走る僕の後を、熊も4本の足で走って追いかけてくる。
『どうしよう。。。』って思った時に、
道にころがる1片の『鮭』を発見!!
まだ『ニオイ』が残る『鮭』を拾って、
追っかけてくる熊に投げつけた。
これが決めてとなって、
結局は熊から無事逃げる事が出来た。
何にしても、『追いかけられる』夢はしんどい(汗)。
熊が出てくる迄も、ナカナカのストーリーやったけど、
書くと長くなるから、熊が出て来てからの話だけ記載。
場所は、何故か実家の近くの路地。
時間は、既に夕闇がさしかかった頃。
実家に帰ろうとしてたのか、
何処に行こうとしてたのか、
その辺はよくわからないが、
とにかく行く先の路地の暗闇に『キラリ』と光るものが。。。
熊が、獲物を見る目でこっちを見てる。。。
熊と目があった瞬間、
来た道を振り返っては、一目散に逃げ出した。
必死で走る僕の後を、熊も4本の足で走って追いかけてくる。
『どうしよう。。。』って思った時に、
道にころがる1片の『鮭』を発見!!
まだ『ニオイ』が残る『鮭』を拾って、
追っかけてくる熊に投げつけた。
これが決めてとなって、
結局は熊から無事逃げる事が出来た。
何にしても、『追いかけられる』夢はしんどい(汗)。
govonator/ガバネイター
う~ん、最近どうもblogを書く時間を作れてい ない(汗)。
ネタはどんどん積もる一方。
さてさて、今日は先日見た夢の話。
govonator/ガバネイターとは現California州の州知事である
Arnold Schwarzenegger(アーノルド•シュワルツネッガー)の
あだ名!?の一つ。
映画Terminator/ターミネイターと
知事Govonor/ガバナーをもじった造語。
ま、つまりはシュワちゃんの事なんだけど、
何故か夢に出てきました。しかも知事として。
夢に出て来て何をしてくれたかと言うと、
『商売の話』を持って来てくれました。
具体的には、
漁船の『碇』を作る会社を紹介してくれたり、
工業用の太い『鎖』を作る会社を紹介してくれたりした。
どちらも『金属』に関係すると言う意味では、
確かに今の仕事と関係なくも無いんだけど、
直接は全然関係ないし、
結局なんだったんだろう!?って感じの夢やった。
ネタはどんどん積もる一方。
さてさて、今日は先日見た夢の話。
govonator/ガバネイターとは現California州の州知事である
Arnold Schwarzenegger(アーノルド•シュワルツネッガー)の
あだ名!?の一つ。
映画Terminator/ターミネイターと
知事Govonor/ガバナーをもじった造語。
ま、つまりはシュワちゃんの事なんだけど、
何故か夢に出てきました。しかも知事として。
夢に出て来て何をしてくれたかと言うと、
『商売の話』を持って来てくれました。
具体的には、
漁船の『碇』を作る会社を紹介してくれたり、
工業用の太い『鎖』を作る会社を紹介してくれたりした。
どちらも『金属』に関係すると言う意味では、
確かに今の仕事と関係なくも無いんだけど、
直接は全然関係ないし、
結局なんだったんだろう!?って感じの夢やった。
松下幸之助
引用
>経営心得帳
>プロの自覚
>松下幸之助
(省略)
しかし、考えてみると、オリンピックの選手はみな
いわゆるアマチュアの人ばかりです。
もちろん、国家の栄光を担って技を競うのですから、
それだけ真剣みも増すのでしょうが、
それにしても、みなそれぞれに本業をもった上での、
いわば余技だと思います。
ひるがえって、われわれの商売というものを考えてみますと、
これは言うまでもなく本業です。アマチュアではなくプロなのです。
とすると、アマチュアの人が余技に打ち込む以上に、
自分の本業に打ち込まなくてはウソだとはいえないでしょうか。
いささか厳しいいい方をすれば、本業に全身全霊をささげて、
そこに喜びが湧いてこないというようなことでは、
その本業から去らなければいけないという見方も出来ると思います。
能力の問題ではありません。
それに全身全霊を打ち込む喜びをもつかもたないかの問題です。
力が及ばない、という人はたくさんあると思います。
しかし、及ばないなりに一心に打ち込むならば、
その姿はまことに立派なものがあると思うのです。
そういう人が、人に感銘を与え、人を動かすことになります。そこに知恵と力が集まって、
成果を生むことができるようになってきます。
ところが、そういうものがなかったら、いくら力があったとしても、
それだけにとどまって、大きな成果はあげられないと思います。
ですから、そういう意味で、本業に全身全霊を打ち込んで、
なお興味が湧かないというのは許されないことだといえましょう。
非常に厳しいことをいうようですが、
特に責任者の立場にある人は、こうした点についても
自問自答していく必要がありはしないかと思うのです。
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最近のオリンピックはプロ選手の参加が多くなってきてるけど、
それはさておき、ま~考えさせられる内容やね。