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dunk/ダンク

昨日の話になるけど、

米国ではチョット背が高けりゃ皆平気でダンクします


白髪交じりの黒人のおっさんですら、

多分180~190cmはあったと思うけど、

簡単にダンクしてました。。。


しかも両手でもダンクしてました。。。


カルチャーショックと言うか、

"I wish I could do that!!"としか言いようが無かった。

de ecuador/エクアドルから

久しぶりに近くの公園にバスケに行ったら、

今日はある少年に出会い、1on1を楽しみました。


ただこの少年、Ecuador(エクアドル)から来た子で、

英語が殆ど話せない


El nino de Ecuador(エル ニーニョ デ エクアドル)

「エクアドルから来た少年」ね。


必死に知ってるスペイン語を並べてコミュニケーション。

まぁバスケするだけやから、問題なかったけど。

英語習いたての頃の必死さを思い出すね。


最後にゃ、

?vas a jugar manana?(明日もバスケするん??)

?proximo domingo?(来週の日曜は??)

等々、仲良くなった?!感じ。


米国の好きなところは誰でもスグに

ピックアップゲーム出来る「雰囲気」があって、

実際に「そう出来る」とこが好きやね。


時々は、場所によっては「アジア人」とか

人種で拒否られる事もあったりするけど、

大体はゲームやりゃ仲良くなれるものやね。



jojo/ジョジョ

「ジョジョの奇妙な冒険」の主人公の「ジョジョ」って名前、

本当に存在します。


今住んでいる近くの郵便局の局員は

"Josef"(ジョセフ)って名前の名札を付けてて

他の局員から"JoJo"(ジョジョ)って呼ばれています。


「ジョジョ」って実在するんよ。

でもこの局員は全然"JoJo"(ジョジョ)って感じぢゃないけどね。

普通に立ってるし。。。