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下矢印

 

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不登校脱出!

こうすれば子どもは動き出す!

 

【約30分の動画】

 

 

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不登校脱出に欠かせない、
 
親子の境界線を引く。
 
 
 
 
 
あなたはできていますか?
 
 
 
 
 
 
 
 
頭で分かっているけど
 
できない!
 
 
 
 
ですか?
 
 

 
 
 
 
今回のブログは、
 
 
思考の制限を外すと
 
課題の分離ができて
 
子どもは動き出す。
 
 
です。
 
 

 

 

 

  

 

うさぎ  ランのプロフィール うさぎ

 

ランの娘・約5年間不登校

下矢印

吐きそうなつらい毎日オエー

下矢印

心理学を生かし不登校から脱出飛び出すハート

下矢印

現在、不登校コンサルタント。

不登校脱出オンライン講座、本の出版、

その他メディアを通じて活動中。

 

 

 

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不登校脱出!

 

こうすれば子どもは動き出す!

 

 

 

ってやつ。

 

 

 

 

 

 

 

講座動画でランは、

 

 

親子の境界線が引けない、

 

課題の分離ができない、

 

 

その理由を

 

心理学の視点で話をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、

 

もう一つの理由について

 

お話ししたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

あなたが課題の分離を

 

行えるようになるには、

 

思考の制限を取っ払う

 

ことです。

 

 

 

 

 

 

 

でも、

 

これが一人ではなかなか

 

取っ払えないんだよね。

 

 

 

 

 

 

なぜかというと、

 

思考ってね、

 

 

 

 

自分では当たり前に

 

オートマチックに考えていることが

 

思考だから。

 

 

 

 

 

 

 

たとえば、

 

親子間のエラーって

 

他人のエラーは

 

あなたにはよ〜く見えるんだけど

 

自分では気づけないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  制限を外してくれるのは他者

 

 

自分の顔が

 

鏡を通してで見れないように、

 

 

 

 

他人を通して

 

自分の思考の制限が外れる

 

 

だよ〜ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

思考の制限が外れる

 

そんな気づきをたくさん経験すると

 

あなたの思考が変わり、

 

行動が変わり、

 

やがて、子どもが変わるのだ。

 

 

 

 

 

その分かりやすい例が、

 

先日の講座のセッションであったので

 

シェアしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

あるパパ受講生からこんな

 

LINEが来ました。

 

 

 

 

 

ランさん、こんばんは!

 

本日のオンライン講座、

 

皆さんからの質問内容が

 

大変良かったです。

 

 

 

 

 

みなさん共通して

 

お子さんの将来を案じる余り

 

自分を見失っているように思いました。

 

 

 

 

私が男だからか、

 

子供と言えども他人の人生を

 

コントロールする事は出来ないから、

 

そんなに心配せずに任せてみたら…

 

と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

きっと、皆さん、

 

頭では分かっているんだと思いますが。

 

 

 

 

 

 

なので、

 

グループトークでは、

 

そんなに案じても仕方ない、

 

 

 

 

 

何とかなる、

 

 

 

 

子供だって色々考えている、

 

仮に失敗しても

 

自分で決めた事なら納得出来る、

 

 

 

 

その方が次のステップに

 

繋げられる等、

 

 

 

随分と偉そうな発言を

 

してしまったのですが、

 

 

 

 

 

 

同じグループのお母さんたちは、

 

そういう考え方もあるのか、

 

と嫌な顔をせずに

 

聞いてくださいました。

 

 

 

 

 

 

本当に不登校児の親御さんは

 

良い人ばかりなんですよね。

 

 

 

    

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皆さんに共通している事は、

 

常に親の立場で

 

子供と接している事だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

なので、一旦

 

自分が子供だったとしたら…

 

で思考してくれると、

 

 

 

 

親から何と言われたら

 

嬉しい気持ちで前に進めるかが分かり、

 

お子さんとの関係性も

 

少し良くなるんじゃないかと

 

思った次第です。

 

 

 

 

 

 

今でこそ私も少し俯瞰して

 

考えられるようになりましたが、

 

 

 

 

ランさんの教えの中で、

 

放ったらかし位がちょうど良い、

 

今までしてきた事と

 

逆の事をやってみる等が、

 

今凄く役に立っているように思います。

 

 

 

 

 

 

なので、親御さん達にも、

 

子供の事ばかり考え過ぎずに、

 

ご自身の楽しみや

 

癒やしになる事に

 

目を向けて頂ければと思います。

 

 

 

 

 

 

絶対に不登校は脱出できるし、

 

その後も、

 

自ら考え行動できる人間に

 

なって行けると信じています。

 

 

 

 

 

 

そして、

 

このパパさんと

 

同じトークルームにいた

 

一人のママからも

 

こんなLINEが届いたんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どう?

 

思考の制限が外れるのって

 

こんな感じて外れる。

 

 

 

 

 

 

このパパも最初は、

 

きっと、

 

ブログを読んでくださっている

 

あなたと同じように、

 

どうしたら脱出できるのか?

 

と悩んでいて、

 

子どもに何を言ってもダメ、

 

って状態だったけど、

 

 

 

 

思考の制限がどんどん外れていって

 

傾聴も上手くなられて、

 

お子さんも学校に行くように

 

なられました。

 

 

 

 

 

このパパのように、

 

課題の分離ができるようになったら

 

多くの場合、子どもは動き出します。

 

 

 

 

 

でも、

 

そのためには、

 

親が、思考の制限を外して

 

物事が俯瞰できるマインドになること。

 

 

 

 

 

あたまでは分かっていてもできない!

 

という状態から脱出することが

 

不登校から早く脱出する秘訣です。

 

 

 

 

 

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