John Hoonの「れ」 | ramのブログ/真夜中のひとりごと

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初めて英語を勉強する子供達はフォニックスから。


アルファベットのひとつひとつの発音を練習します。


CAT なら C(音のないク) A(エとアの中間音) T(音のないト)


別々に発音して、やっとひとつのことばを発音してみます。


John Hoonが日本語を覚える時も、

文節に区切って覚えていましたね。


「しゃ」 「が」 「む」 っていう日本語用フォニックス。


だから、彼はある意味日本人より発音が綺麗。


日本人は、日本語の発音練習しませんからね。



音譜わるぎないことばで よけいに… …


いやぁ。もうこの歌の出だし部分には感動です。


音譜君を きずつけてしまって いたって事


この「た」と「て」も綺麗ですよ。


・・・ ・・・ だから


・・・ ・・・ 真似したくなるんですね。


・・・ ・・・ 似てないんですけど。


・・・ ・・・ でも途中で・・・挫折します。



音譜こわそうな ぬくもりを・・・ ・・・


の「れ」が、なぜかとっても「りりしい」。


日本語の「れ」は「R」と「L」の中間ぐらい。


他の部分はちゃんと「れ」なのに、ここだけ「RE」。


・・・ いえ、嫌いじゃなんですよ、この部分。


ただ、ふわ~っとした優しいこの曲のサビで


やたらとりりしい「ジョンフンのれ」が気になるのです。


う~ん。


なんかワイルド。


フランス語だと・・・「こわフェそな」になるのかなぁ。


やっぱり、John Hoonの「れ」がいいなラブラブ