誰もが知っている一流企業。

カメラの印象。

現在は内視鏡の世界シェアが七割だとか。

バブル後の投資失敗のツケをこんな複雑なカラクリ使って…。

まだまだ、あるんじゃないの?

同じような粉飾している一部上場企業。

何だかなぁ…

傷つく人がいたら、ゴメンね。

自殺を図って、失敗した私。

あれから幾年月。

今?

仕事やプライベートや、彼女や友達や…。

人生が忙しくて、「死ぬ」なんて忘れた。

いや、今の私に「死んでる」暇なんて無い。

こんなもんだ。

うん。

こんなもん。

だから…。

アメリカが仕掛けたTPP。
中身を理解して行くと、明らかにアメリカの都合にすべて乗る、というもの。

日本は不利、刺激的に言えば「侵略」される条約に手放しに合意しようとしている。

これって、アメリカは日本に「戦争」を仕掛けていることじゃないか。死者も流血もないかも知れないが。

日本はTPPには参加せずに「応戦」すべきじゃないのか。

かつて日本は敗戦して、アメリカの押し付けで民主主義を身につけた。

もし、本当に日本が民主主義を自分のものにしたのなら、総理や民主党の独自の判断ではなく、民意の判断を尊重すべきではないか。

それが、成熟した民主主義を獲得した日本がアメリカに示す、かつての押し付けに対する「感謝」を表明するのに調度よい。

対等。その言葉は、そこから始まる。

きっと。

チャンスだ。