プレーオフもいよいよリーグチャンピオンシップに進みワールドシリーズの組み合わせが絞られてきました。

さてさて、MLBカードコレクターのみなさん開けてますか?

開封結果報告は随分とご無沙汰してしまい大変申し訳ありません。

新ブランド、出ましたね~。

Topps MARQUEEはいかがでしたか?価格は高めで非常にギャンブル性が高い商品でした。

私はBOXを開けて…やられました(笑)

先日 発売された超ギャンブル商品 Topps Trple Threadsは開けましたか?

今回から1パック1AUTOということで例年になく開けたい気持ちに拍車がかかりました。

私はまたやられました(笑)

つい先日 Topps UPDATEを気楽に開けました。ルーキーカードが非常に秀逸でコンプリも考えました。Jumboを開けたので1AUTO1メモラでしたがメモラは意外によかったのですがAUTOは

また、やられました(笑)

連敗中です。

10日発売のLEAF METAL DRAFTは迷いましたがスルーしました。イチローのAUTOだけでは…。

そしてFINESTが復活しますね!今年はまともなAUTOが期待出来るようです。あのレターパッチAUTOは本当に辛かった…。

続いてBOWMAN CHROMEです。ハーパーのAUTOが入手可能な商品なので昨年みたいにショップにまた入荷制限が かかると思っていましたが今の所、大丈夫みたいです…。

更に新ブランド Tier ONEは早くも制限がかかりましたね。私は早い段階で2BOX予約しましたが、どうなることやら…。

最近はコレクターとしていささか曲がり角に差し掛かったかな、と思います。欲しいカードよりもBOX開けの快感に気持ちが傾いていて実際のコレクションは充実していません。シングルカードはほとんど購入していませんし、コレクションしている選手のカードも停滞したままです。

さあ、これからのコレクションをどうしましょうかねぇ。

これだけ連敗が続くとさすがにキツイですね。

みなさん、開けてますか?

しばらくしたらまた結果報告をするかも知れません。

Wシリーズは

DETvsStLが観たいですかね…。


では、また。
相変わらず未熟でずるい君へ。

「なぜそんなにも自殺が咎められるのだろう?」

この一言を発している時点で君は「なぜ」の理由は理解しているだろう。

君は未熟だ。

「死ぬってことは どういうことなのか?」

「誰もわからないけど 死はみんなに平等に訪れる」

君の人生観や死生感はその程度か?

君は教科書や本の観念をコピーしているだけだ。

「死ぬってことは」どいいうことか私は知っている。「死」と真剣に向き合ったから。

知っているから恐れる。

「死はみんなに平等に訪れる」

はあ?

それは「みんな必ず死ぬ」ということを言いたいのか?

言っておくが、死はみんなに平等に訪れるなんてことはない。

君はただ咎められたいだけなのだろ?

自殺と発すれば咎めてもらえる。

「死」を口にすれば…。

君は差し詰め悲劇のヒロインといったところか。

残念だ。非常に残念だ。もう少し君は賢い子だと感じていたが。

愛情は待っているだけでは受けられない。愛情が欲しいなら素直に言えばいい。

それが出来ないなら君が愛情を誰かに注げばいい。

君のブログは影響力を持っている。短いだけに余計に破壊力がある。

君が本当に自殺を望むなら私に止める義理はない。

しかし、誰かを巻き込むな。

一人で逝け。

私から最後の「優しさ」だ。

「死んでしまったら二度と生き返ることは出来ない。しかし生きていればいつだって死ぬことが出来る」

誰かを巻き込むのはよせ。

私は君を許したりはしない。絶対に。絶対。

忘れるな。

まあ、君の中の「二人」によろしく。

君は二人分、殺すのか?
「死にたい」という気持ちは「共鳴」しやすい。

まだ、今生きている世界に対する「覚悟」は、そう「生きる覚悟」をするのは難しいのかも知れません。

「死にたい」というあなたに「人は、いずれ死ぬのだから焦らないでいい」という。それは、ただの屁理屈です。本当にそう思って言葉を発している訳ではありません。

あなたに生きていて欲しいんです。私もです。

「死」ということ。そして「生」ということ。そのどちらも誰かの考えに左右されてはいけません。

何故ならあなたと誰かの人生、悩み、苦しみは全く違うからです。

あなたがコメントした人とあなたの「死にたい」と感じる心理は全く違います。

「死にたい」というキーワードどだけで共鳴しないで下さい。

あなたはあなたです。

安心して下さい。私も当時は「殺したい」と思った奴は山ほどいました。世の中のありとあらゆるものを呪いました。

許せない奴、許せないことがたくさんありました。「言葉」で殺されかけました。

私はコメントに書きましたよね。

私の手を引いてくれた友達のこと。

彼は私に何も聞きませんでした。

ただただ、いつも側にいてくれました。その彼の行動は百の言葉より私の「死にたい」という気持ちを鎮めてくれました。

私には、あなたの「死にたい」という気持ちを消せるだけの言葉はありません。

でも、だからこそ、あなたの傍らにちょこん、といつもいることを伝えました。

言葉ではなく理屈でもなく…。

私はあなたの側にいます。傍らにちょこん、といます。そして、あなたは私の心の中にいます。

偉そうに言います。

言葉で傷つけられたあなたを癒してくれるのは言葉ではないものなのだと感じています。

しつこいですが。

私は側にいます。

傍らにいつもいます。