ちょっと言い過ぎたかな…。

君は君なりに君の世界の中で苦しみと戦っているのだろうから…。

私のエゴ。大人の理屈。

未熟なのは君のせいじゃない。

私は放射能汚染から「子供たちを守りたい」と記した。

私は嘘つきだ。

君もまだ子供なのだから。

うーん…。

子供が向き合うにはハードな現実。

いやいや、子供扱いは失礼かな。未成年?

違う、違う。

やっぱり君なんだ。

年齢とか性別は…。

うーん、しかし…。

そう思うと心の中に言葉が溢れ出す。

でも、どんな高級な言葉を駆使しても君の苦しみには…。

言葉は虚しい!

君へ。

ごめん。悪かった。

君が苦しんでいることを知っていた癖に…。

日本中の、世界中の…

やっぱり、言葉は虚しい。


おはようございます。

今朝は曇り空です。

こういう朝は憂鬱になるのが日常ですが、そうではありません。

ニコニコしています。

嬉しいと本当に感情が顔の筋肉を動かすようです。

鏡に映る私は悪くない。

ニコニコ。

行って来ます。

そうそうー

渋谷駅周辺を大きなマスクをして長めのスポーツ刈りに細い黒ぶち眼鏡をかけ、多少寒くても派手なTシャツにリーバイスの505を7センチぐらいロールアップして黒いサイドゴアブーツを履き、でかい迷彩色のリュックを背負っている奴を見かけたら…多分、それは私です。

声をかけてみて下さい。

当たりならピースします。


では。


自意識過剰なんかじゃありませんよ。

その通りです。

すいません。コメントを書けばいいのでしょうが私にはまだ、その勇気がありません。

それにしても私はアナログですね。携帯のブログを「掲示板」に使っている奴なんて私ぐらいでしょう(笑)

でも、あなたがちゃんと受けとってくれていることがわかり安心しました。

でも、少し心配もしています。あなたは優等生過ぎます。

私の言葉は間違っているかも知れません。あなたを傷つけているのかも知れません。

私の「掲示板」に対してあなたは自由に喜怒哀楽をぶつけて下さい。

もし、辛いのなら私に当たって下さい。愚痴でも構いません。

今以上のストレスを抱えるのは本当に辛いでしょうから。

私はまだまだ、あなたのことを知りません。だから偉そうなことばかりを並べています。

どうぞ、遠慮なく話して下さい。

あなたが豹変したからと言って私はあなたの前から消えたりしません。

約束します。

いきなりは難しいとは思いますが徐々に話して下さい。

「毎日 毎日はいいことばかりじゃありませんね。悪いことの方が多いのかも知れません。だからこそ、小さな幸せを探しましょう。感じましょう」

またブログを更新します。

ありがとう、ありがとう。