「昆布水つけ 塩」(1,050円)
小岩駅北口から、ガード下を歩いた所で2025年9月開店。この場所には以前、「豚二郎王ラーメン」なる外国人店員が作るガッツリ系のラーメン店があったが、早々に閉店。今回は「ほん田」出身の浜松町「ハちゃんラーメン」から独立したベトナム人店主の新店。
「ハちゃん」系列は勢いがあるようで、住吉に「マンちゃん」、日暮里に「光ラーメン(閉店)」が開店し、そこに次ぐ出店。いずれも醤油と塩のラーメンと昆布水つけ麺があるが、ここではまぜそばも提供。今回は「昆布水つけ麺」を塩味で注文。
昆布水に浸した中太麺(心の味製麺)と、塩味のつけ汁の両方の器に部位を変えたチャーシューが入ってる。麺をそのまま食べたり、藻塩をかけて食べた後、麺をつけ汁に浸すと、昆布水のとろみが徐々につけ汁に移って変化する。最後は昆布水をつけ汁に入れて飲んで(^o^)

