ハート・ロッカー
どうやら四十肩?らしく、左肩が動かない・・
本日キャンベラは、キャンベラ・デーで、休日です。
何の気なしにテレビをみていたら、アカデミー授賞式が放送されていた。そんな時期だったのか!
とっとと式は進んでいく。どうやら、「ハート・ロッカー」という作品が話題の中心。音だけで聞いていた私には、「Heart Rocker」と聞こえて、なんだい、ハートウォーミングなロックな映画かい?とおもっていた。
ああ、勘違い。
全然違うじゃん。
イラクに駐屯するアメリカ兵の物語。かたい、かたいわ。ハートウォーミングどころじゃないわ。
英語では「Hurt Locker」。
もうさ、RとLは聞き取れないの! わたしには、ロッカーは全部ロッカーよ!
んで、このハート・ロッカー、監督賞と作品賞もゲット。
なんと、女性監督初の監督賞! 獲ってなかったの?! そっちのほうが驚きでした。もう誰かが獲ってるとばかり。
しかもだ、この方、ジェームス・キャメロン監督の元妻だとか。そんなことも今日初めて知った!
いや~ん。オーストラリアの首都とは名ばかりの田舎にひっこんでると、世の中からおいていかれるぅ~。
ネットがあるけれど、遅くて使いものにならないし、陸の孤島にいるようなものよぉ~
ベン・スティラーのアバターメイクとしっぽギャグに笑ったアカデミーで、いかに自分が浦島花子・キャサリン(←オーストラリアだから一応アングロサクソン名もね)になっているかを感じさせられた休日でございました。。
ミッキー
どこぞの夢の国におわします、ミッキーさんはとてもかわいらしいお姿でございますが・・・
我が家に出没するミッキー
さんは、とてもかわいいとはおもえませんの。
最初は庭に出没。
最近では、家の中を走りまわるように!
一度、私の足に突進してきたことがありました。かじるつもりだったんだろうか・・。
昨日、勉強する私の足元にまたしても出没!
あ!とおもったら、壁の隅っこに消えていきました。
机の置いてある部屋の隅をよーくみたら、壁の角の木枠の下のほうに穴が開いてる!
かじったな!!
どうやら、この穴をメインに、外と部屋のなかを行き来しているらしい。
かわいそうですが、あの世へお送りすることとなりました・・。
壁には電気の配線がとおってて、かじられるとショートしたりするからです。そしてすでにストーブがやられました・・(たぶん、ネズミ)。
ねずみ算式に増えるというから、ほっておくと大変なことになるし。だんないわく、野生のねずみは噛むということで、危険。すでに、わたしなぞ、襲われかけてるし・・。
問題は、しかけたワナにひっかかるか。
頭いいからなぁ、やつら。
となりの家が大掃除して以来、Gが出なくなったのに、今度はミッキーとは・・とほほ~
祭りの後
とうとう終わってしまったわ、オリンピック。
何かと批判の多いオリンピック。大会運営などに関しては疑問の残るものもありますが、主役は選手たち。
この日にむけて努力してきた人たちが一瞬放つ煌きは、金メダル以上の輝きがありました。だからこそ、観てる人の胸を打つわけで。
失敗もアクシデントもすべて含めて、本当に努力してきた選手たちは輝いていました。
特に好きだったのが、ボブスレーやリュージュ。事故やクラッシュが相次いだコースには疑問が残りますが、時速100キロを超えるスピード下での完璧なコース取りのテクニックをみていると、背筋がぞぞぞーとします。コントロールしているのは、ほぼ純粋に人間だけという単純さがおもしろかった。
スピードスケートとかも好き。ほら、理系だから(笑)、客観的に数字で結果がわかる競技が好きなのよん。
審判競技は、好きじゃないのさ。人間のジャッジなんて、主観でどうとでもなるでしょう?(あと、
や
でどうとでも転ぶものだしさ)
観たとしても、オレ様流ジャッジを下して、私が一番感動した人が金メダルです。でも、大抵の場合、金メダリストは、さすが金メダリストというパフォーマンスを披露しているもんですが。
金メダルは、獲ろうと計画したら獲れるものだとおもいます。正攻法でも、裏へまわってでも、どちらの方法でも、獲ろうとすれば、獲れるもの。
どのオリンピックからか、ちょっと記憶が不確かですが、金メダルががんばった人へのご褒美じゃなくなってから、オリンピックの金メダルはどうでもよくなりました。
以来、オリンピックで観ているのは選手のパフォーマンスだけ。人間の肉体のもつ力の素晴らしさに、感動させてもらってます(たまにドーピング野郎がいるとムカつく)。
ボブスレーなんか、おなかの肉たぷんたぷんのミドルエイジのおじさまが素晴らしいドライブさばきをみせてくれるんですのよ。ビバ、人間の体! マッチョだけがアスリートのすべてじゃないのさ!!
さ、次は、W杯だ。
こちらも、「神」の手(っていうか、お前の手や、ハンドや、とおもっている)とか、審判ミスジャッジとか、いろいろあるスポーツですが、やっぱり肉体がチャレンジするスポーツっておもしろい!
お医者様は~
くたくたの授業を終え、バスに乗っての帰り道。
空いてる席に座ってふと斜め左の席をみると、男の人が2人分の座席にうつぶせで寝転がっている。
混んでいたバスだったので、2人分の席を取るとは、困ったさんだーと思ったら、どうも様子がおかしい。
寝ている人はわかる。じっとしているように見えて、呼吸するたびに背中がかすかに動くから。
でも、その人の背中は、ぴくりともしない。周りの人が声をかけても、返事もないし、反応もなし。
様子がおかしいと気付いたお客さんが、ドライバーに報告にいく。
その間も、ほかの人たちは呼びかけたり、体をゆすったりするけど、反応ゼロ。
これはまずいとおもった別の男性が、脈をとる。脈はあったみたい。とりあえず、ほっとするも、彼は意識不明状態。
ドライバーが様子を確かめにくる途中で、男性、突然、起き上がった。これには、全員びっくり。
と、とりあえず、生きててよかった。。
一瞬、ものすごくまずい状況を思い浮かべてしまいました。
でも、自分がどこにいるのか、よく状況がわかっていないようで、半分意識朦朧としてました。シティ、シティとずっと言ってて、「ここがシティだから、シティに行きたいなら降りないと」と言われても、上の空。移民か留学生と思われ、意識がちゃんとしてないのか、英語がそんなにできるわけではないのか、どっちともとれず。
大丈夫か?という問いかけには、OK、と答えて、ふらふらしながらバスを降りていった。
バスの中では、何が彼に起こったのかという話で、見知らぬ人同士で話している。
ダンボ耳で聞いた限りでは、彼の座席の前に座っていた女性は、急に冷たいものが足にさわったので、何?とおもって振り返ったら、男性が倒れていたそう。
彼を見てて思い出したのが、友達の甥のこと。当時9歳の彼も、学校で突然意識を失って、友達はケータイで連絡受けて慌ててた。
9歳の元気な男の子が突然意識を失うなんてことはないんだから、病院へいけとみんなで言ったんだけれど、その後どうしているのやら。
おなかが空いていたのかも、と、だんな。でも、おなかが空きすぎていたら、急にパタっとは倒れないと思うんだけれども。。。
日焼け止めにご用心
昨日の夜。とあるミステリードラマをみていたときのこと。
化粧品開発をめぐって起こる殺人事件を解決するという内容。金儲けのために、副作用の事実を隠そうと殺人が・・というもので、化学成分の英語がやたらと出てくる。
どうにか理解した感じでは、副作用とは、日焼け止めに使われているチタニウム・ダイオキサイトという成分と、新開発の化粧品とがあわさると、免疫システムが異常になるというもの。もちろん、フィクション。
ダイオキサイト⇒ダイオキシンと連想、名前からしていかにも副作用が出そうなものを日焼け止めに使ったらいけないわよね、と、ドラマをみていて思った化学音痴、一般人のあたくし。
ドラマでは、新開発の化粧品に含まれているなんかと成分と、チタニウム・ダイオキサイトとが人間の体内で結びつくと、免疫システムが異物として攻撃し、頭痛、吐き気、発疹などの副作用を起こすという設定だった。
ドラマだから、と見過ごせばよかったけど、このチタニウム・ダイオキサイトというものが気になった私。さっそく、自分が使っている日焼け止めにも入っているかどうかを調べてみたら・・
使われてました!
なんとー。
そこで、ふと思い出す。
この夏、吹き出物に悩まされておりました。
でも、吹き出物?と疑わしき点も。それこそ発疹のように、顔全体、特に額に多く出て、赤く腫れて痛痒かった。
そんな状態だったので、化粧もできず、日焼け止めもできず。というか、この時点で日焼け止めをあやしいとにらんでました。重たい感じだったから、毛穴を塞いでしまったのではないかと。だから、それから日焼け止めを使ってません。
今は、おさまってます。
調べたら、このチタニウム・ダイオキサイトにごくごくまれに過剰反応してしまう人がいるんだとか。
あの吹き出物は、過剰反応だったのかもしれない。
もしかしたら、別の原因があるのかもしれない。だって、同じくチタニウム・ダイオキサイトが使われている歯磨き粉を使ってるけど、今のところ、なんの反応もないもんで。
でも、なんとなく気分的によくないので、チタニウム・ダイオキサイトが使われていない日焼け止めを買いました。
今まで、化粧品とかも成分を気にしないで買ってたけど、今後はちゃんと確かめてから買おうかとおもいます。
乙女カテゴリー
オーストラリアが金メダル獲得!
うれしいけど、だんなが「日本はどうしたのぉ~?」と言ってくるので、うざい。
金を獲ったのは、女子スノーボード、ハーフパイプ。開会式でオーストラリア選手団の旗手をつとめた女性で、ここ、キャンベラから近い、クーマというところの出身。寒いところでっせ~。
日本は、男子フィギュアで高橋選手が銅メダルを獲ったのね。おめでとう![]()
こっちのテレビで流れてて、感動しました。ジャンプ失敗したあとも集中力がとぎれず、リンクいっぱいに演技する姿がとても好印象でした。オージーのコメンテーターの人も、「日本人選手全員、表現力が豊かですね」と言ってました。
ついに、こういう時代がきたのね。
日本人、特に日本男性は、感情を表に出さないというイメージが長いことあったけれど、ようやく自己表現ができるように。先が楽しみです♪
ところで、男子フィギュアで気になる選手が1名。
ジョニー・ウィア選手。
英語だと、Weir。一歩間違えると、weird(気味の悪い、変な)という意味の名前をもつ彼は、名は体を表すで、weird(笑)
たぶん、っていうか、100%、乙女よね(笑)
男子フィギュアでは、優雅さのなかにも男性的な雄々しさを求められるから、柔らかいけど、ナヨナヨっとした印象がなくもない彼には辛い結果に。
男子、女子カテに加えて、乙女カテというのも作るべきじゃあないかと、彼をみていておもったのでした。
やっととれたCert 3
SAのTafeで、人数が足りなくてキャンセルされたファイナンシャルコース申し込みから、1年半!
やっと取れました、Cert 3 in Financial course。
本当なら1年で取れるコースがこんなにもかかったのは、すべて、すべて、オーストラリアという国における事務能力の低さゆえ!!
人数が足りなくてキャンセルされたコースだって、実は取りたかったのに、案内が何もなかったという人がけっこういた。そういう人を集めれば開講できたはずだったのに。。
そしてキャンベラへ。TafeSAの単位をそのままもってくれるはずが、Acconting Bだけダメと言われた。
似たような名前なのに・・。
そして本日、チャレンジテストというものを受けて、見事、合格! Accounting Bの授業を受けずに、次のレベルのAccounting Cを勉強することができます。
というわけで、今日テスト受けて、今日合格して、今日申し込んで、今日授業受けてきました。
くたくたです(笑)
テストの結果は、ボーダーラインぎりぎりと言われたけど、いいんです、パスさえできれば!
そのテスト中の出来事。
細かい計算をしなければならないというのに、別の生徒が私がテストを受けている教室に入ってきて、監督の先生と話す、話す。しかも、教室はどこだ、タイムテーブルの見方がわからん(それは私もそう思うが)、プリンターがないので、レクチャーノートをプリントアウトできないetcなどの文句たらたら。しかも声でかいし。アクセントのある英語だし。
全然、集中できん!
ボーダーラインだったのは、そいつのせいじゃないかとおもう。
結果聞いて、全然使えない人たちの集まりであるアドミンにて手続きを行い、最初の授業を受ける。
が、夏休み中には完了しているはずの工事をまだやっているため、ガーガーうるさくて授業にならず、1時間早く切り上げ。おまけに、新入生歓迎のライブを中庭でやっていて、これもうるさい。
・・・・・
2か月もあったのに、何してたの?
隣で授業してるんだから、授業中ぐらいは工事を中止しなさいよね。
ライブだってさ、授業やってるんだから、お昼休みだけとかにしろっ!
なんなの?
しかも、他のサブジェクトを取っている友達によれば、今週から授業だというのに、授業の準備をきちんとしていない先生もいたとか。
CITでは、全部ウェブで管理されていて、レクチャーの内容があらかじめウェブにアップされていて、生徒たちはダウンロード&プリントアウトして、授業に備えるというスタイル。
授業のあるその日の朝までアップロードされていなかったレクチャーを、誰がダウンロード&プリントアウトして授業に持ってこれるというんです??
「次からはちゃんとプリントアウトしてきてね」って、お前がちゃんとウェブにアップロードしとけやっ!っていう話です。
別の友達によれば、彼女のとったコースは、人数が多いため、2つに分けられたそう。しかも、授業の初日に。
前もって、クラス分けしとけっつーのっ!
さすが、首都にふさわしく、オーストラリアを象徴するかのような、事務能力の低さ、マネージメントのだらしなさっぷりです!
勉強するのは嫌いじゃないけれど、勉強する環境が整っていないのは、とてもイヤだな。
オリンピック漬け
やらないといけないことは、たーくさんあるけど・・
ついみてしまうオリンピック!
ただいま、我が家ではリュージュが流行っておりまして、何かと言うと、リュージュのあのまっすぐのびたポーズをするのだ!
まるっきり諦めていたオーストラリア勢ですが、銀メダル1個、とりましたー。これが最初で最後のメダルになることでしょう(笑)
ちょっとズルで、カナダからの移民の人がモーグル男子で獲ったメダルでして、オージーっていうか、カナディアンが1、2とメダル独占のようなもんですな。
それはさておき、日本、メダル獲ったんですねー。すごい、すごい!!
日本の外に出て、日本人をみていると、すごいっておもいます。
上位陣は、肉食人種(なかには菜食主義者もいるだろうが・・)な感じのお方が多いなかで、米主食の日本人は、がんばってるとおもうのよ~。米が主食でどうしてあんなに体が作れるんだろうか~とおもってしまふ。
メディアは、メダル獲れーって騒いでいるだろうけど、トップ10に入るってだけでも、ものすごいことだとおもいます。
しかも、夏季も冬季も、何かしらメダルを獲ってる。これって、すごいんですって。
オーストラリアなんか、夏季は水泳でじゃんじゃん獲るけど、冬季なんて、カナダ移民頼みだもーん(笑)
さあて、今日は何を観ようかしら~ん。
冬季オリンピック!
はじまりました、冬季オリンピック!
オーストラリアはメダルのチャンスなしですが(笑)、みちゃうとおもいます。
そしてやっぱりみちゃった、開会式。
歌とパフォーマンスと、で、どの開会式も似たり寄ったりなんですが、今回は、k.d.langのハレルヤがよかった~。
「ハレルヤ」という歌は、いろんな人が歌っていて、いくつか聴いたことがありますが、k.d. langのハレルヤが、best ever!
彼女のパフォーマンスに感動して、開会式を見てて思ったこと。
こういうのは、観てて楽しいものじゃない(楽しいけども)。
パフォーマンスする側に立ってこそ、楽しめるんじゃないかと。
ダンサーや、シンガーや、体はってパフォーマンスできる人がうらやましいとおもっちゃった。
だって、リバーダンスの人とか、楽しそうだったんだもん。
スタジアムの椅子に座って、TVの前でただ見てるだけはつまんなーい。
アスリートの人たちだって、今日の開会式は観客だったけれど、明日からは体はったパフォーマンスをする側にまわる。
アドレナリンがたくさん出て、楽しそう♪
国を背負って、だとか、言わず、楽しんでほしい。
悲しい事故があったけれど、楽しんでほしい。
選手が楽しんでいると、観てる側もワクワクするから。
日本は、「頑張れ!」って選手に声かけるけど、私は「Have fun!」って言いたいわ。
だって、たぶん、「好き」が高じて競技者になってるんだろうから、楽しまないと損。
水泳の大会に出たことある身としては、「勝て」って言われるのがイヤだった。「勝つ」ために泳ぐんじゃない、泳ぐのが好きだっただけです~。泳ぐのは好きで、泳いでいるときは気持ちよかったけど、大会で泳いだときはぜんぜん気持ちよくなかった。
北島選手が「気持ちいぃ~」と言ったのは流行語になったけど、あれがアスリートの本心なのよね。
「好き」なことをやってて「楽しい」「気持ちいい」。
だから、楽しんでほしい。
Enjoy it!
住みやすい国2位?
ちょっと古いけど、こんな記事をみつけた。
1位はおフランス。
審査基準は、各国の統計ということで、生活費、経済、インフラ、治安などを指標に決定したんだkとか。
その2位が、なんと、オーストラリア。
もう一度、いおう。
オーストラリア。
オーストリアの間違いじゃないの?
でも、何度みても、オーストラリアって書いてある。
誤字じゃないの?
住んでいる人間の感覚として、世界2位ではまずない。
生活費。食料品は日本との比較でいうと、確かに安い。でも、魚は高くて、新鮮なものは手に入らない。安いのは、野菜、果物、牛肉などで、肉焼いて、つけあわせにマッシュポテトとグリンピースという食生活でいいのなら、安上がり。
食料品以外は、高くて質が悪いです。電化製品なんて高いくせにすぐ壊れる。本もばっかみたいに高い。衣料品だって、高いし。ユニクロが恋しい・・・。
しかも、ただいまインフレ中で、毎月のように物の値段があがっていきます。
景気はいい。でも、経済となると・・詳しくないからわからないけど、オーストラリアの景気がいいのって、中国にばしばし鉱物資源を売りつけてるからなのであって、中国の成長が止まったり、資源がつきたら何で食べていくの?ともおもう。留学生を食い物にする教育ですか? それも、インド頼みだし。。
インフラ? あの・・・ネットのインフラが全然整ってませんけど・・。光の話はどうなった? ブロードバンドは?!
公共交通機関のインフラなんて、まーったく整ってませんが?? 日本の新幹線とか地下鉄のインフラのほうがすばらしいって。
治安? 日本のほうがまだマシでしょう?
統計の数字だけみたら2位なのかもしれないけれど、住んでいるものの印象として、そして日本との比較として、個人的意見としては、ぜったい2位じゃない。いいところもあるけれどね。