毎日暑いですが、いかがお過ごしですか?
暑いとやはり、喉越しの良いものを食べたくなりますが(そうめんなど)、我が家では先週、ガスコンロが点かなくなりました。
それにより、実は先週から嫌〜な予感がしていたのですが(集ストとは関係なく)、部品の取り替えがどうのこうのなどと始まりますでしょう。
・・・・・・・あ"ーーーーーーーウザっ
暑いのにーーー、ガスコンロを求めて奔走の一週間でしたよ。
手配だのなんだのかんだの、届いても設置もしてくれないだとか、そういう応対を見るにつけ、携帯会社と類似する点が多いように感じるんですよね。
うちは設置はしていないんですよ〜、売るだけなんで!と言いますか。
うちは設置はしていないんですよ〜、あくまでも販・売・し・て・る・だ・け・なのでね。というか。
携帯会社もそうですよね。アプリの引き継ぎはしていないんですよ〜、たとえそれが店員個人が出来たとしてもです。我が社の関知する部分はここまでなんで。など、端から否定から入るというか、販売業としてあるまじき態度だと思うのですが、そんなことを思うのは私だけなのかしら。
しかし、客側がわざわざ別料金を払った上、店側に突きつけられた条件つきで、引き継ぎしてやらんこともないよ的な対応を平然とされることもあり、何様なんだと憤りを覚えることがあります。
サービスの幅がグッと狭められた上で、客側の気持ちに沿ったきめ細やかなサービスをしない理由を平気で客の首元に突きつけるような感じだと言いますか。
契約する所までさえ漕ぎ着けてしまえば良いと言わんばかりに、水戸黄門の印籠を翳して客を黙らせる手法に長けており、それが我が社の方針なんですね!売ってるだけですから!
逆に、〇〇を(客の困りごとを解決)してしまうと、上に怒られるんですよ〜。
↑こんな言い草の店員がいたこともありましたけれども、会社の方針と言いますか、自分のアタマで考えてみたら?感じ悪いことこの上ないと思いますけどと言ってやりたいのを堪える場面が多すぎると思うんですよ。アンタんところは一体どんな会社で、どんな教育方針なんだと。
今の時代は、〇〇過ぎる!キレイ過ぎる!なんて言葉が多用されていますが、私はあれには違和感を持っておりました。
なので使ってみたいと思います。
感じ悪い企業が(特に携帯会社)多過ぎる!
お前の会社の価値観を客側に平然と押し付け過ぎる!
自分の会社が最後まで責任を持つことを平気で放棄する怠慢を客に無理矢理受け入れさせようとするな!
・・・・・どうでしょうか。なんかちょっと違うかな?なんか違うような気がしますねえ。
ともあれ、スーパーで客側がレジ打ちをしているのを見ながら、店員が突っ立って見ているだけ。
これは突っ立っている店員が悪い訳ではないですよ。イラつくけれどもこれは仕方がない。ですが世の中の全般がこれと同じ構図で出来上がっているように感じます。
携帯会社ですが、従来のようなきめ細やかなサービスを打ち出す企業が出てきたら、こんな会社で買わないのにといつも思います。
家具なんかもそうではないですか。組み立てまでやるのがあたりまえだと私は思うのですが、それを求めるとなると別料金が発生する。別料金が発生するにも関わらず、それ以外にも客側の負担が多すぎる。こういうのっておかしいと思いませんか?
政治が変われば世の中が変わる。レジ袋有料化を決めたのは小泉進次郎ですから。こういうことだと思います。
今日ガスコンロが届いたのですが、ガスコンロ周りがとても汚れており、周りの掃除に取り掛かっておりました。バカだよねぇ、ガスコンロを外すことを忘れていたんです。ブログを書くどころではと思っていましたが、無事終わりました。
ガスコンロが使えませんと、冷たいそうめんが食べられないなど、キツイですね。
今週は冷たいそうめんが食べられます。
大葉とミョウガを細かく切って入れて、生姜をすりおろして入れるんですよ。
器には、コロンコロンと氷が涼し気な音を立てるので、冷房を切って食べるんです。
・・・・・先週、この記事にいろいろ付け足しますと書いたのですが、そんなこんなで今週はてんやわんやでしたので、書いている余裕がありませんでした。
ブログ記事の場合は、誤字脱字や文章が変だったりすることも多いと思っているのですが、、、申しわけありません。
はじめましての方は↓良ければご覧ください。
この記事の中には重要な一本の動画があります。
【追記投稿】8月19日作成
ここから
全体は8月16日(土)に書いたブログ記事ですが、
8月19日から追記していきます。これは追記部分です。
ここのところ、集団ストーカー工作員との戦いが水面下で熾烈化しています。
下の写真を見ればそのままですが、渾身の力を込めて書いたこの記事がまさかのアメトピに掲載されました。
下の写真には7日間掲載とありますが、集団ストーカーハッキング工作員のハッキング技術というのは並大抵なものではありません。ランキングに入らせないようにですとか、人のネット環境を滅茶苦茶に荒らすことなど朝飯前です。↓

公開したブログ記事に付けた公式ハッシュタグは、ほとんど全部1位を獲ってきました。私のスマホに毎日来る公式ハッシュタグランキング一覧には常時、60以上の様々な自分の記事が100位までの間にランクインしている状態にあるのですが、ここ最近は特に酷くて、ブログを投稿した次の日であっても、
ランクインした公式ハッシュタグが0という日が続いています。
昨日と今日は5、6個くらいの公式ハッシュタグが入っていましたが、ハッキング者にランキングを不正に捜査・操作でしたね。これをされています。
月刊hanadaと月刊willのハッシュタグも、めちゃくちゃになっています。
そして今日の朝、職場について控え室の自分の開けると、前日に撮っておいたロッカー内のトイレットペーパーの写真と、目の前のトイレットペーパーの形が全く違っておりました!
袋の中の飲み物の数は2本。昨日、ペットボトルを何本入れたかを書いておいた数と違います!
ということは銀蝿ですよ。
制服を見て見てみましたが、ビリっと破けて穴が空いてしまった部分を、先日の三連休に繕っておいた部分の糸が緩められ、また穴が開いている状態になっていました!
そして今度は先ほど、昼休みで外に出るために着替え、トイレットペーパーを巻き付けて写真に撮ろうとしたところ、今度はカメラは動くものの、アウトカメラに光景が写らないという事態が勃発。
(怒)
追記分、時間がないのでここまでです。
宜しくお願い致します。
追記ここまで8月19日(火)
ーーー8月21日(木)追記しました。ここから↓
早朝、仕事に行くためにバス停へ向かうと、またズラリと並んでいる。何度も書いているが、4年近く前、集団ストーカーに遭い始めてから、ガラガラだったバス停にズラリと人が並ぶようになり、到着時のバスもガラガラに空いた状態で(立っている人は一人いるかいないか)駅へと行っていたのが、10人近く立っている。席も一杯。毎日8席程が空席だったのだが。6時台前半のバス車内の光景とは思えない。混雑した車内で行かなければならないことには理由がある。
歩いていくと、バス停に並んでいる者から少し後ろの位置(並んでいるようには見えなかった)向かい合ってペチャクチャ喋っていた中年の女と中年の男が声をかけてきた。男と女の二人が、手にはスマホを持ち、そのスマホを私に向けて撮影してきた。
「あなた、それはナニ?ナニを持っているの?」
「その札を外しなさいよ」などと言い、中年の男と女が思い思いに私にカメラを向けたまま、上から目線の命令口調で言いがかりをつけてきた。
「私達は弁護士にも相談してますからね!損害賠償金も払ってもらいますからね!」
「アナタね!名〇〇損で訴えますからね!私と後もう一人の人で 」
私:もう一人の人って?
女;・・・・・
私達ってナニ?「わたしたち」?なんだろうか、私達って。
不思議な言葉です。
あのーーーー、今、ここでこの会話をしているのは、中年の男と女、あなた方に突然絡まれた、私の3人ですよね?
【まだお仲間が他にもいるってことなのかなあ。】
バスの中でお仲間を発見。ははーん、あの人間か。中年男女(一人は初老?)3人で大騒ぎしてんのか。ドドールオバサン。
早朝6時台前半のバスに、毎日毎日中年の男と女が3人で乗り込むもんなんですかねえ?
平日というのは、一般的には仕事をしている人が大多数だと思うのですが。
平日の早朝、6時台前半のバス停にウキャキャウキャキャと中年の男女が並び、バスに乗り込む。
あまり目にしない光景だと思いますけれどもねえ。
私のカバンに吊り下げられた、集団ストーカー犯罪と書かれたチラシを小さくしてあるキーホルダーを持つなという意味なのかと考えてみましたけれども、
私は集団ストーカーという組織的犯罪の被害者ですので、
この犯罪の周知には大切なんですね、これを持つということは。
赤の他人に、集団ストーカー被害を伝えるための周知活動に制限をかけられたり、持つことを禁じられる必要は毛頭無い。
と思い、これを持つのは私の自由ですので。と伝えたところ、ギャアギャアーーーーー
再度伝える。自由ですよね。
集団ストーカー犯罪と明記されているキーホルダーが嫌なのだということなのかしら〜。
アナタね、私につきまとってるでしょ!
〇〇で、〇〇で、〇〇!
(心の声)は?君らにやたらと毎日毎日遭遇する日々を過ごすことから逃げられない、遭遇率がやたらと高すぎるとしか思えない、奇怪な日々を送らされているSの(超絶大規模人員につきまとわれている)集団ストーカー被害者であり、たった一人で戦っている私が、どうやって一人で君らの位置情報を掴んで2本しかない足で、集団ストーカーをしていると思われる、不特定多数の人間につきまとえるのかを答えなさいよと思います。
「〜あのですね。私はずっと前からこのバスで仕事に行ってるんですけど。あなた方がこのバスに来るようになった、それよりずーーーーーっと前から私は乗ってるんですよ。アナタのほうがずーーーーーっと後なんですけど。来るようになったのが。」
話を後から都合よくすり替えられても迷惑千万でしかありませんので、真実を伝えましたけれどもね。
すると、私は58、、、
と言い、突然黙る。
は?58年間、この時間のバスに乗ってるとでも言うんスカ?
常に位置情報を掴んでおき、それを共有し続けることで側にいくらでもやってきて、また居た!と、動画や写真などを撮り、莫大な人数で、
一人の人間をよってたかって罠に陥れ、真実を逆転させることは余裕で可能となる集団ストーカー犯罪ですから注意が必要なんです。
AIで声も再現出来たりするようですしね。
元群馬県警の大河原宗平氏は、でっち上げでつかまえられた際、残されていた映像と音声が何秒間か消されていたり、そこからまた繋げられたりしていることについて、何十年も前にテレビで検証しておられましたしね。
そうしたことには細心の注意が必要です。
8月21日(木) 追記ここまで
8月22日(金)追記分
今日の朝、バス停に行こうとしたら警察官が来た。男が2人、女が一人で、女だけが整復着用。
話があるとのこと。
断ったが、話している最中にバスが行ってしまったので、仕方がないので警察の車に乗ることになった。
車に乗るには、ボディチェックを行わなければならないさうで、女警官に念入りに体を触られた後、車に乗るしか無かった。
色々なことを訊かれたが、3人の名前と所属を訊くのを忘れてしまったので、後で警察に電話をして訊こうと思う。
昨日の女と男どもに、私がつきまとっている(くる)ような話をされているように感じたが、思った通りだ。集団で位置情報を共有し、私の近くに来続けることで、つきまといをしているのが私である(私の方である)と印象操作をし、陥れるということだと思われる。
私は集団ストーカーの被害者なのですがというと、
つきまといを受けつづ
ここ3週間ぐらいの間に朝、職場のロッカーを開けた際、前日に撮っておいた集スト対策の一つである、ロッカー内に垂らしてあるトイレットペーパーの写真と、目の前のトイレットペーパーの形が少し違うような日が何度かあったように感じていたんです。
その日の最後に着替える際、仕事時に持ち歩く大きめの袋の中に、500mlのペットボトルのお茶を1本入れてそれらの上から、トイレットペーパーを巻き付けて写真を撮っているのですが、ペットボトルが2本入っていることが3回ぐらいあったんですよ。
1回目に気付いた時には、間違えたかな?と思っていましたが、同じことが2回あった時には、??と思っていました。気のせいかな?と、記憶の絶妙なところを鋭く突いてくる。これが集団ストーカーの手口ですからねぇ。それからは帰宅後、今日は袋の中に何本ペットボトルを入れておいたかを書いておくようにしているんですよ。
記憶違いを防ぐには、確実さがモノを言いますからね。
非常に面倒なことばかりが格段に増える。これが集団ストーカーのターゲットにされた人間の日常ですよ。
で、です。
このペットボトルの件ですが、どうやら記憶違いではなかったようだと思う出来事がありました。
これは随分前のことなのですが(家宅侵入をされていた頃に気付いた)、職場で着る制服が二着あるのですけれども、一着の制服のズボンの裏地がビリビリに切り裂かれて、何箇所もズボンの糸を切られて、おまけにズボンの又の部分の糸を切られてしまった為に、大きな穴が開いている状態になってしまったことがありました。(今もですが)
これはですね、以前、ブログに白黒の写真を上げたことがあるので、どこかにあると思います。見て下さった方もいますから。
職場の人で15年間、同じ制服を着続けている人がいますが、そんなことにはなっておりません。今でも着てるからですよ。
一着の制服のズボンは、上記のような状態にされてしまいましたが、もう一着のズボンは無事でしたので、家宅侵入と職場のロッカー対策を行うことで、集団ストーカー工作員共にやられることをかろうじて防げていました。
しかし先日、物を落としたのでかがんだところ、ビリっ!!と音がしたので、着替える際に見てみたんですよ。
今週は、集団ストーカー銀蝿にビリビリに切り裂かれた方の制服を着るのかなど、毎日毎日そんなことを考えているわけではありませんので、以前切り裂かれたほうの制服だろうと見当をつけていたんですね。
その週に着ていたものではない、もう一着の制服のズボンも見てみると、そちらが何年も前にビリビリに切り裂かれ、又の部分に穴が開けられているほうの制服だったことがわかりました。
・・・・・・へっ、、、何だろうかこれはと思いましたよ。全く無傷だったほうの制服のズボンの糸が切られて緩められていたので、屈んだ時にビリっと音がしたということだったんだと気付いたということです。
何度も書いていますが、私はここ1年と数カ月、一度も家宅侵入をされていませんので、家に置いてある私の制服に手をかけることは絶対に出来ません。
ということは、職場のロッカーに置いてある制服に手をかけた、これしか無いということになります。
それというのも、職場のロッカー内のトイレットペーパーの写真が、前日(週を挟んだとしても)に撮ったものと少し違う、ロッカー内の袋の中に入れたペットボトルの本数が違うことが何度かあったということは、どこまでもどこまでもどこまでもどこまでも、執拗に執拗に執拗に執拗に執拗に執拗にコイツらはやってくるということなんですね。
ねえ、違うのかい?KのKA。
職場の制服は、これだけの対策を毎日毎日とっていたとしても、例えそれを事細かにブログに書いていたとしても、やられるということです。
監視カメラ?そんなレベルには無いとだろうと考えておりますが、監視網のレベルが桁違いであることは間違いないと思いますし、着替えどころか毛穴の一つ一つや陰部、そんなところまでも抑えているであろうことは、戦後最大級といえるぐらいの集団ストーカーテクノロジー犯罪の被害者となれば、容易に想像がつくと思われます。
集団ストーカーに気付いた2021年の4月12日から、私の周辺では様々な異変が起こり始めました。それは今まで書いてきた通りです。
少人数の集団ストーカーから端を発し、約1年後に押越さんという方の被害者団体の集まりに行って数ヶ月してから、大規模な集団による集団ストーカーへと変貌を遂げて行きました。
2022年の9月頃には、集団ストーカーの規模が今までのものとは違うと、自分でもやっと呑み込めてきたと言いますか、認めることが出来るようになっていったという経緯があります。
ということはですね、やっていることは同じである、少なくとも2つの別の組織があるということです。
この犯罪の特徴の一つに、自分の周囲の異変にこれでもかと気付かされることからスタートするのですが、その時の異変の印象が鮮烈にある為、そこに囚われてしまうということがあります。
例えば外国人にやたらとつきまとわれていると気付いた、そこから集団ストーカーに狙われているのだと気付いた人は、人種を問わない外国人の集団ストーカーに対して、強烈な怒りを覚えるようになると同時に、様々な人種の外国人がSであるとは思わないのではないかと思います。
最初から爆発的な規模の集団ストーカーにつきまとわれていると気付いた人は、Sだと確信するようになるということですね。Sにやられている人は、何しろ組織の規模が半端なものではないことに加えて、被害者の多くが、Sの集団ストーカーにやられている人が多数なので、起きる現象に共通点があるので、共有しやすいという点があるように感じます。
私の場合は、Sの爆発的規模の集団ストーカーから始まったものでは無い為に、???という状態でした。ナニがなんだかか分からないという状況にあったということです。押越さんの集まりに最初に参加した際、Sではないと思いますけど。と伝えたことを覚えています。
私の言葉を聞いた押越さんは不思議そうな顔をしていましたが、Sの爆発的な規模の人間にやられている場合とそうではない人の場合ですと、同じく集団ストーカーの被害者ではあっても、意味がわからないと言いますか、被害者間であっても理解することは困難です。
私は少なくとも、少人数制の集団ストーカーから超大規模の集団ストーカーへと移行した、この経緯があるため、この2つを比較したときに感じるものが多くあるということです。
以前書いたことがあるのですが、ロ◯アの国営放送を乗っ取った集団がいると観たことがありました。
これはハッキング集団で、ア〇〇〇スというものでした。政府が伝えない情報を国民に知らせるということでした。
この集団の特徴として、組織として縦に存在するものではなくて、組織としてリーダー格を作るのではなく、あくまでも個人個人がバラバラに点在している状態にあるため、摘発することが難しいとあったんですよ。
これを観た時に、ああ!なるほどと思いましたね。組織化していなければ、まとまっていなければ、個人が宇宙に点在している状態にしておけば足がつかない訳ですから。宇宙に点在している惑星のようにね。
頭が良いなあと心底驚いたことがありました。
集団ストーカーの手口というものはある意味でこれに似ていて、一つ一つがバラバラにしか見えない、決して繋がっていかない現象というものを心得て動いているからこそ、この犯罪は足がつきにくく証拠が取りづらいという状況を覆すことなく成り立っているのだと考えています。
集団ストーカーに関しては、非常に書きづらい為に書いてきていないもの、あえて書かないでいることも沢山あります。
一人ひとりの被害者の身に起こったこと、例えば顔認証システムに登録され、いくらお店を変えても行くお店の全てやスーパーなどで店員や巡回者につきまとわれ続けることが頻発し、不審者として登録されたからなのだと気づく人もいますし、週に何度も人にぶつかってこられる自体が頻発する(私ですが)、これについては過去に書いたことがありますが、2週間(出勤した10日間の間で)の昼休み中に空いている道を歩いていた時に体当たりをされ、3度目に後ろからぶつかってこられた時には、瞬間的なことの為に体が体勢を維持できずにバランスを崩して、地面に両手を手をついてつんのめったこともありました。
この時は、今度体当たりしてきたら、骨が折れたから病院へ来てくださいと大声で言ってやると書いたところ、それからは来なくなったということがあったんですね。
しょっちゅう体当たりをされている被害者は、とても多いと思います。何度も聞いたことがありましたから。
宇宙に点在するア〇〇〇ス戦法?を使っていると思われる集団ストーカーですが、例えばSなどの集団ストーカーの人員からその情報が出てこない、漏れてこないというのは不思議に思いませんか。
人というのは、黙っていられない生き物でしょう。
どういう風な認識下に置くのか。悪いことをしていると思わせない為の洗脳はもとより、脳の記憶を消したり、記憶を改ざんしたり、そうしたことが違法な電磁波により、脳自体を操作することが出来るからこそ、大規模な人間を動かすことが出来るということではないかなと思います。
勝手に指が動いてピアノが弾けるぅーーー
なんで?って思いませんか?
勝手に指は動かないですよ、体の司令は脳ですから。
以前書いたものと上げたことがある写真を載せますね。ここから転載↓
職場に昼間置いておいた傘が、ビリビリに破られていたんです。ついこの間のことですけれどもね。
職場に自分の物を置く場合は、更衣室のロッカー内に吊した、 自分の洋服の上からトイレットペーパーでグルグル巻きにしたものを写真に撮ってからそこから離れないと駄目なんです。
以前書きましたけれどもね。
自宅に家宅侵入される時と同じで、洋服を切られたり、ペットボトルを開けられて、中身を三分の二ほど捨てられる現実を防ぐためには、自宅や職場のロッカー内にティッシュなどで対策をするしか、自分の物を守る術がありませんから。
しかし大雨が降った時に、濡れた傘をロッカー内に入れることまでは出来ないので、ロッカー内に入れずにいたら即、集団ストーカー破壊工作員に切られたということなんです。
職場では着替えをしますので、ロッカーを開け ることは1日の内でだいたい6回(忘れ物をしない完璧な状態であれば)ありますから、それと家宅侵入をされないための対策を入れると、トイレットペーパーやティッシュ対策だけでも、1日の中で10回近く、写真を撮らないとやられる生活をしなければならないといいますか。
職場では、控え室に自分がいる時で無ければ、冷蔵庫に飲み物を入れておくことも出来ませんのでね。
何をされるかわからないからですが。
集団ストーカーの手口のひとつです。
ーーーーー転載ここまでーーーーー
先程一番上に、職場の制服のズボンのことを書きましたが他にも、壊されたものは沢山あります。
職場のズボンはもちろんですが、上の写真の傘は、最近書きました、骨を折られたブランドの傘とは別のものです。
集団ストーカーの最初の頃、家の外にはビニール傘を含めて何本も置いてあったのですが、全て壊されましたね。
そのうち、置くことが出来なくなったんですよ。
一番上に記しました、職場のロッカー内のトイレットペーパー対策を外して、私の制服のズボンに手をかけた。糸を切断して外していく作業というのは、おいそれとは出来ない作業ですよね。これにはそれ相当な時間が掛かります。
ということはね。この銀蝿共は、とっくに会社の鍵を入手してセキュリティを突破し、夜間の誰も居ない社内に侵入し、それでやっているということです。
何故かといえば、集団ストーカーが始まり、押越さんの被害者団体の集まりに参加する前、小規模の集団ストーカーに遭っていた頃のことです。
ある人が早朝に出社をしました。その人は真っ直ぐそのままトイレに向かいました。早朝に工作活動中(完璧な監視体制を敷く最中)の銀蝿工作員は、まさかこんな時間に人間が来るとは思わなかったんですね。
絶体絶命の窮地に追い込まれたその時、銀蝿工作員はどうしたと思います?
トイレに寝っ転がったんですよ。
先日の朝、男がトイレで寝ていたんだってと聞いた時には即、集団ストーカー工作員だとピンと来ましたよ。監視体制を敷いている蝿活真っ最中の絶体絶命の時には、酔っ払って寝たフリをする銀蝿ぶりには驚きましたしたけれどもねぇ。なるほどと。
背景が浮かばないので、変な奴がいたんだよで事足りるって訳ですね。
会社では、セキュリティに関する問題が頻発していたんですよ。
その為、従業員が夜間に駆けつけたり、泊まり込みで過ごす、そこまでしていたことが何度もありました。
私もね。これは書けないですが、本当に色んなことがあったんですよ。書けないこと多しです。
涙を呑むようなことばかりがね。
しかしね。上の写真の傘はもう捨ててしまいましたが、捨ててしまったものも沢山ありますけれども、コイツラにやられた証拠品を私は取っておいてあるものもあるんですよ。
骨を折られたブランドの傘、切られた洋服の類、糸を切られた洋服、片側だけ洋服のタグの糸を切られた洋服、喪服から飛び出た糸の喪服、家族の上着のジャケットのタグを片側だけきられたもの(過去に上げた)、穴を開けられた肌着(縫製のしっかりしたユニクロ製品)、切断された給湯器のシャワー(過去に上げたことがある)、ベッドの枠組みを支えるホチキスが、帰宅する度に4本も抜かれてしまった状態(ベッドがグラグラするようになってしまった、過去に上げた)、台所の流しの下の水漏れ、制服の裏地のビリビリに切り裂かれた状態(過去にあげた)、又の部分に開けられた穴、仕事時に履く亀裂が沢山入れられたVANSのスニーカー、今年新調した、仕事時に履く靴のピンク色のシールが無惨に剥がされた状態。
これね、いつかこの犯罪が日の目を見た時の布石となる良いなと思っています。取材をされる時が来ることを願って。
話の筋道が通ると思うからです。
書いてきたものは波間に漂うブイではなく、抜けない杭になることを目指して書いてきたからね。
犯罪者め。覚悟しておけ。
終わります。


