台風の影響で雨が続いていますが、皆さんもお元気ですか。台風と一緒くたになった秋の長雨といったところかな。

天高き秋晴れの日と書きたいところが、なかなかそうはいかないですね。

とはいえ、雨は鬱陶しいものですが、秋の長雨は私は好きですね。

真夏の灼熱の太陽から、秋の日差しへと変化を遂げるためには、秋の長雨が必要で、コンクリートの裏の裏、土の奥深くまで秋の長雨が浸透していくことで徐々に、秋という季節を定着させてゆくのだと思います。



砂利道の石が、雨を受けて擦り合う音を聴いた時に、靴底から伝わってくる感覚が秋なのだと気づいた時、嬉しく思います。春に降る雨、夏の雨、秋の長雨によってもたらされる砂利道の音に心が弾んで、生きてて良かったと思う瞬間でもあります。



季節の変わり目は不安定であると思うのですが、やって来た季節を安定させるためのひとつひとつの要素について、その働きへと思いを巡らせていると、音楽を思い出しました。

洋服でもよいかな。この質感の生地のこの柄と、この質感のこの柄で、こんなにも合うのかと気づいた時に、えっ・・・・・まさかと言葉が出ないことがあります。

ああ、そうだったんだ。あなた達は相性が良かったんだね。私は今の今までそれを知らなかった。ごめんねと、そう言ってあげたくなるんですよ。



・・・・・今年は、早い内から彼岸花が咲く地帯を注視していました。それのお陰で、花が咲く前の緑色の茎が何本もスッと伸びている状態を見つけ、小躍りしたいような気持ちになりました。自分の順番がやって来たことをちゃんと知っている。

彼岸花が咲く一帯が丸みを帯びてきて、小さくてなだらかな丘のようにこんもりとしていることに気づくと、不思議な形状の彼岸花がひっそりと咲いている。点と線で出来ているような形が、広大な宇宙を一本の花に凝縮したようなイメージがありませんか。彼岸花って。

台風で花が飛ばされてしまいましたが、今年も見られて良かった。






↑初めましての方は是非とも先にご覧下さい。動画があります。




・・・・・集団ストーカー日々の記録 15の9月15日分の書いたものが書きかけでまだ途中ではあるのですが、、、このブログ記事を書いています。話があちらこちらに脱線してばかりでなかなか進みませんねえ。どうしようかと考えていたのですが、あれはあれで、引き続き書いていこうと考えておりますので、どうぞお願い致します。


集団ストーカー日々の記録 15の、9月18日に上げたこの写真↓ですが、これについても書かなければと思いましたので、書いていきます。











上の写真はうちのベランダなのですが、黒画用紙と黒画用紙の間には、ガス台周りに置くようなバリバリとした硬いアルミが入っています。
これは昨年作り始めて完成し(これを作るのはとても大変)夜中にベランダの策に麻紐で括り付けたものです。女の細腕(?)では、麻紐をギリギリと引っ張るので、括り付けるのが面倒な作業ではあるのですが、何とかやり終えたときは心から安堵しました。

これがですよ。括り付けた数日後、帰宅してベランダに出たところ、何故だか麻紐が数カ所切れていたことがありました。・・・・・もうね、これを完成させて括り付けも終えた段階で、疲労困憊の極致でしたので、どうしてだろうと思ったまま、取り掛かる気力がありませんでした。

しかし、強風が吹くと一晩中、黒画用紙で挟んであるアルミが、ビリビリと大きな音を立てて揺れていましたので、これでは近所迷惑になるよなあ・・・・・と思い再度、麻紐で括り付けることにしました。向かいには超絶監視の銀蝿マンションのベランダがあるので夜中にやります。
 

アレ?違うな。風が吹く度にアルミがビリビリと一晩中大きな音を立てているので、あんなに頑丈に麻紐を巻いたのにどうしてだろう?と思い、見てみたところ、麻紐が切れていることに気づいたということです。直接アルミに風があたらないように黒画用紙を貼り付け、数日前に麻紐を何本もグルグル巻いて括り付けたばかりなものですから、現象から原因を探っていったというのが正しいですね。

数回に分けて、麻紐が切れていくという現象が起こっていたんです。
ずっと直す気力が湧きませんでしたが、あまりにもビリビリとうるさいので、再度夜中に麻紐を巻きつけていくことで、ビリビリ音は相当軽減されました。
そして下の写真ですが、切れた麻紐が2本垂れ下がっているのが見えますでしょ。

うちは窓という窓には全部、アルミ対策をしてあるのですが、家の中に施してあるアルミ対策も、次々と壊れていくようになっていたんですね。昨年からですが。

直しても直しても壊れていく。アルミホイルが破られていたり。帰宅する度に貼り付けたアルミシートの位置がズレているので、どれだけやってもやってもキリが無く、どうしてなのだろうかと不思議でたまりませんでした。


これらのごくごく小さな異変の連続に、何か変だなと思っていたのですが、〚家宅侵入が再び始まったのだ〛と気づいた時に全てが腑に落ちたということなんですね。



・・・・・・・今年の4月、5月頃でしたか、うちのベランダ辺りに何羽もの鳩がやって来て一日中、フルフルと喉を鳴らすようになりました。ここに引っ越して来た時、隣の人に、「人がいない住宅は鳩にはわかるみたいだよ。だけど、人が住むようになれば来ないよ。」と言われて、その通りだなと実感し12年、何事もなく住んでいるということなのですが。ところが、洗濯物や物が置いてあるベランダに毎日毎日ずーーーーーーーーーーっと、一日中鳩がやって来て、バサバサっと飛び立ってはすぐにやって来るという現象は続いていました。

調べてみると、鳩はタバコのにおいを嫌うとありましたので、タバコを買って点けてみると、すぐにバサバサっと羽音を立てて飛び去っていきました。

香水なども網戸に大量に吹きかけると、風向きによって鳩に伝わるとバサバサっと大きな羽音を立てて飛び立ちます。


ところが・

です。


今度は、タバコを点けようが、香水を網戸に振りかけようが、大きな音を立てようが、何をしようとも鳩がずーーーーーーーーーーっと一日中、我が家のベランダの辺りに何羽も居着くようになりました。

そして、やって来る鳩の声(?)が突然低く野太くなり、その声でフルフルと喉を鳴らすようになっていきます。

鼻腔に何らかのことが起こっているようで、今度は鳩の鼻が効かなくなっているようだと。



鼻腔に何らかのことが起こっている鳩は多分1羽であると考えてみると、大きな羽音を立ててうちのベランダに執拗にやって来ては大きな羽音を立てて飛び去っている鳩を、フルフル声で判別できるようになっていきました。


鳩の現象はどんどん酷くなりました。終いには、

人が住んでいる自宅のベランダ内を鳩が歩くようになっていきました。



そして帰宅後に窓と網戸を開けると、日が暮れたれた空へ向かって、ベランダにいる鳩がバサバサっと羽音を立てて飛び去っていく状況が何度かありました。その為今度は、スマホのライトでベランダ内を照らして(それで鳩が飛び去っていく)鳩を飛び立たせてから網戸を開けなければならないという生活を送らなければならないようになってしまった経緯があります。

 


・・・・・コレは数ヶ月続きましたがある時(夜も明けきらぬ時から鳩がやって来て、一日中フルフルが全開状態だった)、2か月ぐらい前からかな。鳩のフルフルが聴こえてこなくなったんですよ。



先日の台風の日、スマホのライト照射をして確認してから、鳩が歩いて出てくるベランダのエアコンの室外機の裏を覗いて見たところ・・・・・↓






そこには何故だか〚藁が敷き詰めてあり〛ここに鳩がいたということなのだとわかりました。鳩の羽根がくっついているのが見て取れますでしょ。


最近また、フルフル声が聴こえて鳩が来るようになっていたので、勇気を出して見たところ、こんな状態になっていることに気づいたということです。


台風の日に、ほうきとチリトリで巣の撤去を試みたところ、雨を吸った巣はずっしりと重たくて、軽いほうきではなかなか動かず、その重たさが、これは藁だと教えてくれた気がしますよ。


先程書きましたがうちのベランダの策には、銀蝿マンションに住む腐れ銀蝿チームの集スト対策の為の、ビリビリと不自然で大きな音を立てるアルミを巻き付けてあります。麻紐の再度の括り付けを行うまでは、ガラガラと大きく不自然な音を立てておりました。アルミの括り付けを長さでいったら縦・1・3メートル、横・2メートル以上はあるかなという感じです。植物へ日光が当たるところ以外は、アルミがあります。上の空からは入って来られますが、アルミがあるために入って来づらい、入ってこようと思えない環境です。



しかも、室外機の裏にこの大きなアルミがあるので、タバコや香水(人工的なアルミの音など)を嫌う人間ではない生き物が、それらのすぐ傍らに鳩は藁を敷き詰め、ねぐらに就くものなのでしょうか。それは鳩にとって安心を得られる環境であるといえますか。



去年の9月頃から、自宅内で奇妙な現象が頻発していることは、

今年の3月7日に書いた拙ブログの記事、〚再び始まった家宅侵入〛

をご覧頂ければわかると思います。


巣の話に戻りますが、ここに藁を敷き詰めたヤカラは、以上の理由により、私の自宅に不法侵入をしている、集団ストーカー家宅侵入犯罪者によるものであり、どれだけ追い払っても追い払っても執拗に鳩が来続けている理由は、銀蝿マンションに住む腐れ銀蝿の操る何らかの、テクノロジー犯罪によるものだと考えております。



鳩の巣についての結論


①私の自宅のエアコンの室外機の裏に藁を敷き、鳩の巣となるものを用意して置いたのは、うちに家宅侵入をしている集団ストーカー工作員の可能性大。


②どれだけ追い払っても鳩が毎日毎日ずーーーーーーっと我が家のベランダに来続ける理由は、何らかのテクノロジー犯罪によるものだと思う。



③集団ストーカーとテクノロジー犯罪が合わさると、こうした信じ難い現象を作り出すことが可能であるということ。






・・・・・2周目の家宅侵入を確信した日。電子ピアノの木肌が剥がされていることに気づいた日↓



そして、ドアティッシュ対策を行うことで防げるようになっていたものの、〚2周目の家宅侵入〛が始まったのが去年の9月頃(再び始まった家宅侵入に書いてある)なのですが、〚集団ストーカー家宅侵入犯罪者による家宅侵入〛の侵入経路を突き止めることに、全神経を集中させて日々を過ごしてきました。
こういう風に↓対策を打ってきたということ。








↑考えられる侵入経路を塞いでいきましたが、必死で対策を講じる私の心を嘲笑うかのように↓



↑
帰宅する度にこうした現象は起こり続けました。こんなことを私はしません。するはずが無い。〚今日もオマエの自宅に入ったよ、裸も何もかも全て抑え続けられている現実から逃れられることは出来ないよ〛と暗に告げる手口こそが、
〚限りなく小さな異変〛であること。

糸を切られた洋服の尋常ではない数、破壊された家具の多さ、ハッキング、年がら年中のつきまとい者のケタ違いの多さ、休日自宅にいると救急車が60回以上けたたましいサイレンを鳴らして通り過ぎる、パトカーとやたらとスレ違う&けたたましいサイレンを鳴らして自宅横を通り過ぎる、早朝のバスや電車の一気にどっと増えた混雑具合、近所の人がどんどん挨拶してくれなくなる、エレベーターで下に行くと、明らかなネットリとしたつきまといを感じさせる下に降りる度に遭う爺、睨みつけながら通り過ぎる人間の異様な多さ、数年間続いていた職場の食事会に突然呼ばれなくなる、テクノロジー犯罪の皮膚炎、鳥、アルミの破壊、などハッキリ言って書ききれません。半端なものではないです。

毎日毎日全方位から滅茶苦茶にやられると書いて来ましたが、一人の人間の最低限の生活の保障、安全、安心、平穏さを、誰にも分からないように全方位から破壊の限りを尽くしながらにして、

〚隣の洗濯バサミを挟む〛という、ごくごく最小の現象を作り出すことで、ひと言も発すること無く遠隔から、
〚誰に言っても理解されることは決してなく、自分の周りの世界が崩壊していることだけをその
「被害者にだけ」わからせることが可能〛となる。これが集団ストーカーテクノロジー犯罪の基本であるということです。



上に記した鳩の巣の話と、〚洗濯バサミを挟む〛という行為は、人に話しをした場合に繋がらないが、集団ストーカーテクノロジー犯罪被害者には、集団ストーカー諜報活動工作員がやっているということが、リアリティを持って理解できるということ。


洗濯バサミが2つ挟まってあることを書いて(自分としてはやっていない為にあり得ない現象ではあるが)誰がどう解ってくれますか?

組織の大きさと犯罪の規模⇔と、洗濯バサミの重ね挟みは繋がっていかない。それを知り尽くしているからこそ、集団ストーカーテクノロジー犯罪を訴えると精神科へ誘導し、統合失調症の沼へ落とすというカラクリです。
 

統合失調症という病気の裏にあるものを調べてください。これは莫大な〚⚫️⚫️〛




・・・・・また話が逸れてしまいました。
↓

 





これは今、我が家の部屋の中の現状です。水を死ぬほど買ってきて部屋中に置いてあります。今日、ブログを書かなければならないと思ったのはコレのことでした。

先日の連休中にも毎日毎日水を購入し、100本近く買ったかもしれません。
その度に、自宅のドアの家宅侵入防止対策を万全にし、忘れ物を一つでもしたら全てがやり直しとなるため、忘れ物は厳禁。

マジック、テープ、布のボールなどは必需品です。自宅に持ち帰っては、水の入った段ボールに文字を書き、その上からテープで貼ります。そしてそれを写真に撮る。

そこから今度は、次の水を買いに行きます。戻ったらテープと書いた文字を照らし合わせて確認し、先程置いていった水の段ボールを開けて、何か入れられていないかを見た上で今度は、ドアに細工した家宅侵入防止対策と写真が合っているかを確認後、初めてドアを開けて、買ってきたものを自宅に入れます。

家宅侵入を防ぐためのこの一連の流れだけで、疲労困憊です。ここまでやれば一段落です。
今日は昼間から書いているのですが、いつまで経っても書き終わらないですねえ。

・・・・・さて、ここからです。
 
ドアティッシュ対策でグッチャグチャになった、テープとテイッシュなどを分別の為に剥がして分けた後(コレがまたかなり面倒)で、水に取り掛かります。水本体に貼ってあるものを剥がし、部屋中に水を置いていきます。


↓




水の位置は何度も細かく動かしていきます。

あのですね。以前書いたことがありましたが、再び始まった家宅侵入の際、寝るときに自宅の中から行う、鈴を張り巡らすなどのドア対策のものが、朝起きた時に全部外されていたことがありました。
これも毎日必ず行っているものなので、驚愕しました。

ですが今になってよくよく考えてみるとこれは、思考の罠であったのだと気づきました。
〚自宅の外から出入りしている〛という錯覚に陥らせるためにワザと、自宅の内側に張り巡らせてあるドア対策を外して、私の自宅から出たということ。

〚内部から出入りしていると思わせないため〛に、わざわざ自宅の内側の鈴などを外して、そこから出たように、そう考えるように仕向けた工作であるということ。

↓






↑他にも私が行った、これらの場所から出入りしていないからこそ、隣の洗濯バサミを挟むという人を舐めきった芸当が出来るわけですから、対策は畳、床もです。

私が寝た後、床から汚らしい海坊主のようにヌッと出入りしているというね。諜報活動(蝿活)って凄いね。凄まじいと思ったね。文字通りどんなことでもするし、出来るということ。だからこそ、全てを塞がなければ防げない。

水の配置のために、家の中で自由に歩くことも出来ない。人間の生活と言えるのでしょうか。
更にいえば水は当然、全て立っていることを確認してから自宅を出る訳ですが、腐れ銀蝿の家宅侵入が止んだらしいのは何故?
家の中が見られるからです。
2リットルのペットボトルの水が〚立っていることが解るから〛入って来られない。どうして?ということ。
〈銀蝿マンションの屋上に設置されたもの〉のことを以前書きましたが、あれの可能性が大だと考えております。アルミ対策をしてある中でも。凄すぎ。



・・・・・疲れまひたあ。


最後に一つ。↓
スマホ内にある撮った写真ですが、真っ黒になっているものが沢山あります。↓




集団ストーカーハッキング犯罪者によってやられたもの。ノー◯ン、ウ◯ルス◯スターなどのソフトは、腐れ銀蝿には一切効かないことを書いておきます。


先日の9月15日の朝の部や随分前にも少し書きましたけれども、人間に様々な個人情報を出させるためにネット社会を構築したから、ハッキングが遥か彼方へ進んでいるのだと思います。
そのために様々なコンテンツを取り揃えてね。最大の魅力の塊の裏に蠢いているのがハッキング。


公安は共産党を監視するために〜
この台詞は半世紀遅れていると思います。話しにならない。いや、半世紀以上かな。日本は遅れているにも程がありますね。


進んだ社会は後退出来ない。ネット社会であることを逆手に取り、集団ストーカーテクノロジー犯罪を広げたいと思っています。


〚集団ストーカーテクノロジー犯罪は戦後最大級の犯罪です〛。




終わります。読んで下さりありがとうございます!



集団ストーカーだけでは気分が良くありませんので、これから深まる秋の夜長のお供に。
言霊、音霊、天と地を繋ぐダンス。魂の表現。