『ダイヤのA actII -Second Season-』第14話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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始まりましたね、第2クール!!




OPはGLAY、EDはO×T……やっぱりこの布陣よ、「ダイヤのA」は。



ということで、第14話。

決勝戦前最後の練習……よくよく考えたら、大会期間中の練習も試合と同じで“負けたら終わり”なんですよね。

そりゃあ、部を引退した後も練習はするだろうけど今のメンバーでチーム練習するのは最後かもしれない……必死にやってきた人ほど、そこに対する感情ってあるんだと思う。

僕は部活をそこまで必死にやってこなかった身だから分からないけど。。。



練習の様子を描きつつ、これまでの軌跡をプレイバックする演出……めっちゃ良かったです。

3年が入学してきた頃の挨拶、みんな初々しい。

白州先輩、意外と野球だけじゃなくて趣味である音楽の話も自己紹介でしてたんですね(笑)。



稲実の決戦前夜の風景も良かった。

カルロス……上裸で何処からか持ってきたボンゴ叩いてて笑った。



決勝戦当日。

麻生とゾノは気合い入れて丸刈りにしてきました(笑)。

決勝のキーマン……もしかして、この2人??

ヤケに準決勝終わってからフォーカス当たってんのよね。






久々の“王者の掛け声”!

昨秋にやった時は『俺たちは王者なんかじゃねえよな……挑戦者だ!』だったのが、今回は『俺たちが王者だ!』だったのシビれた。



白州先輩のゾーン入ってる感じ、たまんねえな。



秋大王者・青道と夏大2連覇中且つ春大王者・稲城実業のマッチアップだから王者対決だもんなぁ……いやー、アツい。






激アツ!