《戦評》
新しいマーカー、インクありすぎて字が滲むのダルいな(苦笑)。
ということで(?)、
タイガース7連敗です。
昨年からシーズン連続無失点記録が続いていた石井投手が痛恨の勝ち越し2ラン被弾……まあ、チームの流れが悪い時は『抑えてくれるだろう』っていうピッチャーが打たれたり、良い記録がストップしたりするもの。
この連敗中に“工藤、木下”の不敗神話も止まったんでしょ?
しょうがないよね、これに関しては。
昨日の伊藤投手とは違って、これは責められないよ。
打線は相手を上回る10安打を放ちながら僅か1点のみ。
森下選手が逆方向にタイムリーを打って、久々の得点が入りましたが……『あの回に一気に逆転までいけていれば‼︎』っていう、結果的に悔しいイニングになってしまいました。
で、SNSで批判の嵐なのは4回裏の代打・糸原選手。
1アウト満塁のチャンスで神宮投手に代わって登場し、セカンドゴロダブルプレー。
髙寺選手や立石選手などがいる中で、代打1番手で出てきたこと……まあ、ダブルプレーでチャンスを無駄にしたという“結果”が現実としてある以上は何を言われてもしょうがないとは思う。
ただ、“代打・糸原”という選択肢自体が間違ってたか、に関してはどうだろう……僕は別に糸原選手を特別信用してるわけじゃないけど、かと言って髙寺選手と立石選手に最低限はやってくれそうな期待を抱けるかっていうと別にそこまで。。。
『どうせ、誰も打たねえじゃん。』って思ってるから、ここの代打起用に対して熱を持てないわ(^^;;
