《戦評》
伊藤将司投手が先発登板の試合で珍しく初回から援護したかと思えば、3失策であわや白星が消える展開にまで試合を怪しくさせた野手陣……
『打っていれば守備には目をつぶれる。』なんて無理だわ、僕には。
だって、投手に負担かけてるわけだから。
チームの勝敗も怪しくさせるわけで、攻守でやはり求めていきたいですね。
中継プレーでのミスもあったし、そこはしっかり締めていかないと。
今日は“木下、工藤”さまさまですよ。
この2人がいなかったら野手のミスでひっくり返されて負けてます。
とりあえず、伊藤将司投手に勝ちが付いてよかったわ。
よく勝ちが消されるからね、伊藤投手は(苦笑)。
M18……まだ遠いね。