『イナズマイレブン』第108話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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ヒロト『(天空の使徒・セインを見て)随分と妙な恰好をしているね。』



……




あなたも似たような恰好してましたけどネ。。。




ということで、第108話。




まず、OPが「僕らのゴォール!」に変わりました。

遂に無印最後のオープニング曲です…‼︎(T ^ T)

サビの時にこれまでの軌跡がアニメーションで流れるのエモいですよねぇ。

不動もちゃんとポーズ取ってるのにも感動しちゃう👊




決勝トーナメントを前にグループAで戦った猛者たちが集結。

イナズマジャパンの激励に来てくれましたよ。

いやー、良いよね。“戦友”って感じが。

エドガーとテレスはイナズマジャパンのことを最初は下に見ていたけど、戦って認識を改めてリスペクトを持ってくれた……意地を張らずに認める、認識を改めるって案外難しいからね、U-15だけど大人だなぁって思いました。



そこから2チームに分かれて練習試合……





おっと、天界の民と魔界の民がお迎えに来てしまいました。。。




前回、伝承のカギを腕につけてしまったリカと音無ちゃんが連れていかれてしまいましたよ…‼︎

音無ちゃん……なんかエッッだな。。。



って、そんなこと言ってる場合じゃないですね。

円堂たちはリカと音無ちゃんを助ける為に天界の民と魔界の民がいると伝えられているマグニード山へ!





練習試合で分けた2チーム……

円堂たちが天空の使徒が待つヘブンズガーデンに向かい、鬼道たちは魔界軍団Zが待つデモンズゲートへ。。。



いやー、決勝トーナメント前にとんでもないことになってしまいましたな。

久遠監督と響木さんは病院にいる為、この一件には全く関わっておりません。

まさか、選手たちが山へ向かい、天使と悪魔とサッカーで対決しに行こうとは夢にも思っていないでしょう。



これが超次元サッカーだ!笑